最近やらなくちゃいけない事はあるのですが、色々あり過ぎて結果出来ない状態です…

この10日ぐらいで、様々な事が起こり過ぎ^^;


さて、暫くやってみましょうと勝手に思った一番好きな曲。

第2回目は、夏と言えばの代名詞(?)Tubeです。


大昔、TBSで「ムーブ」という帯がありまして。

※Wikiのリンクはスペースが入っちゃうので削除しました^^;

知らない人の方が多いでしょうが、東京フレンドパークの前身等、実は結構それなりに成功している番組もありました。

その中で、エンディングに毎月の曲を流すコーナーがあり、そこで「夏を待ちきれなくて」と知り合ったのがTubeとの出会いでした。


でもどちらかというとバラード好きの私は、夏を~とか、夏を~~とかの曲はそこまで響かず^^;

ちょっと外れた形の曲に惹かれていきました。


突然の第2位:「きっとどこかで」


これはカラオケで歌えるんですねぇ。

歌った事もありますねぇ。

AメロとBメロとサビだけで、全体も短いですし。


そして1位は…この曲だ!


https://www.youtube.com/watch?v=efnAEV9CKkc


「虹になりたい」


これもカラオケで歌えますねぇ。

歌った事もありますねぇ。



未来日記、それなりに見ていたのですが、この曲の時のお話は見ていないですね。

でも、この曲、好きなんですねぇ…


ちなみに第3位は、さよならイエスタディです。

でもこれは、サビしか歌えないんですねぇ…


…というわけで、おおよそ夏とは無縁の、Tubeベスト3でした!

今回から始まりました、一番好きな曲シリーズ。

(類似テーマはあった気がしますが…)


別にそこまで音楽の幅が広くない私が選ぶ、そのアーティストの一番好きな曲。

第一回は、何故か「The Eagles」です。


私、毎週日曜日の昼に放送されるフジテレビの「ザ・ノンフィクション」を録画しているのですが、撮り溜め状態が続いており、半年ぐらいちゃんと見ていません^^;


ところが今週の日曜に家に帰った際、母が「今週のザ・ノンフィクション、ダンプ(松本)さんだったの。見たら体調悪くなりそうだったから見ていないんだけど、(どうせ録画しているだろうから)一緒に見てくれない?」と言って。

まぁ断る理由も無いので1時間じっくりと見ました。


中身は…長与千種さんのプロレス復帰をやや中心とした、近況を交えたお話で。

私はスポーツは基本的に広く浅くで、プロレスもその中の1つなのですが、とはいえ世代がややずれるので、あまり深くは分からずでして。

全盛期の歌とか、私が5歳なのでちょっと分からないんですよね^^;


・・・で、その中の後半に流れていたのが、デスペラードという曲。

現役の競走馬じゃ無いですよ!!


この曲、聴いた事あるなぁ…って思いながら、最初はThe Eaglesの曲とも気付かず^^;

その後、偶然youtubeで洋曲集を聴いていたら、運良くこの曲が入っていて、あ、Eaglesなんだ…と気付きました。


我が家には一応ベスト盤のCDがあるのですが、一番好きな曲って何だったけな…と引き続き漁って聴いていると、この曲に辿りつきました。


The Eagles:Lyin' Eyes

https://www.youtube.com/watch?v=5-NlR54PqLw&index=9&list=PLEJBB_b0wFZb-JuSguWUcYFg3ZgGDGGZo


そうそう。この明るくも寂しげな感じが好きだったんだ。

ついでだから、歌詞も検索してみようっと。


http://mettapops.blog.fc2.com/blog-entry-827.html


お、おぅ。

こんな重い歌詞だったんだね。


すごくいーじゃん!


Lyin' が「偽りの」とすら知らなかったぐらいのにわかファンですが、歌詞の意味を知って益々好きになりました。


The Eaglesというと、まずはホテル・カリフォルニアが有名で。

次にTake It Easyが恐らく有名で。

そしてデスペラードとなるのでしょうか?


でも私は、Lyin' Eyesが一番好きです♪

本日は、夕方から麻雀の大会がありまして。

昼間にホドホドの気合を乗せて、いざ大会会場へと行きました。


受け付けを済ませて、ふとスマホを覗くと…

母親からのメールが。


「今電話できる テレビのろがへ ん」

※ちなみにこれは、テレビの6チャンネルが変という事です。


慌てて電話を入れまして。

会場は受け付けもかなり終了していて、僅かな時間しか無い状態。

でも、テレビは母の生命線みたいな所もありますからね…


会場は電話が繋がりにくかったんでしょうね。


私「時間が無いから手短に言ってね」

母「時間が無いから何?聞こえない」

私「時間が無いから手短に言ってね!」

母「時間が無いから何だって?聞こえない」

私「(建物の入り口付近に移動して)もう時間が無いからこっちから言うね!」

母「え?聞こえないのよ。時間が無いと何だって?」


私「とりあえず、まずは電源を切って再度入れてね。それでダメだったら、コンセントを抜いてから挿し直して。それでダメだったら諦めて」

母「今録画しているのがあるけどいいの?」

私「(イライラ…)もういいから。とりあえず結果がどっちでもメールしてね」


電話を切って慌てて部屋に戻り、スマホを覗くと一通のメールが。


「ついた。バイバイ」


キーッ!何だと!!

頭にきた私は、メールを返しました。


「バイバイじゃねーよ(笑)」


というわけでこっちは何とか解決したのですが、

席の移動も把握しておらず、黄河先生のイラっとした顔は忘れられません。

ホントゴメンナサイゴメンナサイ><


 

こんな、競馬で言う所の「完全に引っ掛かった」状態で始まりまして。


結果は3343で36人中33位でした。


(22256678)88三四五 ドラ5 のリーチが蹴られたのはまだ序の口で、

(12345)23488六六六 ドラ六 の親5巡目リーチとか、

二三四五六七八九西西(345) の3巡目ピンフ高めリーチとか、

2255556999北北北 ドラ9 の倍満確定ダマとか


全部実らず。

それどころか上の2つは8000放銃><


色々厳しかったです^^;

ま、また頑張ります…



【ちなみに】

家に帰って来た後の話。


私「そういえば、テレビはどうなったら良くなったの?」

母「えっと、プラグを抜いて挿し直したら直ったと思う、多分。」

私「ホント、良いタイミングでメール入れますよねぇ(嫌味で)」

母「これ、(私の妹)に言ったら怒られるから…(貴方は)怒らないから良いけど」

私「いや、私も怒ってるから(笑)だから『(笑)』って入れているんだから」

母「あ、(笑)って入っているから怒っていないんだと思った」


今日も平和です^^


【ちなみに2】

私は基本的に、負けた事を他人のせいにする人は嫌いです(笑)

はい、ブーメランですね^^;

9/15

最強戦東京大会予選in新宿メトロ歌舞伎町店。


36人中予選通過枠は3人。


39800点のトップ

17900点の3着

42800点のトップ


で+100.5p


この時点で、3位のボーダーは+149p


4戦目。

最後フラフラになりながら、42900のトップ


結果…


163.4pで次点でした><


2度目の次点。

着順が1311で次点とか、もう辛いって^^;


でも、次のチャンスを目指して頑張ります。

助手(以下、“助”)「こんばんは、助手です。

アメブロでは初登場…なのでしょうか。

教授が言いにくい話の時に、時々出て来ます。

都合よく使われておりますが、以後お見知りおきを。

あ、教授じゃないですか~!」


教授(以下、“教”)「おぉ、君か。全然見掛けないなぁ。元気にやってるかい?」


助「(貴方が呼ばないからでしょ)そ、そうですかね?

私は元気にやってますよ。

そんな事より、今日は何の用ですか?」


教「おぉ、そうだった。

君は、バイトとかはした事はあるかい?」


助「え?私ですか??今もバイト生活ですよ…(貴方のせいですけどね)」

教「ほぉ、どんなバイトをやっているのかい?」

助「ファミレスですよ。接客業ですね。」

教「へぇ~凄いね。私もバイト経験あるけど、接客は無いんだよな…

接客やる人は、それだけで尊敬できるよ…」

助「(いきなりどうしたんだ、この人は…)え?私なんて大した事やってませんよ。」

教「教える人は優しく教えてくれるかい?」

助「そうですね。優しいですね。そういう意味では恵まれた環境って言えると思いますよ^^」


教「そっかぁ。そうだな。君の言うとおりだ。」

助「(教授ももう少しやさしくなってくれればなぁ)教授もそんな事を考えたりするんですか?」

教「君たちからは、冷たく見えるかもしれないねぇ…そう思われても仕方ないしね。

どこかの誰かみたいに、常に皆を考えているんだよ…とか言うつもりはないよ(笑)」

助「(前置き長くないですかね…)そろそろ何があったか教えて貰ってもイイですか?」

教「聞いて…くれるかい?」



教「飲食店で何度か見た事があるんだけどね。

その店でちょっと偉そうな人が、新人相手に怒鳴ったり、キレたりするんだよ。

勿論、そこで私はお客として行っているんだけどね。


ファミレスでもあるし、ラーメン屋でもあったし、蕎麦屋でもあった。


私はそれを見る度に、とても残念に思うのよ。

デスクワークならともかく、お客さんはそれをどの様に見るか考えていないのかなぁ…って。

本当の教育はまずはその人にすべきなのではないのかな…って。


デスクワークの私ですら、こう言ったら当事者は周囲はどういう反応を示すだろうか。

周囲はどういう反応を示すだろうか…って考えて教育しているつもり。

(今は10年ぶりぐらいに教育も兼ねているけど、日々試行錯誤です by@パズ)


だから、接客業でその辺りの配慮に欠けている店だって分かると、足は遠のいてしまう。

だって、不快な気持ちになるから。

不快な気持ちになる為にそこに行く訳じゃないから。」


助「教授の気持ちは分かりますけど、そういう部分を基準にしている人って少ないんじゃないですか?」


教「無論、多数派だなんて思っていない。

ただ、この考え方はそこまで少数派だとも思っていない。


一度訪れて、また行きたいと思わせてくれる接客。

愛想悪くなく、かと言って大袈裟すぎない。

正直ある程度まで行くと、味の良し悪しなんて分からないからさ(笑)

味以外の部分も行き届いている場所に行きたいなって思うよ。


…で、飲食業とは異なるんだけど、雀荘にもそれを求めていたりするのよね。


マナーが悪いお客様は来る。それはしょうがない。

ただ、その光景を見掛けた時に、どういう対応をしているのかって事はとても重要だと思っている。


一番酷かったのは、山手線沿線の某駅から歩いて数分の所にあった雀荘。


店長が20代前半で、その日は主任らしき人もいて、働いて数日っぽい人もいた。

その中で、店長が外出した。

働いて数日っぽい人が、主任の指示を上手く捉えられずに、間違った行動を取っていた。

ただその行為は、お客には何の影響も無い事だった。


主任は、その新人に『何やってんだよお前!』って怒鳴っていた。

そのやり取りが数回続いた。

私の下家に座っていた客も、主任と一緒にその新人に嫌味を言っていた。


暫くして店長が戻ると、その会話は無くなった。


私あまりに頭に来て、店長に言ってしまおうかと何度思ったか。

でも、そこまで店長と面識が無かったので、その場では自重した。

そして、その雀荘へは遠ざかって行った。


1年以上が過ぎ、不意にその雀荘に行こうと思い、足を運んだ。

店長、主任は別の人になっていた。

それから半年後、その店のフリー営業は終了した。」


助「雀荘って、怖いですね^^;」


教「無論、ちゃんと接客が行き届いている店はある。

チェーン店は大概大丈夫だけど、一系列だけ、強打している人がいても注意されず、それに対抗して強打すると『普段強打していない人が強打するのはルール違反です』って言われるお店があるから、そこは注意した方がイイよ。」


助「それは凄い理由ですね^^;」


教「お客さんがどの様に考えるかって事は少しでも意識して欲しいなぁ…って場面は、実は最近もあったんだけど、ちょっとこれはまた別の機会にしようかな。

これを話しても、理解されず不毛な話になる可能性が高いから。


ただ私は、少なくともあの場のあのタイミングで、メンバーの対応方針や考え方を説教する必要は無かったと思っている。

言われたメンバーに非は無いとは言わないけれど、言った方が罪深い。

『この人には何を言っても良いんだ』って雰囲気になってしまっている様に見えたのが、とても歯がゆかった。」


助「(既に言っているのではないのかな…)と、ともかくありがとうございました。

私、明日早いので、もう帰りますね」

教「あ、長い事悪かったね。気をつけて帰るんだよ」

助「はい、さようなら」


教「またつまらない長文日記になってしまったな…

まぁいいか。どうせ3人ぐらいしか見ていないだろうし。

さて、私もそろそろ寝るか…」