・売電816円(17kWh) 前年同月0円(0kWh)
・買電49,439円(3,359kWh) 前年同月60,875円(3,608kWh)
差し引き48,623円のマイナス収支
今年は根雪になるのが遅く12/26まで発電していたため、わずかながらも売電収入あり。一方、買電料金は前年同月よりも11,436円の減。今検針期間は比較的暖かかったため、使用量が昼夜合わせて前年よりも249kWh減となる。これが電気料金が下がった一番の理由かと思いきや、燃料費調整額によるものが一番の要因と判明。今年燃料費調整額約-2,700円に対し、前年が約5,700円だったことから、これだけで8,400円となる。他方、再エネ発電賦課金は単価upにより前年の約2,700に対し今年はほぼ倍増の約5,300円となっている。
ちなみに今シーズンも在室時間の短い寝室の蓄暖はOFF。ロードヒーティングは12/1から稼働。昨年は降雪量に合わせこまめに水中ポンプの出力を調整するも、今年はほぼMAXに近い状態で24H運転している。さらなる省エネを狙うのであれば、やはりこまめに調整するべきか。
