今朝起きて。
制汗剤をつけて…
軽く熱中症になりました><
まぁ、ちょっと疲労もあったり寝不足もあるのかもしれませんし、細かいところは分かりませんが、飲み物をいくら飲んでも全然汗をかかない状況に慌てたり、首の後ろに飲み物を当てたりと、今まで感じたことのない状況でした。
少し寝て、水分も塩分もとって、たぶん明日は大丈夫^^
突然ですが、クラウドファンディングの授業です。
クラウドファンディング(Wiki)
クラウドファンディング(英語:Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。
ソーシャルファンディングとも呼ばれる。
はい、授業終わり^^
ご存知の通り元々私は、泣き虫で。
感動屋と言われれば聞こえは良いですが、まぁよく泣いていました。
大人になっても感動という意味では涙腺はもろく、色々見てはやっぱり泣くのですが。
『麻雀人口増加計画☆(MPGP)』インディーズプロジェクト
私は麻雀漫画では1作品しか泣いた事がありません。
だいたい怖いんですよ、麻雀漫画^^;
血を抜いたりとか何やらで…
その、私が泣いた唯一の作品が、この「麻雀人口増加計画」!
>原作:大崎初音(日本プロ麻雀協会)×漫画:萩原玲二により竹書房「近代麻雀」にシリーズ連載(2012~14)された『麻雀人口増加計画☆(MPGP)』は、読み切り6話分をもって凍結状態になっています。
>当面の第1目標は掲載6話&新規テキストページの製本、そして所期の最終目標は新たに水城恵利プロが登場する第7話&エピローグの描き下ろしを加えることです!
ぜひ皆さんのお力をお貸しください。
私が感動して泣いたシーンはこちら!
・大崎プロが4位に終わった女流雀王の後の教室で、お婆様が孫の協力でニコ生をセッティングしてくれて、放送を見てくれていた事を聞かされる場面
ここですね…
パレットでたまに泣いていたのは、本当に内緒の話です^^;
他にも…
・黄河プロが「プロを辞めようと思うんだよねぇ…」って大崎プロに土手で相談するシーンや、
・豊後プロと大崎プロが食事しながら口喧嘩するシーンや、
・牌効率を学ぶ為に3人で雀荘に行き、「サンマですか?」と聞かれて魚のサンマを思い描く、後にプロになった石川プロと山岡プロ(研修生?)、そして冷静に答える今さんなどなど。
漫画のタッチも非常に柔らかく、特長が私の好きな感じにデフォルメされていて、とても大好きな作品となっています。
その漫画が単行本化される為の最後のチャンスとして、クラウドファンディングが始まります。
申込期間は、7/13の昼12時からおよそ2ヶ月。
その間に最低80万円が集まらないと、企画そのものが成立せず、申し込みもすべてキャンセルとなります(決済日は締め切り最終日の9/12で、集まらないと決済そのものがされません)
皆さんの力が必要とか、そういう事を言うつもりは毛頭ありません。
私自身ですら、どれぐらい協力するのか(あるいはしないのか)正式に表明はしていません。
ただ、今後の単行本化の礎となりうるのか。
その点には非常に興味があります。
果たして、どうなっていくのでしょうか。
さて、私は寝ましょうかね。
制汗剤をつけて…
軽く熱中症になりました><
まぁ、ちょっと疲労もあったり寝不足もあるのかもしれませんし、細かいところは分かりませんが、飲み物をいくら飲んでも全然汗をかかない状況に慌てたり、首の後ろに飲み物を当てたりと、今まで感じたことのない状況でした。
少し寝て、水分も塩分もとって、たぶん明日は大丈夫^^
突然ですが、クラウドファンディングの授業です。
クラウドファンディング(Wiki)
クラウドファンディング(英語:Crowdfunding)とは、不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。
ソーシャルファンディングとも呼ばれる。
はい、授業終わり^^
ご存知の通り元々私は、泣き虫で。
感動屋と言われれば聞こえは良いですが、まぁよく泣いていました。
大人になっても感動という意味では涙腺はもろく、色々見てはやっぱり泣くのですが。
『麻雀人口増加計画☆(MPGP)』インディーズプロジェクト
私は麻雀漫画では1作品しか泣いた事がありません。
だいたい怖いんですよ、麻雀漫画^^;
血を抜いたりとか何やらで…
その、私が泣いた唯一の作品が、この「麻雀人口増加計画」!
>原作:大崎初音(日本プロ麻雀協会)×漫画:萩原玲二により竹書房「近代麻雀」にシリーズ連載(2012~14)された『麻雀人口増加計画☆(MPGP)』は、読み切り6話分をもって凍結状態になっています。
>当面の第1目標は掲載6話&新規テキストページの製本、そして所期の最終目標は新たに水城恵利プロが登場する第7話&エピローグの描き下ろしを加えることです!
ぜひ皆さんのお力をお貸しください。
私が感動して泣いたシーンはこちら!
・大崎プロが4位に終わった女流雀王の後の教室で、お婆様が孫の協力でニコ生をセッティングしてくれて、放送を見てくれていた事を聞かされる場面
ここですね…
パレットでたまに泣いていたのは、本当に内緒の話です^^;
他にも…
・黄河プロが「プロを辞めようと思うんだよねぇ…」って大崎プロに土手で相談するシーンや、
・豊後プロと大崎プロが食事しながら口喧嘩するシーンや、
・牌効率を学ぶ為に3人で雀荘に行き、「サンマですか?」と聞かれて魚のサンマを思い描く、後にプロになった石川プロと山岡プロ(研修生?)、そして冷静に答える今さんなどなど。
漫画のタッチも非常に柔らかく、特長が私の好きな感じにデフォルメされていて、とても大好きな作品となっています。
その漫画が単行本化される為の最後のチャンスとして、クラウドファンディングが始まります。
申込期間は、7/13の昼12時からおよそ2ヶ月。
その間に最低80万円が集まらないと、企画そのものが成立せず、申し込みもすべてキャンセルとなります(決済日は締め切り最終日の9/12で、集まらないと決済そのものがされません)
皆さんの力が必要とか、そういう事を言うつもりは毛頭ありません。
私自身ですら、どれぐらい協力するのか(あるいはしないのか)正式に表明はしていません。
ただ、今後の単行本化の礎となりうるのか。
その点には非常に興味があります。
果たして、どうなっていくのでしょうか。
さて、私は寝ましょうかね。