アッカンベー

今日の日記は前からの続きナノデ、前の日記

「健全なダンジョコーサイ」


「ナニが起こってるのっ(((( ;゚Д゚))) 」


「うぁぁあああんっっっっヽ(T皿T♯)ノ」


「(((( ;゚Д゚)))アワワワワ」

を先に読んでカラ読んでネ(・∀・)ノ


さて
昨日までは「少し可哀相カナ・・・」と思っていたぷーですが
夜に来た電話でプチ切れてしまいマスタ

アンナ奴に情けなんて必要ナシっヽ(`皿´♯)ノ

デモマーあれだけ怒鳴ればもー電話もよこさないダロー(・∀・)ノ

一応おかんには頼んでおかなきゃ・・・


「おかん、昨日の人から電話きても、いないって言ってね」

 



「いいけど、あんたナニやってんの?」

 



「ちょっとシツコイ人でね(・∀・;」

 



「ねーちゃんみたいに刃物沙汰はもう嫌だよ」

 


「刃物沙汰っΣ( ̄□ ̄;;」



ぷーは知らなかったけど
ねーちゃんもシツコイ男に追いかけられたあげく
刃物持って家に押しかけてきた事があったソーデス(((( ;゚Д゚)))ガクガク


 
「まったくあんたら姉妹はねーホッホッホ」


なんとなく嬉しそーだぞおかん・・・

それはいーとして(汗


Oさんからの電話もなく、平和な日々が続きました(・∀・)ノ
やっとアキラメテくれたかー♪

友達とお茶を飲んで本屋に寄り道をして帰る
いつもの生活に戻りマスタ




ある日の事・・ぷー宛に一通の手紙が・・・・・(汗

 

また差出人のない手紙かよ・・・

嫌なヨカーン(・∀・;)ノ

 


外から封筒を探るも、厚みはちょっとあるけど固形物はナイ


カミソリが入ってる訳じゃナサソー(汗

(なぜこんなに用心深いかは「今時コンナ事スル人っていたの?(゚Д゚)」 を読んでクダサレ)
 


差出人の名前がなくてもOさんカラに決まってるカラナ・・・(汗

 

 

恐る恐る封を開けると便箋が一枚・・・・
 

 
・・・ぁ?(゚Д゚)?
便箋じゃ・・・・ナイ(汗

???

歌詞カード???

なんだか汚い歌詞カードだなぁ・・
なんなの??




こっこれはっっっっっΣ( ̄□ ̄;;



某有名歌手が歌っていた曲の歌詞カードだ(汗

題がぷーの本名と同じ(・∀・;

歌詞の内容が、



捨てられて悲しくてたまらない・・・


 

ひどいよ・・・


 

どーせ僕なんか・・・




って言うメチャクチャくら~~~い歌詞・・・(((( ;゚Д゚)))アウアウアウ


ナニコレッ!!!(嫌汗;;


こんな歌詞カード送りつけてドーユーつもりだっヽ(`皿´♯)ノ
気持ち悪いよ~(TT
ナニ考えてるんだよ~~~(T□T;;

しかもコンナ汚いカード・・・



・・・・!!!



コ・・コレッΣ(゚Д゚)

この所々にジュースでもこぼしたようなシミの跡は・・・

もしかしてっっっ!!!(大汗っ

テンテンテンと、スポイトかなんかで一滴ずつこぼしたような跡(汗

 

 

 

 

 

 

 

涙?(・∀・;



 

 

 



涙の跡だっっっっ!!!Σ(T□T;;Σ(T□T;;Σ(T□T;;







いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!!!!

(ノT皿T)ノ(ノT皿T)ノ(ノT皿T)ノ



気持ち悪いっ!きもちわるいっっ!!キモチワルイッッッ!!!

ヽ(T皿T♯ノ



誰かっっっ;;この紙捨ててぇぇぇぇぇぇっっっっ(((( ;゚ДT)))ガクガクブルブル



はぁぁぁぁぁぁぁ~~~・・・・・・・・・(゚ДT)~~~~~@タマシイ




メチャクチャダメージを受けて
速攻でこの歌詞カードを庭で燃やしマスタ(TT



この後ストーカーでもされるんじゃないかと
親もぷーもビクビクしてマスタが
幸いソユ事もナク終わりマスタ・・・



大人しそうな人ほどコワイって事でショーカネ(・∀・;)ノ



まったくモー


ふざけんなぁぁぁっっっヽ(T皿T♯)ノ



今回はスキーリしない話になちっゃた( ´・ω・`)
それでもよかったらポチっと(・∀・)ノ
lankmini

ついでにブログ大賞に投票もヨロシコ(・∀・)ノ
投票スル★

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アッカンベー



今日の日記は前からの続きナノデ、前の日記

「健全なダンジョコーサイ」

「ナニが起こってるのっ(((( ;゚Д゚))) 」

「うぁぁあああんっっっっヽ(T皿T♯)ノ」

を先に読んでカラ読んでネ(・∀・)ノ


昼に会社で書いていたら( ̄m ̄〃)
なんだか延々と長くなってしまったので(汗


長くても完結したほーがイーカ

 


ある程度で「続く」にしたほーがイーカ

 


質問してみマスタ


メールでのお返事と合わせて


★続きが気になるから長くてもいいから完結して!
★ぷーのペースでいいんじゃない?
★続きがあると楽しみだから
★とにかく更新してくれ~
★更新に間が開いてしまうなら「続き」になってもいい

 


主な意見はこんな感じデスタ


答えてくれたみなさまーアリガトー(・∀・)ノ


完結させると更新が明日の夜になりそーだったので(汗
続きになってしまいマスタ(・∀・; スマソ


それでは行ってみよー(・◇・)ノ



さて、Oさんのご両親に泣かされたぷーは
思い出せば出すほどムカツて仕方ありません( ゚д゚)、ペッ


気持が落ち着くのと平行して
Oさんへの気持も冷めていってシマッタんですネー


だって仕方ないでしょー
滅多な事では泣かないぷーがあんなに大泣きしたのに



自分の親が自分の彼女にヒドイ事言ってるのに止めもシナイ

言い訳もシナイ

ぷーを慰めてもくれナイ

かばってもくれナイ




最初から最後まで背中を向けていたヨーナ

根性ナシは、ぷーは大嫌いですっっっ(`・ω・´)




ちなみにその日、電話かかってくるかと思ってたケド
それすらアリマセンデシタ(怒





もーこれで決定デスネ





ワ・カ・レ・マ・ス

(ちなみにソノ頃はまだPCも携帯も持っていなかったノデ(汗 メールはできませんデシタ)






次の日、学校が終わってカラ友達といつもの店でお茶を飲んで


当然待ち合わせの場所になんぞ行かず、本屋に寄り道をしておりマスタ(・∀・)ノ




・・・・・よく考えてみたら


ここはOさんの下宿に行く途中の本屋だったりシテ・・・(汗

 

 



ヤバ;;((((;゚Д゚)カエロッ


 
と気づいたらOさんがぷーの隣に立ってるっっっ!!

Σ( ̄□ ̄;;

(ぷーが住んでいた町は、チーサイ田舎町なので、行動範囲がものすごく狭いんデスネ・・・)




ナンデ?(汗

いつから隣にいたノ?

ナンデ声もかけないで立ってるの??(;゚Д゚)



なんとなく気持ち悪くて、その場を動けナイ(・∀・;


このままだと門限に遅れる(汗
デモ黙って立ち去っていーんだろーか?


って言ってこっちから声かける気にはなれんゾ(;`・ω・´)


ドーシヨウ・・・・



えーい!メンドクサイッッッヽ(`皿´♯)ノ


無視だ無視っっっ(;`・ω・´)



パタンと本を置くと、Oさんを無視して店の外に出マスタ
ぷーの家は左
Oさんの下宿は右



なのにOさんがぷーの後をついて来るっっ!!!

Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;




ナンダカコワイ・・((((;゚Д゚)))アワワワワ



しばらくすると



「今日はうちにこないの・・?」



と後ろからOさんが弱々しく声をかけてキマスタ



はぁ?( ゚д゚)?
行くわけないだろがっっっヽ(`皿´♯)ノ



「イカナイ#」



 


「なんで・・?」




 

 
ナンデだとーーーーーっっっ!!ヽ(`皿´♯)ノ




信じらんない コイツ

アンナ事があって

ぷーがあんだけ泣いたノニ
自分はナニもしなかったクセニ

よくソンナ事が聞けたナッ(`・皿・´)


ムカツイて文句言いたいのに、ムカツキすぎて話をスル気になれマセン(ムカムカムカ





「ねぇ・・・・」



まーだウダウダ言うかっヽ(`皿´♯)ノ
無視無視無視無視っっっっっ!!!



・・どこまでついて来るんだ?コイツ・・・(汗


って結局家のすぐそばまでついて来たよ(;`・ω・´)
(元々狭い町だし、ぷーの家は前から知ってイマス)



あーっ!!!ヤダヤダッヽ(`皿´♯)ノ


とことん根性ナイノネ

 

言いたい事があるならはっきり言えばイーノニ
謝るなり言い訳するなりさっ(`・ω・´)



としばらくブリブリしていたら

Oさんから電話がっΣ( ̄□ ̄;;



出たくないけど・・・話だけでも聞いてやろーじゃない( ;`・ω・´)




「ハイ」



「あ・・・・・」




「なにさ」




「怒ってるの?」

 

当たり前だろーがっっっっ!!!

( `・皿・´)




 

「当たり前ジャンッ!!」




「お袋が・・・ごめんよ・・」



お袋が・・だとぉぉぉ(`・ω・´)


ぷーが怒ってるのはソコじゃないだろっ!!


モチロンお母さんにももちろんムカツイてるけどっ!!




それより

アンタの態度に一番ムカツイてるんだろがーーーー!!!!
ヽ(`皿´♯)ノ





「・・・・・・なんでさ」


「え?」



「なんで私がお母さんに言われてる時、かばってくれなかったの」


「ぁ・・・・・」


「追いかけて来てもくれなかったよね」


「・・・・・」


「泣いてたのに慰めもないワケ?」


「・・・・・・・・」


「なんで一言も言い返せないのよ」


「・・・・・・・・・・・・・・・・」


「なんとか言いなさいよっ!」


「ごめん・・・」


「ごめんじゃないでしょっっ!何でって聞いてんのよっっっ!」


「・・・・・ごめん・・・」


「あーっっっもぉっっっヽ(`皿´♯)ノ 」


「・・・・・・・・」


もーいーや。アンタのお母さんのご要望通り、もう逢わないカラ」


「えっ・・・なんで・・・」



まだわからんのかーーーーっっっっっ!!!
ヽ(`皿´♯)ノ ヽ(`皿´♯)ノ ヽ(`皿´♯)ノ

 

「もー逢わないからっ!!!電話もしないでねっっっ!!!」


 
ガチョン!!



ゼーゼー(# ゚д゚);=3=3


あんなヴァカだったとはナ
ア~~~~もぉっっっヽ(T皿T♯






次の日

 
学校の帰り、友達とお茶を飲んでいると

Oさんがやって来たΣ( ̄□ ̄;;


な、何しにキタ~~~( ;゚д゚)




「ちょっと・・・」



と手招きをシマス

 

・・・・・ココで騒ぐのも嫌だしナー(汗・・・・


友達に目で合図すると黙って立ち上がりマスタ


家に帰り付くまで・・地獄・・・(=д=;;




「俺・・・別れたくないし・・・」

 


「お母さんに分かれろって言われたジャン」


 
「でも・・・」



面倒クサッ(・∀・;



「私はね アンナ酷いこと言われてまでアンタと付き合う気なんてもーナイからっ」




「しかも全然かばってもくれなかったよね。そんな男イラナイッッッ!!!」



「・・・・・・・・」



その後Oさんはまた黙って家の近くまでついてきマスタ・・・(汗







さらに次の日

今度はいつもは行かないちょっと遠い本屋にいると
そこにまたOさんが現れマスタッΣΣ( ̄д ̄;;



ナニ?コイツ(汗


毎日仕事終わるとぷーを探し回ってるノカ?((((;゚Д゚)))アワワワワ



そしてまた何も言わずにぷーの隣に立って本を読んでマス(汗



ぷーは金縛り状態でウゴケマセン((((;゚ ゚)))


む・・・・無視っ(汗



本を置くと無言で店を出て
ダッシュで家に帰りマスタ(汗

 

 



怖くて後ろを振り向けないヨー(T□T::


次の日からは寄り道しないで帰ろ・・・(汗




と思ったら電話攻撃っΣ( ̄□ ̄;;


くら~~~い声で



「オレ、別れたくないよ・・・俺に悪いとこあったら直すから・・・」



はぁ~~~~~~~( ̄△ ̄;)~3



「だからっ!

別れなかったらまたお母さんからアンナ事言われる訳でしょっ!!!
ヽ(`皿´♯)ノ

ぷーはもーヤダっ!!


どーせまた何も言えないんでしょ(;`・ω・´)

もーゴメンですっっっっ!!!」




「・・・・・・・・・・」




ありゃ
泣かせチャッタ?(・∀・;




「じゃ・・・じゃあねっ!!」



と電話を切りマスタ


ココデ泣くンデスカ・・・・はぁ・・・(;´Д`)







そしてまたまた次の日電話つΣ( ̄□ ̄;;


おかんに

「イナイって言って(・∀・;」


と頼むも


 

「いるって言っちゃったからヤダ」


とアッサリ言われ・・・シブシブ電話に・・・(´・ω・`)


 

「・・・ハイ」



「ぁ・・・・今度どこかに遊びに行かない?」




はぁっっっっ???!!!Σ( ̄□ ̄;;




「一緒に出かければ少し気分転換になって気持ちが変わらないかと思って・・・」



「イカナイ」即答(・∀・#)ノ



「・・・・・・・・・・・」




「悪いけど、もうアンタの事好きでも何でもなくなっちゃったし、
腹立ってんの。

アンタとどこかに行きたくなんてないし、行っても変わらないカラッ(`・皿・´)」




「・・・・・・・・・・・・・・・・」



「じゃ」



あ?( ゚д゚)?




「じゃぁ僕はどうすればいいんですか」




はぁっっっっっ?Σ( ̄□ ̄;;


そんな事知るもんかーーっっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ

自分の根性の無さのせいだろがっ!!





「知るかっ!!#」


 

「僕に女の子紹介して下さい」





はぁぁぁぁっっっっっ???!!!
Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;


コ・・・コイツ・・・超ヴァカ?(・∀・;
自分をフッタ女に、他に女紹介しろってヴァカいる??




「・・・・・・・・・・・・・・(絶句)」




「だって一人じゃ寂しいよ。
ぷーが付き合ってくれないなら他の子紹介してくれたっていいじゃない・・」




はぁ~~~~~~・・・・・・


って事は、コイツは誰でもイーノネ
ぷーじゃなくても他に付き合ってくれる女ならイーって事かぃっ!!!(`・皿・´)

 


よく恥ずかしげも無くソンナ事が言えたモノダナ(ムカムカムカムカ~~~~#







「ざけんなっっっ!!!

ヽ(`皿´♯)ノ

このヴァカッ!!!

女欲しかったら自分で何とかしやがれっ!!!

そんなダカラぷーに嫌われるってのがわかんないのカヨッッッ!!!

(;`・皿・´)


ふざけんなっっっ!!!
ヽ(`皿´♯)ノ 」





ガチョチョンッッ!!!





ゼーゼー(# ゚д゚);=3=3



・・・・・・



なんだか悲しくなってきますたよ・・・

まぁあんだけ言えばもぉ電話もよこさないダロー・・・
疲れたわ・・・・(==;;



なんて思っていたらまだまだ攻撃は続いてしまいマスタ(・∀・;)ノ

いつものヨーニ続きを読みたいなーって思ってクレタラ投票して下サレ(・∀・)ノ


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アッカンベー



今日の日記は前からの続きナノデ、前の日記


「健全なダンジョコーサイ」
「ナニが起こってるのっ(((( ;゚Д゚))) 」

 


を先に読んでカラ読んでネ(・∀・)ノ



さてOさんのご両親とご対面~♪な訳デスガ


まだ高校生だったぷーは、
こんな状況に陥ったのはハジメテの事なのでドーシテいーのかわからず
ひたすらガクガクブルブルしておりマスタ(((( ;゚Д゚)))



「あなたねぇ」



ゆっくりとした口調でお母さんがぷーに向かって言いマス



「ウチのOは、今年の春やっと国家公務員になったばっかりなんですよ」



知ってマス(・∀・;)ノ



「こんな事で息子に何かあっても困るのよね」



ナニカって何だよっ(;`・ω・´)



「勤務先の上司からも、あなたの事で色々言われたし」



あのジョーシッΣ( ̄д ̄;;



「嫁入り前の娘さんが、男の部屋に出いりするのはどうかと思うんだけど」



ナニもしてナイジャン(TT



「あなただってそう思うでしょ?」



思いマセンッッヽ(T皿T♯)ノ


好きだから一緒にいたかっただけジャン;;



「こんな  二人っきり で 何やってるんだか・・・まったく」



CD聞いたりしてるダケです~~(TT;;



「今の女子高生は平気でこんな事するんだからねぇ(溜息」



コンナ事ってなんだよっヽ(T皿T♯)ノ


ソンナ風に考えるアンタ達の方がイヤラシーんだよぉ;;




「あなただって今年○○を受験するんでしょう?
こんな事してないでもっと勉強したらどうなの?」








何でソンナ事まで知ってるっ!? Σ( ̄д ̄;;








「ね、あなたにとっても今が一番大事な時なんだし、こんな事してないで

お家で勉強してなさい」



ヨケーなお世話だっヽ(T皿T♯)ノ


Oさんの所には一時間位しかいないし、家に帰ってからちゃんと勉強してるよっ(TT



「こんな事をしてたら、あなたもOも傷つくのよ」



何の傷だぁぁぁ


こーやって言われる方がずっと深い傷だよっっっっ(TдT;;






「はぁ~・・・(溜息 


やっと公務員になってこれからなのに・・・
あなたとこんな事されてたら困るのよ!」





デタナッッッ!! これが本音だろっ!!!ヽ(T皿T♯)ノ




「まったく、こんな事にならないように わざわざ下宿探したのに・・・
本当に今の女子高生はっ!!」




ぅ・・・・;;


ナニカ言い返したいけど、混乱していて何て言っていーかワカラナイ





「学生なら学生らしく、

こんな事してないで勉強してなさいっ!!!」






ぅ・・・ぅぁぁぁぁぁぁああんっっっΣΣ(T□T;;





お母さんの だんだんきつくなって行く攻撃についに耐え切れなくなって


泣いてしまいマスタヽ(T皿T♯)ノ



Oさぁぁぁん;;何とか言ってよぉぉぉ;;
電話でちゃんと親に説明してくれたんでしょ?
言い返してよぉ(T□T;;









・・・アレ?( ゚дT);







・・・・・・・・・・・・・・・・・・







何も・・・言わない?(汗



ぷー、泣いてるのに慰めにも来てくれない?(T皿T♯






顔を上げてOさんを見ると
最初に座り込んだのと同じ体制のまま
振り向きもせずじっとうつむいてる・・・・






なんでぇぇぇぇぇぇっっっっ!?

ヽ(T皿T♯)ノ






ボーゼンとOさんの背中を見てると
お母さんがトドメの一撃を放った















「あなたみたいな女にOの将来をダメにされたら困るのよっ!!
二度とOの前に現れないでくださいねっ!!!」












ぅ~~~~;;ぅぅぅぁぁぁぁあああんんんんんっっっっっ!!!ヽ(T皿T♯)ノ








コッチを見もしないOさんの態度


さらにとどめの一撃が、ぷーを粉々に砕きマスタ







ぅぁぁぁぁぁぁあああああんんんっっっっ;;;






泣きながらカバンをつかむと、ぷーはそのままその場から走って逃げ出しマスタ・・・・


Oさんにかばってもらえない以上
あの場に留まる事なんて・・・できるわけナイデス・・・(´TωT`)





下宿のおばはんがぷーが泣きながら走って階段をおりてくるのを見てビクーリしてマス




挨拶なんかしてやるかーコンチクショー

ヽ(T皿T♯)ノヽ(T皿T♯)ノヽ(T皿T♯)ノ



オメーのせいだぞっババァァァッッッッ(T□T♯)ノ






下宿を出る前にチラッと振りかえったんダケド


Oさんは追いかけて来てくれませんデスタ・・・・






また涙がダーーーーっとあふれます(T皿T♯




そのままぷーは走りマスタ


制服のまま


ボロボロ涙をこぼして声を上げて泣きながら街を走りマスタ



そしてOさんと逢わない日は寄り道をするいつもの喫茶店まで走りマスタ


仲のいい友達がいつもいるカラ
今日もキットいるだーろと思ってネ(TT




バターン!!とドアを開けマスタ
息をきらして制服のままで、顔をグチャグチャにしたぷーを見てマスターもビクーリです


そして友達の顔を見るなりまた涙が・・・・




ぅぁぁぁあああああんんんんっっっっ

ヽ(T皿T♯)ノ





友達はジョーシに咎められた事も
親に通報された事も知ってマス


ぷーが泣くのを見てOさんとの間ナニカあったと悟ったようでした(TдT;


マスターが黙っていつもの紅茶を出してくれマスタ


友達って・・・いいなぁ・・・・(TT






と、やっと落ち着けたぷーデスガ
思い出せば思い出すほどムカツキが甦りマス



あのヴァカ男~~~~~


ナンデ一言も言い返さないんだよっヽ(T皿T♯)ノヽ(T皿T♯)ノヽ(T皿T♯)ノ


親の言いなりか?
ぷーが泣いていても声もかけてくれないの?

もしかしてマザコン?


少しでもかばってくれたってイーノニ
最後まで何も言わなかったなぁ~~~~~~


この根性ナシー!!



ぷーの事本当に好きだったら少しは根性出しやがれっ(`・皿・´)


もーアンナ男知るかっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ
コレで別れちゃっても別にイーヤ


アンナ男だってわかっただけでもラッキーだと思ってヤルーヽ(`皿´♯)ノ


お母さんのご要望ドーリ


2度と会うモンカっ!!!




フンッッッッッッッッ!!!

ヽ(`皿´♯)ノ




この後Oさんはどんな行動をとったでショーカ?
知りたい?( ̄m ̄〃)


知りたかったら投票して下サレ(・∀・)ノ


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アッカンベー



今日の日記は前からの続きナノデ、前の日記
「健全なダンジョコーサイ」
を先に読んでカラ読んでネ(・∀・)ノ


サテ、超健全なオツキアイだったのに


Oさんのジョーシからは咎められ
下宿のオバチャンからOさんの親に通報されてしまったぷーデス( ´・ω・`)


下宿のオバチャンから





「女子高校生を毎日のように部屋に連れ込んでる」





と言う電話をもらったOさんの両親は
ビクーリしてOさんに電話をしてきたヨーデス(汗



もちろんOさんは、



「健全なお付き合いだし、心配するような事じゃないから」



と親に言ったようデス


大丈夫カナ。。。

と不安なぷーでしたが、とりあえずOさんを信じて

いつも通り会社帰りに遊びに行ってマスタ


もちろん下宿のオバチャンにも、キチンと挨拶もしてマスタともっ( `・ω・´)



そんな事があったある週末
いつものように持ち合わせて一緒に下宿に行くと



な、なななっ!!なんとっっっっっ

Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;Σ( ̄□ ̄;;

 
 
 
 
 

 
 
 

 
 
 
 
 
 

  

 

 

 

 


 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Oさんのご両親が揃ってお部屋で待ってマスタ

(超汗;;;















 

 

 

 

 

 


アワワワワワッッッッ(汗


ナニ?


何ナノ?


親?ナノ?(汗



何でイルノ?


何が起こってるの??(滝汗


 

ドーヨーしてます(・∀・;)ノ


ドーシタライーノ?
こんな時((;°△ °)



ま、まずは挨拶だっ;;


混乱する頭で必死に考えマスタ



「えと;;コンニチハ(汗」





動揺シテマス
かなりキテマス(汗



Oさんが


「何しに来たんだよっ」

 


と弱々しく文句を言います


きっとコレハ、ぷー達の付き合いを知って
様子を見に来たんだ・・・(・△・ ;;




わざわざ車で2時間もかけてっ
息子のためにっ(((( ;゚Д゚)))アワワワワ




 

ドースル?(・Д・ ;;


 
Oさんのご両親がぷーを上から下までジローっと見マス(汗

 

ど・・・どうしよう( ̄Д ̄;)
どうしたらイーンダ?



Oさんは一言親に言っただけで、


ぷーにも両親にも背中を向けて座りこんでマス・・


 


ご両親はOさんに、と言うより
ドー見てもぷーに何か言いたげです (TДT コワイヨ~;;



Oさん、助けて~~~;;

何か言ってよぉ;;
ぷー、どしたらイーノ?(TДT;

 

 




「あなたが○○さんね」

 

 



お母さんがキツイ口調
で言いマスタ





なんで名前まで知ってるのっΣ( ̄□ ̄;;






 

 

 

「は、はい(汗」

 

 




「あなたねぇ」





と ココからあかぁさんの独演会が開始シマス・・・
聞きたい人はポチっと( ̄m ̄〃)

lankmini

ついでにブログ大賞に投票もヨロシコ(・∀・)ノ
投票スル★



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簡単なHP作ってみマスタ(・∀・)ノ

【ぷーのふざけんなっ!!】


足跡踏み付け板は工事中になっていますが、今出来ました

【足跡踏み付け板】

後でHPからリンクさせマス(・∀・)ノ


増やして欲しいコンテンツがアッタラ書いてネ
そんなにナイだろーケド( ̄m ̄〃)




高校生の頃
アンナ事件で懲りたぷーは


(アンナ事件についてはココを読むヨーニ)
★トイレを開ける男
★なんで普通に誘わない?(`・ω・´)

★アンタ誰?
★今時コンナ事スル人っていたの?(゚Д゚)

 

真面目な公務員のOサンとお付き合いをしマスタ (*´Д`*)イヤン


背が高くて女の子と付き合ったことなんてなさソーナ
純情で優しい好青年デスタ♪


もちろんソンナ人だからエチィ事は一切ナシです( ̄m ̄〃)


毎日のようにOさんがお仕事終わるのを待って
一緒にOさんの家に行ってぷーの門限までの一時間位の間お話をスルという
トッテモ可愛らしい事で満足な日々デスタ・・・・(´▽`)フ~♪


Oさんは実家が遠かったので、(車で2時間位カナ)下宿をしてたんデスネ
公務員と言ってもまだなりたて19歳で
まだまだ親の監視下にあるって感じデスタ
親が心配して、アパートじゃなくてわざわざ下宿を探したんだソーデス


なのでぷーが遊びに行くと、下宿のオバサンがチロっと見る訳ですよ・・・(汗


印象を悪くしてはイカンと


行くとちゃんと「コンニチハ」


帰る時も「オジャマシマシタ」


と可愛らしく挨拶もしておりマスタ (*ノノ)キャ


本当にエチィ事も、そんなフンイキにもならず
健全にCDを聞いたり色んなお話してただけナンダケド


世間はそう思ってはクレナカッタみたいで。。。。。




ぷーが毎日のようにOさんの勤務先の近くで待っていたのをジョーシが見ていたらしく
お咎めがあったヨーデス


別に女子高生と付き合ったって、それは個人の勝手じゃないのカナ?(`・ω・´)
そこまでプライベートに口を挟むモノなのかしらぁ・・・



それとも勝手にぷー達が


「不純異性交遊」 ←敢えて死語( ̄m ̄〃)


でもしてると思ったのかよっヽ(`皿´♯)ノ



変に勘ぐる大人にムカツイタけど
Oさんは別れる事もなくぷーと待ち合わせる場所を変える事にしてくれますた(・∀・)ノ

これで一安心♪




・・・ナンテ思っていたら
今度は下宿のババァがっ(`・ω・´)








Oさんの親に通報シヤガリマスタよっっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ

 

何でっ!何でそこまでされなきゃいけないのっ!!???


そんなに公務員が女子高生と付き合うのって犯罪なのか?


超健全なお付き合いだったのにっ(`・ω・´)



この後とんでもない事件が起こってぷーは泣きマス
聞きたかったらポチッとしてね( ̄m ̄〃)
コメントも待ってマス(・∀・)ノ


lankmini


日記を書く力のミナモトはコレだっ
(・∀・)ノ


アッカンベー




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