アッカンベー

実はぷーの会社は、ぷーが異動した時に事務所を引越ししてたんダケド


それに伴って勤務体制がかわり、前よりきつくなってイマス

それはぷーも同じで、まぁ仕方ないカナーと思っていマスタ


「冷たいアナタ(はぁと」 でぷーに冷たい仕打ちをしてクレタお局様は、

あれからぷーにだけではなく誰に対しても冷たい態度を 取っていたのデスガ


その理由がわかりマスタ(;・∀・)ノ


イヤ、きっと忙しくてイライラしているんダロー


とか


事務所異動でイロイロイロイロイロイロ仕事が増えてるし

今までと違う環境での仕事で大変ダロー


とか


交代制になって、生活習慣が変わったし、

特に遅番だと小さい子供のいる人 とか大変ダロー


とか


その位はぷーだってわかってマスタヨー


オマケに春の人事異動で上司も変わったし

辞めた人も何人かいたりシテマス



今日、お局様が新しい上司に、異動してからの事トカ

勤務体制についてトカ

色々打ち合わせしてイマスタ


ぷーのすぐ脇で話してるカラ丸聞こえ(汗


どーしてぷーってそーゆーイラン事聞こえる位置にいるんダロ(・∀・;)

アマリ余計な事聞きたくナインダケドナー


はいいとして(汗



最初は淡々と受け答えていたお局様

相手が上司でも言うべき事は言う(・∀・)ノってイキオイで話をしてイマス


みんなからの不満や仕事しにくい点・変えていかなきゃマズイ事トカ

色々言ってクレテます(・∀・)ノ


冷たい仕打ちは受けたモノノ元々は仲良しさんだったし

決してキライな人ではなかったノデぷーとしては


さっすが~(`∀´)ノ 


って感じデスタヨー♪



勤務体制の問題に話が移りマスタ


人数が減っているのに交代制

正直キツイです(汗


「二交代は、独り者の人と家庭を持っている人とでは、大変さが違うんですよー」


とお局様


ウンウン ソーダローナ


「遅番だからと言って寝てられるわけじゃないですし、

        子供と旦那のご飯作 ったり色々する事ありますし」


ソリャソーダナ


「夜遅く帰ってから家の片付けとか色々しないといけないのに、

                ご飯食べた ら寝ないといけない時間になってるんですよ」


ウンウンタシカニ。。


「でも片付けもあるし、朝6時に起きないといけないのにすぐ0時過ぎちゃってるし・・・・」


アラ・・・なんだか様子が・・・(汗


「朝しか子供の顔見る事もできないんですよ。。帰るともう寝ちゃってたりしてますし;;」


・・・・・


「ご飯も早番の日と遅番の日では食べる時間が違ってきますし・・・

                   体調も 悪くなって、立ち上がるとメマイがしたり・・・

    普段も頭がクラクラした状 態で仕事していて・・・

              今はだいぶ慣れましたけど・・・」


・・・・・・ダカラ余裕ガナカッタンダナ(汗


「本当にいつ倒れてもおかしくない状態なのに;;

             だからと言って会社を辞めるわけにもいかないですし・・・

     本当にこのままだと・・・・(涙」


ア・・・(汗    涙グンジャッタ・・・( ;゚д゚)))アワワワワ



ソッカ~~~~

お局様・・オットSさん・・・・・

そんなに大変ダッタンダ・・・

ぷーが感じてた以上に大変だったのネ(´・ω・`)


そこまで切羽詰ったした環境でいたナンテ(汗

なんだかSさんがあんな態度だったのが理解できちゃいましたヨ・・・



働きすぎダゾ日本人っ

ヽ(T皿T♯)ノ


当たり前のようにコキ使うなぁぁぁっっ!!!

会社っ!!!



ミンナ一人一人生活しょって働いてるんダゾー・・・

(´TωT`)



いくら吼えても届かない(TT

ぷーの雄叫びは虚空に空しくコタマするのであったー・・・(´・ω・`)

コンナ思いをしているアナタはポチッとな(´・ω・`)
lankmini

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アッカンベー




久しぶりに喫茶店なんぞに入りマスタ(・∀・)ノ


そう言えば昔喫茶店でバイトしてたっけなぁ・・・

なんて思い出してたら


ムカツクオバサンの事を思い出しマスタ



昔ぷーがバイトしていた喫茶店に

ある日おばちゃん2人とオネーサン1人が入ってキタ


どう見てもオネーサンがおばちゃんに連れられて来た感じ

オバチャンは保険の外交員のような、キャリア風のスーツを着ている


マーイーヤ


メニューとお水とおしぼりを出した


オバチャン達は何だか書類みたいのを出して

メニューを見ない


まー落ち着いてカラまた聞きに行くか


落ち着くのを待っていマスタ






・・・・・・・ずーっとおばちゃんの1人におばちゃんが説明をしている

こりゃ本格的に話に入っちゃって、待ってられナイナー


話の腰を折るのは申し訳ないケド

注文を聞きに行こう




「失礼します。ご注文は何になさいますか?」


とニッコリ微笑むぷー


オネーサンが


「あ、私はコーヒーで」


と微笑み返してくれた


「ハイ、コチラがコーヒーですね。こちらはどうなさいますか?」


とおばちゃんの方に聞いた





「あ、私達いらないから

 商談なのよ、水でいいから」




「別に何も飲みたくないからいいわぁ」














 

 

 

はぁっっっ!!!???

Σ( ̄□ ̄;;






 

 

 

 

ちょっと待てヤ パパァッ!!!

ここは喫茶店ダゾッッッ


何か飲みたいとか飲みたくないとかの問題じゃネーダローガッッッ!!!ヽ(`皿´♯)ノ


商談だろうとデートだろうと

ここは飲み物や食べ物を注文してもらって場所を提供する所だっっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ


オネーサンが慌ててマス


 

 



「・ ・ ・ 申し訳ございませんが

 

ここは喫茶店ですので

 

何かご注文して頂かない訳にはいかないのですが

 

お一人様何か一品ご注文下さい」




 

 

 

「えー!

 

だってすぐ終わるし、別に喉渇いてないのよー」





オネーサンが恥ずかしそうにコッチをチラッと見マス



 

 

「ほらほら、 こーゆー店 はそうやって


お金とんのよ

 

いーからコーヒーでも何でも頼めば?」





 
 

「そうね 面倒だし 

 

コーヒーでいいわ!コーヒーふたつ!」





 

 

 

 

 

 

 

 

 


・ ・ ・ ・ ・


プチ切れそうになりマスタ (フルフルフルフルフル




「・ ・ ・ コーヒー三つですね。かしこまりました・・・」




 

 

 

 

 



ふ・ ・ ・ 

ふざけんなっっっ!!!

ババァッッッヽ(`皿´♯)ノ




 

 

 

こーゆー店ってどーゆー店だっ( `・皿・´)


どこに

 


「何も飲みたくないけど商談したいから

            水だけちょうだいね♪」


 

で通る店があるんだっっっっっ!!!



おめーら、どこでもそんな事言って仕事してんのカァ?

さぞかしアチコチで迷惑かけてるんだローナ( `・ω・´)


ムカツキながらコーヒーを出すと

オネーサンがおばちゃん達に気づかれないように

申し訳なさそうに頭を下げた



結局「すぐ帰るから」と言ったオバチャン達は

 

 

たっぷり一時間はイテ


コーヒーは完飲


お水のお代わりまでして行きましたヨー(・∀・#



 

 

二度と来ンナッ!!!


図々しいにも程があるやぃっヽ(`皿´♯)ノ




図々しいおばちゃんにムカツイタ事のあるなあなたはポチッとな(・∀・)ノ
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アッカンベー




今日、会社でサイフを開けたら 139円しか入っていなかった・・・(汗


お昼ご飯ドーシヨー( ;´・ω・`)



机をガサゴソ探したら 50円発見(・∀・)ノ

さらにサイフの隅っこから500円のクオカード発見( `▽´)ノ


おっしゃっ!!


これでコンビニで何か買えるナ( ̄・・ ̄)=3


と昼休み、意気揚々と外にお買い物に



クオカードが利用できるコンビニは


○ブン○レブン


ファ○リー○ート


ロー○ン


ここは駅に近い場所だし楽勝♪


























・・・・・・サン○スしかないよ・・・ママン。。。orz




189円でどうしろと・・・(汗



とは言ってもないものはナイ



スーパーに入り


安売りのアンパン80円

 



安売りのトンコツラーメン(カップ)98円

 



合計178円

 



残り11円

 


と言うスバラシイ買い物をしてお腹を満たしました(・∀・)ノ


何となく満足感充実感悲壮感が漂う午後デスタ・・・





ビンボーなんて大っ嫌いだぁヽ(T皿T♯)ノ





ビンボーなあなたはポチッとな(・∀・)ノ
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アッカンベー




非常事態が終息に近づいてきマスタ・・・


ソンナ中で支店に移動になったぷーデス

そのせいで日記どころじゃなかったんデスネー


しょっちゅう支店に行くなら支店に移動してしまえという話になったのですが


肝心な部分が解決していないケド

とりあえず仕事がしやすくなると言うのなら移動はイーコトだ(うんうん


でも肝心な部分は非常事態のままなので結局はまた深刻な事態に陥りソーデス

まぁとりあえず仕事しやすくなったしイーヤ (・∀・)ノ



って訳で支店に無理やり移動した訳デスガ


まぁ色々あった事はハショルとして

荷物が結構多かったデスヨ・・・

PC関連の機材なんかもあったし

それは仕方ないんだケド



置く場所がナイ・・・orz



机が一個入るスペースを用意されていただけで

他は一切なにもナシ




この機材はドコに置けばイーンデスカー


外付けハードの箱と、特殊なミニプリンターの箱の置き場はドーシマショーカー(TT





仕方ないので自分の机の後の棚の一番上にあげマスタ

他に棚の隙間すらナイんだもん


「置くトコないデスカ?」


って聞いても


「イッパイ イッパイでないです」




・・・・・・・・ じゃどーしろってんだ(怒


その辺に転がすわけにもイカンだローガ

って訳でなぜか何も乗っていない棚の一番上に乗せて置きマスタヨ


そしたら今日になって


「ぷーさん、この棚の上に箱乗せました?」


乗せたともよっ( `・ω・´) そこしか置き場ないんだしっっっ!!!


「置き場がなかったので」


「困るんですけど」


「は?」


「ここは規則で天井から50cmは開けておかないといけないんですよ」


「・・・・ほほぉ」


「だから棚の一番上には何もあげていないんですよ」

 

「・・・・そうなんですか」

 

「なので今すぐどけて下さい。あ、あっちの棚の上のもどけて下さいね」

 

「・・・わかりました・・

でも置き場がないのでどこかに置けませんか?」

 

 

 

「じゃ」


はぁっ!!!Σ( ̄□ ̄;;


待てやっ!ごるぁぁぁっ!(`皿´♯)ノ



置き場がないっつってんだろがっっっ!!!!

おろすだけおろさせといて他にどこに置けってんだっ!!!( `・皿・´)

さんざん置き場がないって何度も言ってるのに最後まで無視かよ~~~~(ぐぉぉぉぉぉおっっっ!!!


ムーカーツークーッッッ!!!



あんたの方がこのルーム内の事色々知ってんだし

どこかスペース作ってくれたっていいじゃんっヽ(`皿´♯)ノ


ぷーが勝手に動かしていいのか!?

動かすぞっ!!??



マジで

どこかに書類一束投げ捨てるぞっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ



来たばっかりで勝手もよくわからないのに

(前はここのルームではなかった)

よくまぁそこまで冷たい態度でいてくれるモンダナ


確かに狭い

場所もない


置き場も限りなくないに近いのはぷーだってわかる




でもっ!!!



ちょっとつめれば箱二つや三つ分位入るスペース作れるべやっ!!


どーしてくれようこの箱(ギリギリギリッ


通路に転がしておいてやろーカスラ( `・ω・´)



あんまりムカツイタので本当にぷーの机の脇の




通路に転がしておいてやりマスタ( `▽´)




それでもダーレも何も言わないんダヨネ

スゲーなー


暫くしたら、前の上司の次長が通りかかって


「ぷーさんどうしたの?箱しまうとこないの?」


と声をかけてきてくれマスタ(・∀・)ノ



「あー狭くて置き場がないみたいなのでー とりあえず置いておいたんですよ。

仕事しないとマズイし、引っ越したばかりで置き場探してる余裕ないですカラー」

 

 

 

「そっかー来たばっかりだもんね。

  じゃ俺が置き場探して置いておくね」






おおおおおっΣ( ̄□ ̄;;



な・・なんてありがたいお言葉・・・・(ジ~~~ン・・・


「あ、ありがとうございます(・∀・)ノ すいません;;次長(ペコり」


そして次長は箱を片付けてくれマスタ・・・・

ありがたや~(-人-)



「あっちの棚」には確かにぷーの機材も乗ってましたが


他の二箱はぷーの物ではアリマセン

これはイーノカ?

乗せててイーノカ?( `・皿・´)



ぷーの荷物はどけさせたくせに

元々ルームにあった物なら乗せちゃってもイーノカ!?( `・ω・´)



「荷物片付けましたから」

 

「はい」


「あっちの棚の箱は私のじゃないので」


「はい」





・・・・全て「はい」だけで終わりですかぃ・・・


明日会社に行ってもまたあの箱が乗っていたらイヤミのひとつでも言ってやろーカスラ





「あの箱は乗せててもいいんでいすか?

どう見ても天井から50cmはなさそうなんですけどねー。

乗せてていいなら、私の荷物も乗せたいんですけど」







ふざけんなよっっっ!!

ヴァーカッッッ!!!ヽ(`皿´♯)ノ





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アッカンベー

さて、 「バレンタインの惨事」 で思い出しましたが

似たような事がアリマスタ( `・ω・´)

ぷーは高校を卒業してから専門学校に入りマスタ
少数精鋭制の学校で
一学年が十数人しかイマセン
なのでみんな仲良しデス(・∀・)ノ

はイーノですが( `・皿・´)

卒業後、たいていの人は地元に就職します。
ぷーもしばらく地元にいたんだケド 、何年かして引越しをしマスタ

その間に結婚した人アリ
子供産んだ人もイマス


数が少ないので、結婚式にはたいてい呼ばれるし
子供が産まれるとお祝いに行きます(・∀・)ノ

でもの途中から引越しをしたぷーは、結婚式にもなかなか出席できず
赤ちゃんを見に行く事もナカナカできなくなったんデスネ( ´・ω・`)
それは仕方ないとして


もぉ専門学校時代の同級生ともほとんど連絡もとらなくなった頃
唯一連絡を取り続けたり遊びに行っていた子から電話が来ました(・∀・)ノ


「ぷー?久しぶり~♪(中略)
あのね、2万円立て替えてるの、払って欲しいんだけど」




「はぁっ?!Σ( ̄□ ̄;;」



「えっと、A子の結婚式とB美の結婚式と、
C江の出産祝いと、D代の出産祝い。

 

ぷーに連絡なかなか取れないからって私が立て替えてたのよ。

 

だからそろそろ払ってもらおうかと思って」






「はぁぁぁぁっっ!!??

 Σ( ̄□ ̄;;」

A子もB美も結婚した!?

C江とD代が子供っ!!??

そんなん聞くの、初耳だぞっっっ!!!ヽ(`皿´♯)ノ




「あ、ぷーには連絡取れないから、招待状とか行ってないんだ」





「ナニソレ 聞いてないよ」



「うん、だから私が代わりに今まで立て替えてたの」



「ってか、

 

いつ!

誰が結婚した時に!!

何を!!!

プレゼントしたのさっ( `・皿・´)


出産祝いって、男の子!?女の子!?

いつ産まれたのよっ!!


で、何送ったのさっっっ!!!

ヽ(`皿´♯)ノ 」







「もぅ忘れちゃったよぉ」 








「・・・・・あのね

 

 
いくら連絡取りにくかったって、こうやって電話かければ繋がるわけだし

 

 
誰が結婚したのかなんて知らないし、子供が産まれたのも聞いてない

 

 
何を買ったかも何もわからないでお金だけ払えってどういう事?

 

 

 
私、お祝いする なんて

一言も言ってないんだけど」





 
「え・・・・」





「そりゃちゃんと結婚するだの子供が産まれたって教えてもらえれば、喜んでお祝いするさ








でもね








全然何も知らされていなくて、ある日突然、
 

「贈り物したからお金払って」

 
なんて言われたって、こっちも困るのよ( `・ω・´)

しかも2万円もっ!」






「・・・・・・・」





「誰に何を送ったのか知らないけど、お祝い返しもお礼の言葉すら何も来てないよ。

N美はお返し貰ってるんでしょ?

私には


 ナ ニ モ キ テ マ セ ン」






「・・・・・・・」





「今回はN美が立て替えてくれたんだし、お金送るから。

でも今後はちゃんと誰がいつ結婚するから、みんなで何をプレゼントするって言ってよね。

ちゃんと教えてもらえれば私だって気持ちよく贈り物するんだから」




「うん・・わかった・・ごめんね」



「ううん。N美に怒っても仕方なかったね

後でお金は送るから」







なんて最後はホノボノとしマスタガ

ハラワタは煮えくり返ってマスタヽ(`皿´♯)ノ

そりゃ確かに地元離れてたし、卒業して何年か経てば疎通にもなるさっ!
でも何も言わないで勝手に話進めるって何よ!!ヽ(`皿´♯)ノ

2万円分貯まるまで連絡よこさないってドーユー事っ(T皿T♯)




ぷーにそんなお金があるもんかぁ;;;



しかも誰に何を送ったかもわからない所か
誰がいっ結婚したかも子供産んだかも知らないのにっっ




ムキー!!!ヽ(`皿´♯)ノ




せっかくおめでたい事なんだから、心からお祝いしたかったのにっ!!!


ふざけんなぁぁぁぁっっっっ!!!

ヽ(T皿T♯)ノ




昔からコンナ目にあってたのネ・・・

どうしてカスラ・・・(T T



極貧なのにコンナメにあってしまうぷーにポチッとな(・∀・)ノ
lankmini

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