今日の日記は前からの続きナノデ、前の日記
「健全なダンジョコーサイ」
「ナニが起こってるのっ(((( ;゚Д゚))) 」
「うぁぁあああんっっっっヽ(T皿T♯)ノ」
を先に読んでカラ読んでネ(・∀・)ノ
昼に会社で書いていたら( ̄m ̄〃)
なんだか延々と長くなってしまったので(汗
長くても完結したほーがイーカ
ある程度で「続く」にしたほーがイーカ
質問してみマスタ
メールでのお返事と合わせて
★続きが気になるから長くてもいいから完結して!
★ぷーのペースでいいんじゃない?
★続きがあると楽しみだから
★とにかく更新してくれ~
★更新に間が開いてしまうなら「続き」になってもいい
主な意見はこんな感じデスタ
答えてくれたみなさまーアリガトー(・∀・)ノ
完結させると更新が明日の夜になりそーだったので(汗
続きになってしまいマスタ(・∀・; スマソ
それでは行ってみよー(・◇・)ノ
さて、Oさんのご両親に泣かされたぷーは
思い出せば出すほどムカツて仕方ありません( ゚д゚)、ペッ
気持が落ち着くのと平行して
Oさんへの気持も冷めていってシマッタんですネー
だって仕方ないでしょー
滅多な事では泣かないぷーがあんなに大泣きしたのに
自分の親が自分の彼女にヒドイ事言ってるのに止めもシナイ
言い訳もシナイ
ぷーを慰めてもくれナイ
かばってもくれナイ
最初から最後まで背中を向けていたヨーナ
根性ナシは、ぷーは大嫌いですっっっ(`・ω・´)
ちなみにその日、電話かかってくるかと思ってたケド
それすらアリマセンデシタ(怒
もーこれで決定デスネ
ワ・カ・レ・マ・ス
(ちなみにソノ頃はまだPCも携帯も持っていなかったノデ(汗 メールはできませんデシタ)
次の日、学校が終わってカラ友達といつもの店でお茶を飲んで
当然待ち合わせの場所になんぞ行かず、本屋に寄り道をしておりマスタ(・∀・)ノ
・・・・・よく考えてみたら
ここはOさんの下宿に行く途中の本屋だったりシテ・・・(汗
ヤバ;;((((;゚Д゚)カエロッ
と気づいたらOさんがぷーの隣に立ってるっっっ!!
Σ( ̄□ ̄;;
(ぷーが住んでいた町は、チーサイ田舎町なので、行動範囲がものすごく狭いんデスネ・・・)
ナンデ?(汗
いつから隣にいたノ?
ナンデ声もかけないで立ってるの??(;゚Д゚)
なんとなく気持ち悪くて、その場を動けナイ(・∀・;
このままだと門限に遅れる(汗
デモ黙って立ち去っていーんだろーか?
って言ってこっちから声かける気にはなれんゾ(;`・ω・´)
ドーシヨウ・・・・
えーい!メンドクサイッッッヽ(`皿´♯)ノ
無視だ無視っっっ(;`・ω・´)
パタンと本を置くと、Oさんを無視して店の外に出マスタ
ぷーの家は左
Oさんの下宿は右
なのにOさんがぷーの後をついて来るっっ!!!
Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;
ナンダカコワイ・・((((;゚Д゚)))アワワワワ
しばらくすると
「今日はうちにこないの・・?」
と後ろからOさんが弱々しく声をかけてキマスタ
はぁ?( ゚д゚)?
行くわけないだろがっっっヽ(`皿´♯)ノ
「イカナイ#」
「なんで・・?」
ナンデだとーーーーーっっっ!!ヽ(`皿´♯)ノ
信じらんない コイツ
アンナ事があって
ぷーがあんだけ泣いたノニ
自分はナニもしなかったクセニ
よくソンナ事が聞けたナッ(`・皿・´)
ムカツイて文句言いたいのに、ムカツキすぎて話をスル気になれマセン(ムカムカムカ
「ねぇ・・・・」
まーだウダウダ言うかっヽ(`皿´♯)ノ
無視無視無視無視っっっっっ!!!
・・どこまでついて来るんだ?コイツ・・・(汗
って結局家のすぐそばまでついて来たよ(;`・ω・´)
(元々狭い町だし、ぷーの家は前から知ってイマス)
あーっ!!!ヤダヤダッヽ(`皿´♯)ノ
とことん根性ナイノネ
言いたい事があるならはっきり言えばイーノニ
謝るなり言い訳するなりさっ(`・ω・´)
としばらくブリブリしていたら
Oさんから電話がっΣ( ̄□ ̄;;
出たくないけど・・・話だけでも聞いてやろーじゃない( ;`・ω・´)
「ハイ」
「あ・・・・・」
「なにさ」
「怒ってるの?」
当たり前だろーがっっっっ!!!
( `・皿・´)
「当たり前ジャンッ!!」
「お袋が・・・ごめんよ・・」
お袋が・・だとぉぉぉ(`・ω・´)
ぷーが怒ってるのはソコじゃないだろっ!!
モチロンお母さんにももちろんムカツイてるけどっ!!
それより
アンタの態度に一番ムカツイてるんだろがーーーー!!!!ヽ(`皿´♯)ノ
「・・・・・・なんでさ」
「え?」
「なんで私がお母さんに言われてる時、かばってくれなかったの」
「ぁ・・・・・」
「追いかけて来てもくれなかったよね」
「・・・・・」
「泣いてたのに慰めもないワケ?」
「・・・・・・・・」
「なんで一言も言い返せないのよ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「なんとか言いなさいよっ!」
「ごめん・・・」
「ごめんじゃないでしょっっ!何でって聞いてんのよっっっ!」
「・・・・・ごめん・・・」
「あーっっっもぉっっっヽ(`皿´♯)ノ 」
「・・・・・・・・」
「もーいーや。アンタのお母さんのご要望通り、もう逢わないカラ」
「えっ・・・なんで・・・」
まだわからんのかーーーーっっっっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ ヽ(`皿´♯)ノ ヽ(`皿´♯)ノ
「もー逢わないからっ!!!電話もしないでねっっっ!!!」
ガチョン!!
ゼーゼー(# ゚д゚);=3=3
あんなヴァカだったとはナ
ア~~~~もぉっっっヽ(T皿T♯
次の日
学校の帰り、友達とお茶を飲んでいると
Oさんがやって来たΣ( ̄□ ̄;;
な、何しにキタ~~~( ;゚д゚)
「ちょっと・・・」
と手招きをシマス
・・・・・ココで騒ぐのも嫌だしナー(汗・・・・
友達に目で合図すると黙って立ち上がりマスタ
家に帰り付くまで・・地獄・・・(=д=;;
「俺・・・別れたくないし・・・」
「お母さんに分かれろって言われたジャン」
「でも・・・」
面倒クサッ(・∀・;
「私はね アンナ酷いこと言われてまでアンタと付き合う気なんてもーナイからっ」
「しかも全然かばってもくれなかったよね。そんな男イラナイッッッ!!!」
「・・・・・・・・」
その後Oさんはまた黙って家の近くまでついてきマスタ・・・(汗
さらに次の日
今度はいつもは行かないちょっと遠い本屋にいると
そこにまたOさんが現れマスタッΣΣ( ̄д ̄;;
ナニ?コイツ(汗
毎日仕事終わるとぷーを探し回ってるノカ?((((;゚Д゚)))アワワワワ
そしてまた何も言わずにぷーの隣に立って本を読んでマス(汗
ぷーは金縛り状態でウゴケマセン((((;゚ ゚)))
む・・・・無視っ(汗
本を置くと無言で店を出て
ダッシュで家に帰りマスタ(汗
怖くて後ろを振り向けないヨー(T□T::
次の日からは寄り道しないで帰ろ・・・(汗
と思ったら電話攻撃っΣ( ̄□ ̄;;
くら~~~い声で
「オレ、別れたくないよ・・・俺に悪いとこあったら直すから・・・」
はぁ~~~~~~~( ̄△ ̄;)~3
「だからっ!
別れなかったらまたお母さんからアンナ事言われる訳でしょっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ
ぷーはもーヤダっ!!
どーせまた何も言えないんでしょ(;`・ω・´)
もーゴメンですっっっっ!!!」
「・・・・・・・・・・」
ありゃ
泣かせチャッタ?(・∀・;
「じゃ・・・じゃあねっ!!」
と電話を切りマスタ
ココデ泣くンデスカ・・・・はぁ・・・(;´Д`)
そしてまたまた次の日電話つΣ( ̄□ ̄;;
おかんに
「イナイって言って(・∀・;」
と頼むも
「いるって言っちゃったからヤダ」
とアッサリ言われ・・・シブシブ電話に・・・(´・ω・`)
「・・・ハイ」
「ぁ・・・・今度どこかに遊びに行かない?」
はぁっっっっ???!!!Σ( ̄□ ̄;;
「一緒に出かければ少し気分転換になって気持ちが変わらないかと思って・・・」
「イカナイ」即答(・∀・#)ノ
「・・・・・・・・・・・」
「悪いけど、もうアンタの事好きでも何でもなくなっちゃったし、
腹立ってんの。
アンタとどこかに行きたくなんてないし、行っても変わらないカラッ(`・皿・´)」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「じゃ」
あ?( ゚д゚)?
「じゃぁ僕はどうすればいいんですか」
はぁっっっっっ?Σ( ̄□ ̄;;
そんな事知るもんかーーっっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ
自分の根性の無さのせいだろがっ!!
「知るかっ!!#」
「僕に女の子紹介して下さい」
はぁぁぁぁっっっっっ???!!!
Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;
コ・・・コイツ・・・超ヴァカ?(・∀・;
自分をフッタ女に、他に女紹介しろってヴァカいる??
「・・・・・・・・・・・・・・(絶句)」
「だって一人じゃ寂しいよ。
ぷーが付き合ってくれないなら他の子紹介してくれたっていいじゃない・・」
はぁ~~~~~~・・・・・・
って事は、コイツは誰でもイーノネ
ぷーじゃなくても他に付き合ってくれる女ならイーって事かぃっ!!!(`・皿・´)
よく恥ずかしげも無くソンナ事が言えたモノダナ(ムカムカムカムカ~~~~#
「ざけんなっっっ!!!
ヽ(`皿´♯)ノ
このヴァカッ!!!
女欲しかったら自分で何とかしやがれっ!!!
そんなダカラぷーに嫌われるってのがわかんないのカヨッッッ!!!
(;`・皿・´)
ふざけんなっっっ!!!
ヽ(`皿´♯)ノ 」
ガチョチョンッッ!!!
ゼーゼー(# ゚д゚);=3=3
・・・・・・
なんだか悲しくなってきますたよ・・・
まぁあんだけ言えばもぉ電話もよこさないダロー・・・
疲れたわ・・・・(==;;
なんて思っていたらまだまだ攻撃は続いてしまいマスタ(・∀・;)ノ
いつものヨーニ続きを読みたいなーって思ってクレタラ投票して下サレ(・∀・)ノ
投票スル★
ついでにコッチもポチッとな( ̄m ̄〃)
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