ヴィクトリアマイルは、◎ミッキークイーンがよもやの7着。

荒れるんかい!!

相変わらず見立てが当たらないなぁ…

 

〇1着、▲3着でワイドが的中の春競馬初勝利。

こんな当たり方すると思わなんだ^^;

 

※2017年春:1勝7敗 -24100円

 

さてオークス。

前日までは全然買う気が無く。

そして、今日のオッズで決まりました。

分かる人には分かるかな…

 

◎レーヌミノル

桜花賞は、馬場もありましたが結構強かったと思っています。

元々3強に近いオッズかなと思っていたのですが、

父ダイワメジャーが嫌われたのか、フローレスマジックより人気無いとは。

私のバランス感覚が悪いの??^^;

 

相手結構難しいので、単勝で行きます!

アドマイヤミヤビが過剰人気だと思うので、そこを除いた馬連でもいいのですが、

シンプルに単勝でイイじゃないの。

 

13単勝 5000円

グッドラック♪

先週ちょっと仕事で忙しくて。

ようやく振り返れるんじゃないかな…と思いまして。

 

5月7日に、2017年度RMUスプリントの第1戦目、マーキュリーカップが行われました。

毎年開幕戦は、100人以上の方が参加されるこの大会。

今年も例にもれず、104名の参加となりました。

 

今年から受付時間が30分遅くなり、10:30~11:00までとなりまして。

10:40ぐらいに着いた私は…

 

安定の第2会場へ^^;

(1~72番までが第1会場、73~104番までが第2会場)

 

第2会場が地下鉄での移動。しかも乗り換え。

そして回数券を使っての移動。

…久し振りに切符を自動改札機に通しました^^;

 

11時50分頃に、対局開始。

 

1戦目。

りんのさん(協会)と同卓。

自団体以外の大会にも精力的に参加しているその姿は、本当に素晴らしいと思います。

 

…華麗に6000オールを自模られました^^;

 

しかしその後、リーツモ裏4の3200-6200というズルい手を和了り、オーラスではトップのりんのさんと2000点差の2番手。

 

2つ鳴いて強引に混一色トイトイの8000の手になるも、待ちの片方の西は既に2枚切れ。

もう片方は4筒という和了出来そうにない形。

 

それでも、親が勝負してくれた牌が4筒で、非常に幸運な満貫和了で、44000のトップ(29.0)

 

2戦目。

福田聡さん(協会)と同卓。

え?打たれていたのですねw

※今回の第2会場は、福田さんがマスターのお店なのです。

 

親で、

(1234)1234678七七 ドラ4

ここから、既に切っていた(3)を引き直しての25筒リーチとか、本当にズルいw

裏も乗って12000も含めて順調に点数を重ねて、連勝か?と思ったものの、福田さんに豪快に捲られていきました。

それでも点数は46300点あり、ポイントとしては十二分(21.3/50.3)

 

3戦目。

えっと…セットですか?

という、気心の知れた4人。

 

早く終わるとワンセグで競馬が見られそうだった事が影響したかどうかは不明も、オーラスまでは恐らく1番に迎える。

私は1000点差の2番手で、1300を和了すれば単独トップになる。

 

…がそこで、鳴いている八を加カンして1300点に無理やりしてからおかしくなる。

新ドラをポンするなどして、元々比較的平たい状況から全員の闘牌が遅くなる。

 

結局そこから3本場までもつれ込み、時間内に終わらず。

一旦トップに押し出されるものの、横移動で捲られて35000点の2着(10.0/60.3)

 

4戦目。

ボーダー付近かな…と思っていると、ボーダーアナウンスは46ぐらい。

14浮いているので、2着だったら概ね予選は通過できそうな予感。

 

東場でひたすらついていて、60000点オーバー。

2軒リーチ後に間4筒のツモ・タンヤオ・三色で4000オールなど、ひたすらつきました。

南場は打って変わって降りの連続。

 

それでも、対抗者が4位に12000振って団子になり、トップは安泰に。

最後も親だけには振らないように親の安牌から染め手で3900を放銃も、47900点のトップ(32.9/93.2)

 

ベスト16に残れる事なんてなかなか無いですし、それなりの色気を持って第一会場の柳本店へと戻ります。

 

4回戦までの結果が出ており、私は3位も、1位が99.8で100を超えておらず、また6位が89.8で1位から6位までが10ポイント差圏内に。

場合によっては2位でも決勝に行ける事もあるのですが、これはもうトップ条件だな…と思い、準決勝へと進んだのでした。

 

準決勝(5戦目)

安達さん(RMU)と同卓。

私(3番手)-畑内さん(6番手:私とは3.2pの差)-水谷さん(11位:私とは22.8pの差)-安達さん(14位:私とは26.9pの差)の4名での同卓です。

 

安達さんは、個人的には女性最強クラスの打ち手だと思っています。

(同じレベルの人がどれぐらいいるのだろう…と考えたら、両手には足らなくなりましたが^^;

それぐらい、女性の雀士の層は厚くなったと思います)

 

予選から準決勝になると、時間も60分+1局→70分+1局となるのですが、考える事が増えるので1打1打の時間は多少なりとも長くなります。

ただし今回は、2位で決勝に行けるというぬるい感じでは無いので、トップを取りに行くという意味では、比較的目的ははっきりしていました。

 

それでも前半は、追いかける立場の安達さんと水谷さんがリードする展開で、完全直対の畑内さんと私はおいて行かれる展開。

一度安達さんのリーチに半端に押して振り込んだのですが、それがリーチ・平和の2900止まりで助かりつつ推移していきます。

 

ここで畑内さんと私との本手がぶつかり真っ向勝負。

運良く競り勝ち、更に1000-2000を和了し、私が上位2名と近づきます。

 

そうすると南3局で…

ちょっとごつごつした状態から3対子になったので、単独で浮いていたドラの南が切れない事もあり、親の安達さんの安全牌を残しつつ七対子に移行すると、これが大正解でドラの南単騎の聴牌となります。

 

さすがにリーチは打てませんが、ほぼここと心中だな…と思っていると、暫くして南のツモ。

本当に幸運でしかないこの2000-4000でトップ目に。

 

オーラスは1度だけ親に粘られるも、最後は流局で決着。

49500のトップ(34.5/127.7)

 

私自身、RMUのワンデーでは4度目の決勝へと進みました。

 

ここまで来たら優勝したい。

4度目という意味でも、そろそろ何とかしたい。

決勝の経験はそれなりにあるし、そこの点だけだったら他の3人より優位に立てる…はず!

 

そして決勝の採譜には、RMUのティアラリーグの第2回チャンピオンである南地さんがつく事になりました!

私は軽く左後ろを見てそれを確認し、再び集中を高めます。

 

私から見たら4人全員が顔見知りという事もあり、準決勝後や対局前は和やかムードでした。

しかし、そんな雰囲気が無かったかのような緊張感に包まれつつ、対局が始まったのでした…(続く)

いやぁ、去年の秋から全然当たりません^^;

※2017年春;0勝7敗 -38000円

 

こういう時は、予想をシンプルに。

 

◎ミッキークイーン

現在中距離以上の牡馬との戦いで互角に戦えるのはこの馬だけじゃないのかな…と。

 

…で、難しいのは相手。

 

・2番人気ルージュバックは、根幹距離は苦手かもね。

・3番人気レッツゴードンキは、やっぱり強いと思ってなくて。

・4番人気スマートレイアーは、マイル短いと個人的に。

・5番人気クイーンズリングは、前走さすがに負けすぎじゃない?

 

というわけで。

 

○アドマイヤリード

▲ジュールポレール

 

ミッキークイーンの前走の2,3着馬で行きます。

 

馬連 3-11、5-11 各2000円

ワイド3-5 1000円

 

ワイドの11軸も買おうとしましたが、トリガミになるので馬連だけに変更。

計5000円でいきます。

 

このレースは荒れなさそうなんだけどなぁ…

グッドラック♪

いい感じに春も勝てていませんねw

※0勝6敗 -31600円

 

さて、NHKマイルカップ。

かなり上位人気かと思っていた馬が、予想外に人気無くて、ちょっとビビっているのですが。

 

◎レッドアンシェル(6番人気)

アーリントンカップはレベルが高かった。

優勝したペルシアンナイトは皐月賞2着。

 

であれば、2着だったこの馬の能力も相当高い筈。

 

○ディバインコード(10番人気)

アーリントンカップは(ry)

優勝し(ry)

 

▲アウトライアーズ(4番人気)

スプリングS組というか、皐月賞組は軽視できない。

 

△プラチナヴォイス(11番人気)

理由はアウトライアーズと同様。印無関係でこの2頭の馬連は押さえます。

 

△モンドキャンノ(2番人気)

鞍上込みの過剰人気ですが、朝日杯も決してレベルは低くなかったはず。

ミスエルテよりは前に来るのでは?

 

△ボンゼルヴィーソ(7番人気)

朝日杯3着馬。この2頭の馬連も押さえます。

 

馬券は馬連で。

10-15 1000円

15-3,5,1,6 各500円

3-5 1-6 各500円

 

3連複

2頭軸10,15 相手1,3,5,6 各100円

ボックス1,3,5,6,10,15 各100円

 

カラクレナイ、アエロリットは無印。

計6400円で行きます。

グッドラック♪

例えばですね。

 

日本プロ麻雀協会のチャンピオンロード(赤アリ、オカアリ)と、

最高位戦日本プロ麻雀協会のclassicプロアマと(赤、オカはもちろん、一発・裏ドラも無し)では、打ち方はもちろん変わるわけですね。

 

ルールだけじゃなく、対局する人によっても作戦やバランスが変わります。

(本当はどんなルールでも、どんな人相手でも同じように打てる人が強いのでしょうけど、少なくとも私にはその王道の打ち方を身につけるのは不可能だと思っているので、それならせめて、確率が少しでも高まると考えている打ち方に寄せて行こうとする訳です)

 

今日は人狼をやってました。

最近人狼熱というわけでは無いですが、確実に趣味の1つとして追加されております。

ただし、優先順位的には、人狼<麻雀です。

 

…で。

初めましての人が何名かいらっしゃいました。

 

他の輪では顔見知りの人も増えてきましたので、こう振舞っていると白く見られやすいとかがある程度はあり、そこがそれなりにしっくり行っていた部分だったのですが…

 

その部分が全然嚙み合わなかったのが今日の人狼でした。

 

元々私はそんなにロジック伸ばせませんし、かと言ってパッションもそこまである訳でもなく、

個人的には上記どちらでもない、エンタメ勢として生きている自覚があります。

 

そんなエンタメ勢の私は、投票時に一言しか話せない(或いは一斉投票)は正直苦手ですw

理由は、自由投票かつ投票理由を個人個人が述べている時間が、一番情報を精査しやすく、それにより自分が元々投票しようとしていた箇所を変えるなどの行動も出来るのですが、その精査する時間・発言が少ないからだと思っています。

 

でも、ch会やノヴァ、あるいはWinwinやルースタ、はてまたmore stageのそのルールにかまけて、苦手をそのままにしていたツケが回って来てしまいましたww

 

…というぐらい、今日の立ち回れなさにはショックでしたw

 

もっとも、4戦すべて役職(占い、狂人、人狼、人狼)があって、素村を見せられていないというのもあるかと思うのですが、やはり経験不足はあると思うので、初対面および経験の少ない人の思考に寄れるように、ちょっと試行錯誤しないとな…と思っています。

 

ただ私は、ギスギスした風味の見える人狼はしたくなく、ちょいちょい笑いが起こる人狼をしたいので、それをも両立させたプレイスタイルへと行けるかどうかを、最終地点として頑張ってみようと思います^^