久しぶりにやってみようかなと
思うんです(`・ω・´)

おやすみなさい。


ご無沙汰です( ・ω・ )
みなさん元気ですか?
私は相変わらずですよ。

最近放置しまくりでした。
でも、頑張ってます。

他のところでもブログを始めました。
またここ放置してしまうかもしれないので
また引き続き仲良くしてくださる方は是非。
コメント下さいませ(*´∀`*)





貴方は私と関わることで
人間の醜さを知る事になる。

欲望の塊が故に周りが見えていないのは人間を客観的に見ればわかる、でも一番見なくてはならないのに見えないのは自分自身だ。人間は汚れている。汚くて、愚かで、だけど輝いていて。

人間が嫌いなのに、人間を好きになる自分が不思議だ。喜びも、哀しみも、萌えも、興奮すらも全て人間相手じゃなければ意味が無い気がする。

純粋に、自分が嫌い。
でも純粋に、こんな矛盾だらけの自分が好きになった人は心から大好き。逆に自分を好きになってくれた人を無理矢理好きになることは私には難しすぎる。

面倒だけど、全部ひっくるめて
やっぱり人間が嫌いじゃない。






私達はきっと今
文で例えるならこんな感じ。

猫と荒巻スカルチノフのような関係。



AAで例えるならこんな感じ。
      __
     /> フ
    i _ -彡
    /ミ _xノ
   /    |
   (  丶  ノ
   |  | ||
`/ ̄|  ミ ||
( ( ̄丶__丶_)))
丶_つ   ___
     /,'3 ヽーっ
    | ⊃ ⌒_つ
     `ー――゙゙

      __
    _/  フ
   / レ _ -ミ
   /  ミ _xノ
  _(  ミ _ 丶 ソー
`/_|  ミ ( \ \
( ( 丶__丶_)  丶_)
丶_つ   ___
     /,'3 ヽーっ
    | ⊃ ⌒_つ
     `ー――゙゙

    ビクッ!Σ
ヾ〃   __/\
ミ 彡 、v丶/   丶
ミ ミ ミ  i o oミ
ミ ミ ミ  ミ ミ _xノ
ミ ミ ミ  ミ (  丶_)
ヾ ミ   丶_)
 ~丶__ノ ヾヾ〃ッ
      ミ ,'3  彡
   ブワッ 彡   ミ
      〃ソノヾヾ


これの、二番目。
荒巻スカルチノフを刺激しないようにソーッと近づく猫。

貴方は今、この猫。
そして私が荒巻スカルチノフ。

近づきたいけど近づくのが怖い。
到達してしまえば私がまた居なくなることを
きっと貴方は恐れている部分がある。



見方を変えれば、三番目。
荒巻スカルチノフがブワッとなっている。

やっぱり私は、この荒巻スカルチノフ。
貴方は、猫。

私は必死に身を守る。
ブワッてして、これ以上踏み込まれないように。

本当は知ってほしいのに。



人と触れ合いたい。
でもそれが怖いから、気付かれないようにそっと見てる。

知ってほしい。
でも知りすぎてほしくないから、シャットダウンする。



お前が良い、
と強引に抱き締めてくれたなら
私もきっと、貴方が良い。

ただそんなありきたりな台詞じゃもう信じられないのも現状。

騙すより騙された方がいい
なんて私は思わない。
そうやって言うなら
騙されたとき裏切られただのなんだの言わないでしょう?
そんな偽善、意味無い。

だって貴方に自分を偽る必要は無い。

私は
騙されるくらいなら騙したい。
利用されるくらいなら利用してやりたい。
フられるくらいならフりたい。

忠実に生きている。



貴方も永遠は信じていないはず。
ただ、今、この一瞬が私の長い人生と比例するとしたなら
または、今この刹那が私の全てだとしたなら
私は貴方が最愛だと胸を張って言えるのに。

今の私は
決して貴方が全てではないけれど
貴方が居ないと全てが意味を持たないから
だから一緒に居る。

単純に言えば、
私は貴方が好きだという一言に尽きる。
後先無しに、今、

貴方が好き。





ビビってない猫とブワッとしてない荒巻スカルチノフがぴっとりくっついたとこ見てみたい。