愛と勇気と畳の香り -2ページ目

愛と勇気と畳の香り

僕が唯一本領発揮できる空間

初っ端から片腹イタイですね。こんちばんは、ぷっちんどす。


べ、べんきょう?し、ししm、してるよ!今はちょっとしたはぶぁぶれいくたいむだもん!><ベッドで寝るなって?寝てるんじゃないよ!!体力回復だよ!ポケモンセンターと同じ仕組みで世界は回っているんです。これ、この世の真理なり。







また、人間界(都市伝説?実在するのかな?)では毎日の如く魂が土に還っていますね。
始まりがあれば終わりもまた同様に。かなしいかな。僕達には抵抗する術を持たせてはくれないようだ。神様とやらは。

むろん、この世の理不尽と同居生活をしてる僕からいわせれば、常日頃より理不尽が一歩も僕の傍から離れようとしないから困ったもんです^^


ごらんあれ。




※※






P「おーい○○、そのスコップこっちに放ってくれよ!」

(´・ω・`)「ういー」

p「ちょ、ば、ばかが!手袋外してから渡せよ!汚れるだろーうが!!」

(´・ω・`)「う、うえ、ひっぐひぐ…」







T「ペアを作って、それぞれの作りたいものをつくってください」

(・ω・)「せんせーい」

T「早くつくりなさい」

(・ω・)「せんせいってば」

T「なんなの?」

(・ω・)「みんな僕と目を合わせてくれません」

T「あららwwwwwwwか、かわいwwwwそうwwwwwにwwwwwwwwww」

(・ω・)「先生までひどいよ……」



※※







この物語に登場する人物・団体・組織名は架空のものです。

はっぴーえんど。






どうみても僕の完全な自爆です。






幻想水滸伝は序盤のおつかいイベでやる気を削がれ、それ以来押し入れで瞑想中。

起動してから30分足らずで全滅とかあほだろ。主にぼくが。


やたら体術に長けてそうな男が真っ先に死んで、後は流されるまま全滅^^



うーぱーるーぱ。






客観的に見ると、この記事精神異常者が書いてるとしか思えない/(^O^)\
3/9

英語2h50m
物理1h50m
数学0h25m
現社0h05m

合計5h10m


■プチ一言

物理2問だけで1時間過ぎそうだ。やべえ脱糞しそう。ビジュアル1題と英単語だけで上記。
みつを。

気分転換にお風呂入ってリフレッシュしてくる
たけのこ。


※※


今、初めの分野から解き進めてるんだけどね、加速度求めるのに40分かかったよ。時間あれば鉛直方向の運動にハイリマース!!!数学はまずまずの出来。そりゃ最初の単元ですもん。馬鹿でも解けますよ、ええ。


※※


すいま が おそいかかってきた !

999 の だめーじ

ぷっちん は じょうはつした!


ま、まだ、まだ終わらんよ(吐血)


※※

現社、開いたはいいが5分で飽きた\(^0^)/

やっぱり日本史と地理の参考書探してこなきゃ、試合は始まらない。

※※


【本日の目標~絶対達成するもんね><~】

ノルマ8h

数学例題10問(達成済み)

現社の参考書を開く(達成済み)

解けなくても落ち込まない。むしろ朽ちろ。





【今月の目標】

150時間。達成まで残り134時間。これは終わるのかなあ。

16h/150h

…もし、もしの話だからね///限りなく可能性が低い話なんだからあ。
今日このまま睡魔に成す術なく打ち倒されるとしましょう。
すると、まあ!あらふしぎ!明日以降の1日平均学習時間が最低6時間になります。ほら、これで眠るに寝られない。さあ、死ぬほど机に向かって勉強の呪文を唱える作業に戻るんだ。


【本日の層化じゃなくて、総評】

無理。瞼が瞬間接着剤で固まったみたいな。ノルマに3時間届かず。出来なかった分は明日に持ち越し!うわあ、明日のノルマが11時間になろうとしている。でも、なぜだろう。動悸・息切れ・眩暈・吐き気が止まらない。ロマンティックあげるよ。
昨日、女子の前で唐突にこんなこと喋りだした。

一目散に駆け出そうとするJKの腕をあろうことか僕は掴んでしまった。

別にプルプルゼリーのような腕を揉みくちゃにしたかったわけじゃない。

脊髄反射。


JK「ちょwやめてってww……しつけーよおい」

(´・ω・`)「え…あの、担任に報告する前に一言だけ。おもしろk」

JK「つまんねーとかって次元じゃないし。黴でも生えたらどーすんの?死ねタコ」

(´・ω・`)「そそそs、そこまあでえで、いw、いわなくt」


JK「は?」

(´・ω・`)「いえ、僕が悪かったです。ごめんなさい生まれてきて。」

JK「じゃあ、今すぐこの場で干乾びろやドブネズミ」



去っていくクラスメイツ。

僕は理不尽な展開に怒りを露にした。




(´・ω・`)「クリリンのことかー!!!!!!!」





もちろん、姿が見えなくなったあとで。















おはこんばんちは、もっぱら松ボックリ採集に嵌ってます、ぷっちんです。

冒頭のお話は僕じゃありません。ドッペるゲンガーです。


ボサボサ頭にせいぐっばいしたくて、午前中理髪店にいってきました。

11月から手入れしてないので、かなりヤバイ。どれくらいヤバイかというと、ラスボス手前の雑魚戦で使うはずじゃなかったラストエリクサーを天に召されたキャラに間違って使用してしまい、まさかの回復アイテムぜろでボス戦に挑むくらいのヤバサ。
タバサかわいいよタバサ。マントの匂いくんかくんかしたいよ!
嗅ぎたい衝動に駆られてしまった。最早我にはメダパニダンスすら無意味!


で、かっとしてもらった。






ふと、我にかえると。









もみあげが消失。







ついでに眉毛が少し短い。ベリーショート。



僕怒る。




(´・ω・`)「ちょっと、この眉毛の存在感の無さはいかがなものかと」

(`・ω・´)「少しミステイクしましてねwさっぱりしましたねえ」

(´・ω・`)「サッパリどころか、根絶やしに近いですよ。」

(`・ω・´)「お似合いですよ」

(´・ω・`)「あ…あ、ありがとう///」


(´・ω・`)「もみあげしりませんか?」

(`・ω・´)「ご要望通り、短めに」

(´・ω・`)「これを短いとはいいません。」

(`・ω・´)「残ってますよ?ほら、1ミリ」

(`・ω・´)「文句あるなら君の担当あの怖い人に任せるけどいいの?」

(`・ω・´)「どうするの?」

(´・ω・`)「…なんだか、アリのような気がしてきました。」

(`・ω・´)「でしょ?眠ってた君にも責任(笑)があるんだよ」






責任(笑)









/(^O^)\



恥ずかしくて町出歩けないよ。




もう死ぬまで断髪しません><