という訳で。

本日9月5日に誕生日を迎えまして。

 

38歳となりました。

 

37歳の時の日記

 

37歳の1年は、

※麻雀

・RMUでのワンデーの大会で優勝

・チャンピオンロードで優勝

・最高位戦プロアマの節優勝

・RMUの10周年記念アニバーサリーで決勝に行き、大塚のスタジオで2度目の対局

・最高位戦classicの準決勝で敗退

・最高位戦のアマ最高位5位で敗退

 

非常に充実。

出来すぎて怖いぐらい^^;

 

それから。

 

※人狼での輪が広がる

これもとても大きい話。

 

この1年間が個人的に比較的長く感じたのは、

きっと、人狼の場で事あるごとに「37歳co(カミングアウト)」をしたからだと

個人的には思っています。

 

38歳の1年は

※麻雀

・チャンピオンロードGC大会

・RMUスプリントファイナル

・最高位戦プロアマ準々決勝

 

これらが控えています。

出来すぎが続きますように^^

 

そして、人狼は引き続き楽しく。

 

それでは皆様、これからも宜しくお願いいたします^^

色々なプロアマ参加大会を書いてみるテスト。
このページはただの忘却防止用なので、今後ひっそり更新していく予定なのです。

(10/28 Aルールオープン戦第8節)


(11/11 最高位戦プロアマ2017 プレーオフ)

(11/16(木) ズムリーグ第10節)
11/19 GPC第7節

(11/19 BAM★BAM★カップ)

(11/23 チャンピオンロード 第4戦)
(11/26 classicプロアマ2017 第8節)

(12/2 最高位戦プロアマ2017 決勝)
(12/16 RMUスプリント 第7戦)
12/17 GPC第8節
(12/23 チャンピオンロード 第5戦)

 

(1/2 ズムリーグ準決勝、決勝) 
(1/6 classicプロアマ2017 プレーオフ)
(1/7 RMUスプリント 第8戦)
(1/8 チャンピオンロード 第6戦)
(1/20 Aルールオープン戦第9節)
(1/27 classicプロアマ2017 決勝)

(2/4 RMUスプリントファイナル 1日目)
(2/11 Aルールオープン戦第10節)
(2/12 チャンピオンロード 第7戦)
(2/25 日本オープン予選)
(2/25 Aルールオープン戦ファイナル)

(3/4 RMUスプリントファイナル 2日目)
(3/10 日本オープン本戦1日目)
(3/11 日本オープン本戦2日目)
(3/18 チャンピオンロードファイナル)
(3/24 日本オープン準決勝)
(3/25 日本オープン決勝)

 
 
【結果】
3/12 GPC感謝祭 着順4443
3/19 GPCグランドチャンピオン大会 着順2214
4/15 winwinカップ第5回 着順44433

4/22 BAM★BAMカップ 着順44124
4/23 classicプロアマ第2節 着順1223

4/29 チャンピオンロード 第1戦 着順2344

5/4 classicプロアマ第3節 着順2243

5/6 最高位戦プロアマ第3節 着順1323

5/7 RMUスプリント 第1戦 着順122111(優勝!!)

5/21 GPC第2節 着順1324

5/27 最高位戦プロアマ2017 第4節 着順1112(節優勝!!)

5/28 classicプロアマ2017 第4節 着順1333

6/4 ぴるもオープン 着順1332

6/18 GPC第3節 着順2143

6/24 classic予選5組 着順2233

7/2 classicプロアマ2017 第5節 2343

7/16 GPC第4節 2241
7/17 チャンピオンロード 第2戦 1121111(優勝!!)

7/30 最高位戦プロアマ2017 第5節 着順4311

8/6 RMUスプリント 着順3441

8/12 クラシックプロアマ第6節 着順3123

8/20 最高位戦プロアマ第6節 着順1213

9/10 RMUスプリント 第4戦 着順4123

9/17 GPC第5節 着順4211

9/23 チャンピオンロード 第3戦 着順421111(5位)
9/24 RMUスプリント 第5戦 着順1144

10/7 classicプロアマ2017 第7節 戦績4441

10/14 RMUスプリント 第6戦 戦績21214(5回戦進出)

10/15 GPC第6節 戦績1113(第2位!)

初めてその方とお会いしたのは、某雀荘でした。


帰りのエレベーターが一緒だったので、

「プロなのですか?」と聞くと、今年の春からプロになったとのこと。

 

今年って事は、かなりレベルが高いって言われているじゃないですか。

Twitter後でフォローしますよ!と言って、実際にフォローしたのでした。

 

その後、私が優勝したRMUの大会で同卓し、

私が節優勝した最高位戦のプロアマでも同卓し。

他団体の大会に精力的に参加する姿は、見ていて非常に好感度が高く。

 

本人は「時間があって暇だから出てるだけなんですよ…」と謙遜していましたが、

時間があったとしても他団体の大会に参加するプロはあまりいない訳で、

(特に女性は少ない印象…まぁ、土日はゲストありますからね)

 

その割に、その方の団体のワンデーのチャンピオンロードでは、会場が別でお見掛けした事が無くw

先週私がチャンピオンロードで優勝した後に、

「どうやったらそんなに強くなれるのですか?」と聞かれましたが、

そんな実感私にはございませんからww

 

 

私は今年のフェニックスオープンは、諸々の事情で参加していません。

オークションも参加してません^^;

途中経過から、Twitterで見ていました。

 

知っている人も多くの方が上位に入っており、

途中経過を見ているだけでワクワクしていました。

 

 

私はよく、頭の回転が速いとか、勿体ないお言葉を頂戴します。

確かに、点差や着順の考え方は、早いし的確な方なのかもしれません。

 

でも、前回のチャンピオンロードで分かった人もいるかと思いますが、

決勝までに安全圏のスコアに逃げてしまえば、決勝の点差とかを考えなくて済むから、

そんな余計な計算をしたくない…というのが本音なのです。

 

多分4戦目は、そこを多少なりとも意識してトップを目指し、

そして狙い通りにトップを取ってくれたのでしょう。

その結果、5戦目が2着でも2位と80ポイントの差をつけて決勝に進み、

2着条件の中できっちり2着を取って。

 

第7回フェニックスオープン優勝

りんのなおプロ。

 

プロ1年目でのタイトル獲得は素晴らしいと思います!

本当に、おめでとうございます。

 

今後のますますのご活躍を期待しております!

その1はこちら!

 

【麻雀】第8回チャンピオンロード 雀竜位シリーズ(その1)

 

3戦目。

中月さんと同卓。

今年の新人王で、チャンピオンロードでも優勝経験があり、

バラエティ方面でもイケる、実力とキャラを兼ね備えた人。

チャンローでは2回か3回目の対局。

 

東場では眠っている状態でラスの押し付けに成功していたが、

南場の親で6000オールを自模られて一気にトップまで突き抜けられてしまう。

 

オーラスでは私は3番手。

中月さんから満貫を直撃するとトップになるが、3900止まりだと3着のまま。

2着になる条件は、ライバルの直撃だと2600。ツモだと1000-2000で直撃以外のロンだと5200。

 

中盤にピンフドラ1の聴牌を入れる事ができたので、迷わずリーチ敢行。

当然、どこからでも出和了するつもり(裏ドラ期待)

これでダメでも、まぁいいかな…と思っていると、

 

ライバルから当たり牌が出て、僥倖の2着浮上(裏ドラは無し)

26300点の2着(+6.3/+163.2)

 

4戦目。

運営より、ここまでの状況で3連勝はおらず、100p越えが14人いる事を知らされる。

いい展開なんじゃない?

(実はここではトップだったが、それは知らなかった)

 

イガリン(五十嵐代表)と同卓。

東1局の終盤、誰も鳴いていない状況の中でドラを切って1人聴牌を取るなど、やる気を十分に感じる。

 

全体に小場での展開の中、2000は2300等、細かく和了を重ね、32500点のトップで残り5分を迎える。

早く親を持ってきたい2番手が早いリーチも、周囲は全然当たり牌を切らずに時間が過ぎていく。

終盤和了するも、点棒の授受中に時間が来てしまい、次の局に行かずに終了。

僥倖のトップ(+52.5/+215.7)

 

別団体では、和了が発生した時点で次の局に進むという取り決めをしている所もあり、

そうなっていたらどうなっていたかは全く分からなかった。

 

ともかく、総合1位で5回戦となる柳本店へ。

 

 

5戦目。

とりあえずラスでも6回戦は行けそう。

なので、ここでは「1回大きなミスしてラスになっても並ぶだけだから、全力でトップを取りに行こう」と考えていた。

 

開局から2局連続で下家の女性が続けて満貫を和了し、私は原点の2番手ながら、やや縦長の展開になる。

その後、上家の久間さんが親で6000オールを自模って上位2人が抜け、やや離れた位置に私は3番手。

 

1本場、再度久間さんがリーチ後、私はタンピンドラ1の聴牌になる。

切る牌は無筋の三萬。

待ちはリーチ者からも本命に見える36索待ち。

 

ここをダマテンにし、次に即3索を引いて1400-2700のツモ和了。


これが本当にいけなかった。


リーチしていたら跳満で一気にトップ目に立つのに、ぬるい選択で2着にも上がれない。

この選択に自分を責めていた。

だから、この後の記憶がそんなに無くww

 

オーラス、トップは下家の女性も、私は2番手で、3900を和了すれば捲れる状態に。

ここでトップ目の女性がドラの5索を切ると、ラス目の親がポン。

一気に場が緊迫感に包まれる。

 

もう一枚のドラ(赤なのでドラドラ)は私の手の中にあり、役牌を仕掛けて全力応戦の構え。

私の切った9索にも親は反応し、役牌も他には無いのでトイトイが濃厚な状況。

 

私は6筒と9萬のシャンポン待ちで全力勝負。

親が9索を加槓すると、新ドラが待ちの片方の6筒になり、高め跳満の聴牌に。

ビクビクしながら牌を押し続けた末…

 

最後の9萬を引き入れ、大きな大きな2000-4000の和了。

捲って39100のトップで終了(+59.1/+274.8)

 

6戦目。

2番手とは70ポイントの差。

恐らくラスでも決勝に残れる可能性が高い。

それなら、もうひと冒険出来る。

 

ここでトップなら、7戦目で大きな条件を押し付けられる。

それが本当に理想の形。

 

対局は全体的に小場の動き。

 

オーラス、対面の若者がトップ目で、私は2番手。

直撃なら2600点、ツモなら1000-2000、他の人のロンなら5200で捲れる。

 

手としては聴牌になれば逆転手にはなりそうなものの、なかなか聴牌まで漕ぎつけられない状況の中、3番手の大森さんからリーチを受ける。

 

12234466(34455) ドラ(3) リーチ牌3

 

ここで腹を決める。

チーして打1索→セーフ。

 

23466(34455) チー324 ドラ(3)

 

安めを自模ったら捲れないが、2位でも良し…の構えに。

すると、対面でトップ目の親からもリーチが!!

 

マジかよ…と思ったが、これで私の条件もだいぶ緩和され、ツモならどちらでも良くなり、ロンはドラならどこからでもトップになれる状況に。

 

ここは和了りたい…と力を込めて自模ると、場に高すぎるマンズが。

しかも三萬。

 

マンズは大森さんに八萬が切られているだけで、親のリーチにはよりによって1枚も切られていない。

こんなの引くのかよ…と小考の末、静かにツモ切り!!!

 

…セーフ^^;

 

この牌を下家の中村さんがチー。更に再度押した4索もチー。

そして…

 

対面の親が力無く切ったのは、私の和了牌の高めのドラの3筒だった。

フリーだったとしても押せたかどうかわからない三萬切りにより、全員参加のトップ争いを制する事が出来た。

34400のトップ(+54.4/+329.2)

 

 

7戦目(決勝戦)

2位以下との差は110ポイント以上。

条件は確かに押し付けてはいて、私が有利な事は疑いようは無い。

 

ただし、仮に私が4位だった場合、1位とは80ポイント差が詰まるので、素点で4万点差がついたら捲られてしまう。

これは結構あり得るので、4位だけはダメ。

 

周囲の結構決まっているんじゃないの?的なムードに流されないようにだけ心掛けた。

 

東1局は1000点の横移動。

そして東2局の親。

 

9(12369)一二三七八八白白 ドラ(5)

 

こんな感じだったかな。

最初に9筒を切って、あ、6筒からだったかな…でもドラが5筒だからいいか…って思ったら。

3,2ってツモってきて、3巡目にはこの形に。

 

23(123)一二三七八八白白

 

上家の下出さんから出た白を、当然の様にスルー。

絶対鳴かないじゃん!って思っていると、自模ったのは超絶好の1索。

 

123(123)一二三七八白白

 

4巡目にこんなリーチ打てるんだ!って心の中はルンルン♪

一発消されてツモ順がずれて…

 

つ【九】!!

「ツモ」

「6000オール」

 

この楽しい楽しい6000オールで、勝負あり。

 

http://www.npm2001.com/champion_road/8-champion-janryu.html

 

優勝する事が出来ました!!

 

 

今回の優勝後、「どうやったらそんなに強くなれるの?」と聞いてきた方がおられました。

正直、私にも良く分かりませんww

 

ただ、こういったトーナメント戦は、自分の運だけが良くてもきっと足らないと思うのです。

相手との直接対決が何度もあり、その対決で和了り切る事が出来たのが、非常に大きかったです。

なので、競り勝てる事が出来るための準備がきっと必要なんじゃないかな…と思っています。

 

また個人的には…

http://ameblo.jp/puzz-list/entry-12252804186.html

 

咤団体ではありますが、この10周年記念アニバーサリーでの決勝戦での負けの経験が、非常に大きかったと思っています。

 

直接的にその経験を踏まえたわけでは無いですが、今回は、なるべく決勝で楽になる為の勝負が、決勝前に出来ました。

これが去年までだったら、決勝に残るような選択になり、弱気が出てしまった可能性が高いです。

そしてそんな考えだったら優勝のチャンスをみすみすフイにしていた事でしょう。

 

余裕があるからこその勝負の気持ち。

 

この戦い方は今後の自信にもなりましたし、

何より、程よく気合が乗っている場合は、結果も伴う可能性が高い事も学びましたw

今後も気持ちがいい状態で迎えられるように、色々調整も重ねつつ、精進していく所存です。

 

最後に、これだけは忘れないようにしないと…と、常々思っていることを書きますね。

 

いつも心に、オカルトシステムNo.1!!


対戦相手にリスペクト(^^)

7月17日。

私は対局場所へと向かっていた。

今日はチャンピオンロード。

日本プロ麻雀協会主催のワンデー大会。

 

私はこのルールで実績を残していない。

まず4回戦打って上位36名が5回戦へと進み、5回戦後上位12名が6回戦へ進む。

6回戦後上位4人が決勝へと進む、最大7回のトーナメント。

 

私が本格的に参戦したのが3~4年前からで、5回戦にはそれなりに進むのだが、1度も6回戦(ベスト12)へと進んだことが無い。

赤アリでかつオカがあるこのルールは、他の団体の競技ルールとは異なっており、トップが非常に偉いルールとなっている。

なので、比較的全員が前傾で来る事が多く、巻き込まれるとあっという間に点棒を借りる展開にもなりかねない。

常に攻める気持ちが必要不可欠なのである。

 

日曜日にGPCという、アマチュアの組織のリーグ戦に参加し、着順は2241。

ただ、最後のトップがオーラスでトイトイの対決を制したもので、嬉しいものだった。

また、その後の懇親会で、最近あったあんな事やこんな事を愚痴り、

寝て起きたら酒も抜けていて、表現する事は難しいが非常に感じが良く。

 

普段はツイートで、自分の調子なんて呟かないのに、

気合も程よく乗っていていい雰囲気だと思ったので…

 

 

こんな呟きなんてしちゃって。

 

元々チャンピオンロードで負けても、絶対に参加したい人狼会も控えているし、気楽と言えばそうなのだけれど、何だかそれが理由でもない、本当に言葉にしづらい気合乗りの良さ。

これで惨敗したら、あぁこの感覚では大会ではダメなんだって思えばいいや…と思っていた。

 

会場に着くと、見知った面々で、第二会場ってこんな雰囲気だよね…と再確認。

何人かのゲストに軽く挨拶をして、対局開始。

 

1戦目。

天月 ミクさんと同卓。

MJをプレイした事がある人なら、「ミク・ドール・シャルロット」さんの名前の方をご存知の方がいらっしゃるかも。

(ゲストの紹介の時まで顔と名前が一致してませんでしたが^^;)

 

事実を書くけれど、親決めは出来なかった(知らなかった)

日本プロ麻雀協会に所属して、4年目。

松本(吉)さんが監視役になり、親決めをフォロー。

 

東1局。私の親。

上家は何度か一緒に打った事があり、仲の良い飯塚さん。

私の中はドラが無い、チートイの2シャンテンぐらい。

そこで、上家から赤5筒が切られる。

 

あ、これは…

手役を最大限に狙っている時のアレだな…

ここで反応しないと持っていかれる…

 

チートイを見切り、チーしてタンヤオへと移行。

その後、カンドラの4索もチー、更にピンズ一面子鳴いて、早くも手牌4枚で全力勝負。

 

3488    チー(456) チー345 チー(赤567) ドラ4、西

 

私の手からは新ドラの4索が4枚全て見えている(場に2枚切られている)ので、もし全力勝負でくれば2索は出そう。

ただ、3副露している中でドラが2枚あるので、最低5800に突っ込んでくるかは微妙。

上家は結局マンズの染め手っぽく、でもまだ余っていないから、少しだけ猶予があるか…

 

結果、対面から2索が切られ、12000を和了切る。

※上家はマンズの面前清一色聴牌でした^^;

 

1本場。

ダブ東が暗刻で、2900あるいは3900はすぐに和了れそう。

でも、ここは絶対の加点チャンス。

迷う事無く四五を落とし、ピンズの混一色へ。

 

1鳴きで、(1112456)東東東 チー(324) ドラ無し の満貫聴牌。

これを飯塚さんから3筒で討ち取り、12000は12300。

 

この2撃で50000点近くに。

そして、天月さんの親では、リーチ後に役ありで追っかけリーチを敢行。

 

以前チャンローの舞台で1戦目比較的大きいトップだった時、

親番でリーチで畳みかけずにダマで2700オールを和了った事に対して

対局後に武中進さんに、「1人しか優勝できないワンデーの大会なのだから、ダマではなく和了れるところはリーチすべきだ」と言われた事がありまして。

 

(その時は「この人話したことが無いのに、更に聞いても無いのにズカズカ言う人だな」と思いましたがww)

※しかも、その時の対局の席が、今回の1戦目と同じ、柳勝どき店の入ってすぐ右手前の卓だったww

 

リスクある攻めだったが、8000の出和了に成功し、更に加点。

終わって見たら59000点の大トップ(79.0)

 

2戦目。

中込さんと同卓。

 

親番でのズルい4000オールとか、メンホン赤の8000直撃とか、ここでも色々暴れて、終わって見れば57900点の大トップ(77.9/合計156.9)

 

3,4戦目がラスラスでも5回戦は行けそうで、開幕連勝はこういう気持ちになるのか…と思ったが、この後は中月さん、イガリンとの同卓が控えていたので、3戦目以降も冷静と普段通りの麻雀を心掛ける様に自分に言い聞かせていたのだった…