シグマの気まぐれ日誌+ -2ページ目

シグマの気まぐれ日誌+

気まぐれな女が気まぐれに適当な文章を投げ出す場所。
暇な方はどうぞごゆっくりしていってくださいませ。
ろくなものなんてありませんけどね。

おはよう(´・ω・`)
再び変な夢を見た。

舞台は普通の中学校。
構造は通っていた中学とはあんまり変わらない。
ただ、何か式をする途中のことだったっぽい。

行事を行う上でプリントが配布されるんだけど、私にだけ来てなかったらしく
リハーサル(何故か練習すっとばし)で私は右往左往。
何も分からないままクラスの人に怒られて「知らねーよ!」とか言ってた。

その後保険の先生に呼び出される。
「髪の毛のカール巻きすぎ」(意訳)と言われるも
そもそも髪の毛がカールしていないので意味不明。
難癖つけたかっただけだと判断。
自分でも気持ち悪いと思う笑い方でずっと笑っていた。

わけがわからないので帰りに親友のKに愚痴る。

家に帰ったら(何故か母親の実家になってた)
いろいろなゲームのBGMが流れる機械があった。
(弐寺とかジャンル問わず本当にいろいろ)
兄貴と一緒に「これロマ○ガの戦闘曲だ」とか言って遊んでた。

その後、友人Aたちが襲来。
精神状態がおかしくなっていた私は家の窓を(基本そこから出入り)
必死に閉めようとするも何故か閉まらない。

友人やら何故か中学校時代の恩師やらが来て混乱。
そしたら恩師、
「紅葉さんはコカインの摂取しすぎでテンションが高い」(意訳)
とかぬかしよる。
摂取してねーしそもそもコカイン違法薬物じゃないですかやだー。
いや教師ならそこ怒れよ。
私も私で恩師に「はぁ?」とかなめた口利いてたし。
そんなキャラじゃないんだけどな。

その後、Aに何かボロクソ言われて私がブチギレ。
 (※ Aはこんな人じゃありません)
私は何を思ったかAを背負い投げの要領で投げ飛ばした。
 (※ 私にこんな力はありません)

……まあ、狭い部屋でこんなことしてりゃあ誰かにぶつかるよね。
ぶん投げたAはお母さんに直撃し思いっきり怒られた……ところで目が覚めた。

友人Aも友人Bも友人Cも全員キャラがおかしくなってた。
BCは思い出せなかったから書かなかったけど酷い悪口言ってきたよ……。


追記:
改名したの忘れてたwwwwwwwwww
もう紅葉じゃないのにwwwwww
……お久しぶりです。
前回の更新から大分日が空いてしまいましたねー。
前に三日に一回更新とか言ってた気がしますが別にそんなことはなかったですね。

今回も夢ネタです。

・最初は見知らぬショッピングセンター。
・適当にぐるりと周ったら何故かぽつんとポップン台が一台。
・幼女二名がかわりばんこで遊んでいたので近くの椅子で待機してみる。
・さーて自分の番だと意気揚々と向かったらどこからともなく我が姉登場。
・筐体見たらいつのまにかポップンじゃなくて知らないゲームに変わってる。
 私たちはそれを何故かエストポリス伝記Ⅱって呼んでた。

・内容としてはライブアライブに近いアクティブタイムバトルぽいもの。
 で、キャラクターは皆エストポリス伝記Ⅱ。わけわからん。
 ちなみに敵キャラは火の玉。どっから出てきたんだ……。
 ステージはどの作品でも見てない水に囲まれた場所だった。
・もちろんそんなゲームは遊んだ事ないからこんがらがる。
 操作に戸惑って姉に怒られた。
・適当なボタンを押したら攻略のヒントが出た。
 「こいつらは火の玉。滝に近い……?」(意訳)
・攻撃しようとしたら魔法か物理かの選択肢が出て、魔法選んだら
 いろいろ魔法が出てきた。めんどくせーなおい。
・滝を発生させて攻撃する魔法の名前が何故かナパーム
 ここだけやたらはっきり覚えてる。
 属性変わってるしそもそもそれ魔法じゃねーから!

・ナパームを使ったらイベント発生。
 近くに滝があったせいか、勢いが強くなりすぎて皆流された模様。
・主人公が流されながら(いつのまにかキャラグラが変わってた
 「俺がナパームを使わなければ……」(意訳)
 敵倒せたからいいんじゃね?
・その後、なんやかんやで皆合流したらしい。
 緑っぽいクリスタルがいっぱいある洞窟っぽいところに流れ着く。
・「エストポリスのラスダンじゃねこれ」って見た事ないのに私が言う。

ここらで目が覚める。
上手く書けなかったから箇条書きにしたけどどちらにせよ意味分からんなこれ。
というかポップンどこいったよ……。

でもあのゲーム、結構面白そうだった。
いつか作ってみたい。
変な夢を見た。

最初は自分の家(だと思う)。
部活の知り合いたちと体育祭に向かう朝から始まった。
(ちなみに、我が学校の体育祭はすでに終了している)

途中を忘れてしまったが、何故か知り合いA登場。
そして部活の知り合い三人組いつの間にか退場。
何か知らないけどハンドガンを持ってやがる。
押さえつけられて突きつけられたから抵抗してハンドガンを奪い取って向けてやった。

その後バイオハザード的なのに遭ったっぽい。
顔がゆがんだ奴が出てきたけどどうしたかは忘れた。

で、瞬間移動。
ばーちゃん家で親戚とパーティ(?)。
私と知り合いAと後一人(誰か忘れた)はバイオハザードが続いていると誤解。
親戚たちに寝癖直しのスプレーを吹きかけまくってた。
……何故寝癖直しスプレーなのかは聞くな。覚えてない。

また途中飛ばして、バイオハザード続行。
えぐい外見の塔の外周を飛行し銃を撃つ。
そしたらA、反逆しやがった。
ライフル構えてこっちに撃ってきた。何発か当たったけどノーダメージ。
奪い取ったらまたハンドガンで撃ってきたのでまた奪い取る。

その銃たちは自宅のタンスの中へイン。なんでタンスなんだろう。

そして気がついたら何故かゲーセン。
こればっかりは唐突に繋がった。記憶はっきりしてる。
あとなんかAと仲良くなってた。
現実では仲悪いのに……。

Aとシューティングゲームで対戦。
なんかクソむずい。クソゲーレベルでむずい。
でもAは何か超強い。

なんとか勝てるようになって別のSTGで対戦。
今度はSTGとお絵かきを組みあわせたまったく新しいゲーム。
……無茶にもほどがあるだろ……。
最終的には絵描くことに集中してたし何かその絵めっちゃ上手かったし……。
現実ではあんなに上手く掛けないのに(´;ω;`)

最後のSTGはカービィの敵がいっぱい出てきた。
混乱したけど被弾せずクリア寸前まで到達。

そんな私を妨害したのは最初の部活の知り合い三人組。
お前らどこ行ってたんだよ。

「シグマ!早く行かないと体育祭始まっちゃうよ!」

慌てて時刻を確認すると午後四時。
いやいやいや、体育祭終わってますって。

体育祭に向かう途中で目が覚めた。
整合性のない夢だなぁ。

文章読みにくいかもしれない。
でも真実を全部書こうとすると意味がわからなくなるんだすまなんだ。