* (癒)ひとりカウンセリング *

* (癒)ひとりカウンセリング *

  心ってなに? 人間ってなんだ?

 迷路の行き着く先は何処だろう。。。

 人生迷子な れべッか の 戯言blogでし#
 




              訪問ありがとう*


        精神科歴6年目# 色んな事してきたけれど

        未だに、なかなか上手に生きられないでいるよ



■日常 = 下らない日々の何やらを綴っています

■病気のこと = 私の中に住む悪魔さんについて

■通院 = 2011・6月現在 週1での通院治療中です


■付属知識 = 精神的な疾病や心理学、薬理学等にまつわる雑記



               今のストレスフルな世の中‥少しでも、訪れた方の

               癒しになれる場所にしたいなどと想っております。

               だけどもやっぱり、少々情緒不安定気味ですが;



            どうぞよろしくです(´`*)

Amebaでブログを始めよう!

昨日、一生懸命書いた記事が途中で消えてしまった・・



一応デスクを離れる時にコピーしておいたのだが


跡形も無く消えてしまっていた(T_T)


それですっかりやる気を無くしてしまい


「もういいや」状態で諦めた(T_T)



昨日書きたかった事は、また気が向いたら再挑戦しよう。




さて、今日のテーマだが


私はつくづく自分というものを信用できない。


やはり、この障害をもつようになってからだろうか。


ここでは、いわゆる〈病名〉を公表していないが


きっとこれから、BLOGなり続けていくにつれ


自ずとバレていくに違いない・・



まあ病名を「○○です!」と書きたくない理由は色々あるのだが


それについてはまた、別の記事として書きたい。



私が私を信用出来ない、ということについてだが


やはり、人間というものは思想にしろ気分にしろなにかと〈変化〉するものだと思う。


ずっと〈同じ〉人間なんて居るはずもない。


しかし私は、その〈変化〉というものが激しく苦手なのだ。


嫌で嫌で、嫌いでたまらない。


それは本当に昔からで。


だけどどう足掻こうと逃げられない事なのである。


それは私にとって、本当に苦痛であった。



いつか変わってしまうものなど、信用できる訳がない。



しかし、どれだけ嫌おうと


例外なく、私も、変わるのだ。



私は自分が変わってしまう事に嫌悪感を覚えた。


しかし、この障害と出会ってからの私は


それまでにも増して、コロコロと変わるようになってしまった。


まさに情緒不安定状態など、最悪である。



それによって私は、完全に自分が信用出来なくなってしまった。



これは、後に色々と勉強するようになって


<明らかに良くないこと>だと判った。



だが、未だに<変化>と上手く付き合えていないように思う。


いつかは、馴れる日が来るのだろうか・・



















*ps  コメント、読者登録、ありがとうございます^^


     しょうもないBLOGですが、これからもどうぞよろしくお願いします。






最近、病院に行けていない。


行きたくない訳でなく、行けない。



大体、通院治療となれば2週間に1度、というのをよく聞く。


私はづっと、週1。


きっと・・お薬を沢山渡したくないからだろう・・



だけども、通院というのは


きちんと行かないとよろしくない様に思う。


定期的に行かない=処方通りにお薬が飲めない という事になるしね。


私の主治医が、どんな風に考えてるかは判らないが


やっぱり何らかの治療計画というものが有る筈で・・


私がきちんと通院しないだけで、それは目茶目茶である。



でもね、患者には患者なりの〈事情〉というものがある。


通院を拒む、様々なことがあるのだ。



私は今現在、扶養されている身なので


自分だけの都合ではどうする事も出来ない事があったり。


まあ、いわゆる家族からの反対である。


最初に連れて行ったのは自分のクセに -_-



それから、予想だにしなかった突然の深い鬱転(逆もまたしかり)。


これはもう、どーしようもない。苦笑


そんなことを含めての病気であると認識しているが


その当時にはそんなに楽天的にもなれないものである。


〈また行けなくなってしまった〉〈自分はなんて最低なんだ〉などと


自分に苛立ち、責め、落ち込む。



この辺の事情を、先生!もう少し理解してほしい。(これはわがままなのかな)


まあ、後者は自分の惰性の結果であるとも言えるので


仕方ない事なのかもしれないが・・


前者の家族への説明等、切実に!!お願いしたいものである・・


(私の主治医は家族との連携をほぼ、行わない)




なんだか今日は、全体的に愚痴っぽくなってしまったが;


このBLOGは、出来るだけ自由にしたいので・・まあ、いいとするかな。







あらゆる精神疾患には〈睡眠障害〉というものがついてくる。


まず、眠れなくて・・というのが最初の受診のきっかけになる事も多いと思う。



私も 眠れない・・には随分苦しめられて来た。


きた。というより いる。の方が正しいが。


現在進行形で、不眠とは闘っている。



〈眠る〉ということについてだが、人間にとって〈睡眠〉は


なかなか重要かつ大切な事みたい。


お医者さんが言うには、お薬(睡眠薬等)を飲んででも、眠った方が良いそう。


睡眠薬をはじめとする〈お薬〉を毛嫌いする方も多いように思うが


その理由となる、癖になりそう(依存性)や効かなくなって増える(耐性)などといった事は


ほぼ、理由になるほどではないみたい。


(これらについては、また別の記事できちんと採り上げたい)



話が少し逸れたが、眠る事には


体力等の充電的要素の他にも、脳の情報整理、ストレスの決算など


1日ごとに必要不可欠な要素が沢山ある。



〈脳の情報整理〉といえば、私は一睡も出来ずに2日程起きていた時


昨日が無い!という体験をした事がある。


〈昨日の事〉を思い出したりする時、〈昨日〉がきちんと整理され終わっていれば


〈昨日の事〉を正常に回想(思い出したり)する事が出来るが


2日続けて、つまり30時間目、などということになると


昨日が無い!というような事になるのである。


ん~・・わかりにくいか・・・(言葉での説明が下手)



ともあれ、私たちが眠っている間、知らぬ間に


毎日凄い事・大事な事が行われているんだなぁ、と


実感した出来事だった。



まあ、必要睡眠時間などは人によってまちまちとの事だが


〈全然元気!眠らなくても平気!〉ということは


身体(脳も含めて)にとってはなさそうだ。


むしろ、そういった精神状態(少々ハイな)である、というところに


何か問題が有りそうだ。








睡眠大事!