皆さん、こんにちは!



本日の京都はとても冷え込んでいて

秋に急接近したように感じます。





先程事務所にスタッフのYさんよりこんな素敵なお花が届きました!





弊社20周年のお祝いということで、こんなに可愛らしい胡蝶蘭を...。

事務所にいる誰もが癒され、素敵な気持ちにさせていただきました。

心よりありがとうございました。




そしてちゃっかり隣に置かせていただいているのは

弊社託児所、四条ルーム「ちいさいプッテ」名称の由来となる絵本です。



20周年のお花をいただいたということで、

本日は、プッテの由来をお話させていただきたいと思います


「ブルーベリーもりでのプッテのぼうけん」

プッテというのは、この絵本に出てくる主人公の男の子の名前で、

プッテはお母さんのお誕生日にプレゼントをあげたいと冒険に出るのです。

スウェーデンの絵本作家エルサ・ベスコフの美しい大型絵本です。



弊社の代表がエルサ・べスコフのファンで

中でもこの絵本がお気に入りということで、

このプッテがあまりにも可愛く、惹かれるものがあったため

プッテの前にちいさいをつけてちいさいプッテ」にしたのだそうです。


可愛らしい、美しい絵、

何もかもが巨大で、こびとの不思議な世界を表現していて

子どもたちもワクワクすること間違いなしです!


皆さん、こんばんは。



先日、スタッフの方よりいちじくをおすそ分けしていただきました!

身がぎっしり詰まっていて、とても美味しかったです(^-^)





いちじくを見たり食べたりすると、必ず思い出すのが

「ふくろにいれられたおとこのこ」という絵本です。




出版社からの内容紹介は...

オニの袋に捕らえられ、夜のごちそうにされそうになった男の子が、

スキをみて逃げ出し、オニをやっつける痛快なフランスの民話。



とても愉快痛快な表現をしてくださっているのですが、

子どもの頃の私にはとても切ないお話と言いますか

ショッキングな絵と言いますか



それが今となってはとても印象づいていて

大好きな絵本のうちの一冊になっています。



数年前に、お子様の教育・しつけに効果があると話題になった

絵本の「地獄」と似たような効果があるのかな?

とも感じる部分もあります。



そしていちじくは、この物語のはじめに出てくる、きっかけとなるものなんです!



是非、興味のある方は、見てみてくださいね!!










皆さん、こんばんは。



9月もなかばになり、朝晩は冷え込む日もありますが、

まだまだお昼間は日差しが強いですね。



気温差が激しい毎日ですので

皆さん、体調にお気をつけてお過ごしください!





本日、お客様の所へお掃除に行かせていただきましたが

すぐ近くの広場から

「ピー!ピ! ピ、ピ、ピ!」

「やー!」

と、保育園の子どもたちが運動会の練習をする声が聞こえてきました。

涼しくなってきたとは言え、まだまだ日中は暑い中

水筒をたくさん並べて、一生懸命練習をする子どもたち

そして先生方を見て、がんばれー!と応援する気持ちと同時に

私も頑張らねば!と、背筋がピンとする思いになりました。





そして、運動会シーズンと重なるのが、学校祭ですね!





息子さんの学校祭に行った弊社スタッフより

こんな写真をいただきました!



天井めいっぱいのバルーンアートというのでしょうか?



なにニャンでしょうか!

特に名前はなかったとのことです(笑)



それにしてもとっても立派です。



中は針金で型をつくり、そこに風船をくっつけていく構造になっているそうです!

なので、中は空洞!入ってみたいですね(^O^)





皆さんも、興味があれば、ぜひ学校祭シーズン

様々な学校を巡ってみてはいかがでしょうか?