vol.70 野外活動②
ミユのジーパンのジップを下ろし
パン ツの中に俺の右手を滑り込ませた
ミ「あーん、誰かくるかも?」
俺「こんな天候の日に
誰も来ないよ」
ミユの局部は既に濡れ濡れになっていて
俺の指を迎え挿れた
ミ「いやーん、気持ちイ イッ!」
俺「もっと大きい声出してもいいよ」
「滝の音で誰にも聞こえないから」
ミユのエロ い喘ぎ声は
更に大きくなり
俺にしか聞こえない
俺の指は更に奥へと入っていった
ミ「挿れて欲しいけど…」
「ここでは、ここまでね」
俺たちは悪路を帰り
その続きをすぐにしたくて
車に戻った
つづく