昨日、一生懸命書いた記事が途中で消えてしまった・・
一応デスクを離れる時にコピーしておいたのだが
跡形も無く消えてしまっていた(T_T)
それですっかりやる気を無くしてしまい
「もういいや」状態で諦めた(T_T)
昨日書きたかった事は、また気が向いたら再挑戦しよう。
さて、今日のテーマだが
私はつくづく自分というものを信用できない。
やはり、この障害をもつようになってからだろうか。
ここでは、いわゆる〈病名〉を公表していないが
きっとこれから、BLOGなり続けていくにつれ
自ずとバレていくに違いない・・
まあ病名を「○○です!」と書きたくない理由は色々あるのだが
それについてはまた、別の記事として書きたい。
私が私を信用出来ない、ということについてだが
やはり、人間というものは思想にしろ気分にしろなにかと〈変化〉するものだと思う。
ずっと〈同じ〉人間なんて居るはずもない。
しかし私は、その〈変化〉というものが激しく苦手なのだ。
嫌で嫌で、嫌いでたまらない。
それは本当に昔からで。
だけどどう足掻こうと逃げられない事なのである。
それは私にとって、本当に苦痛であった。
いつか変わってしまうものなど、信用できる訳がない。
しかし、どれだけ嫌おうと
例外なく、私も、変わるのだ。
私は自分が変わってしまう事に嫌悪感を覚えた。
しかし、この障害と出会ってからの私は
それまでにも増して、コロコロと変わるようになってしまった。
まさに情緒不安定状態など、最悪である。
それによって私は、完全に自分が信用出来なくなってしまった。
これは、後に色々と勉強するようになって
<明らかに良くないこと>だと判った。
だが、未だに<変化>と上手く付き合えていないように思う。
いつかは、馴れる日が来るのだろうか・・
*ps コメント、読者登録、ありがとうございます^^
しょうもないBLOGですが、これからもどうぞよろしくお願いします。
