春馬君がいなくなって

私は夜中に目が覚めて眠れなかった

そうだったらいいのになっと言う

ストリーを初めて夢みたいに考えました。

 

  『ファン』

 

田舎者の女の子が

春馬くんの大ファンで死を聞いて悲しんでいた。

その日の

音楽番組を聴いていた

優君が『キセキ』を涙をこらえて歌っていた

テレビを見れなくなり目をつぶって

聴いていた最後の一秒までっと歌っていた

時、目を開けると

春馬くんが亡くなる

三か月前に戻っていた。

横に見たことのない

ペンライトがあった

星のマークが午後と

真ん中に大きな星が一つあった

 

その時春馬くんを助けると決めた。

いろいろしてみたが、田舎者の何にもとりえの

無い私に何もできないことを通関した。

 

いてもたってもいられない私は東京に向かった

春馬くんの表れそうな所で出待ちをしていた。

大きな声をあげたが聞こえる事もなく

その場所に

小太りの女の子も

春馬くんに私みたいに大きな声をあげて

泣いていた。

話しかけてると

私と一緒でタイムスリップをあの日がら

していた。

他にも

二人の子持ちで春馬くんを生きがいに毎日幸せに専業主婦をしている女性

とってもイケメンなのに春馬くんを好きすぎて付き合っている女性に毎回振られている男の子

オカマの春馬くんを心から愛しているバーを営んでいる人

と5人のタイムスリップした人がいる事が分かった。

どこ子も星のペンライトを持っていた

その日から私たちは一生懸命春馬くんの不安をなくすように

懸命に頑張った。

そして不安がどこにあるのか突き止めたが

しかし月日はどんどん過ぎって行った。

接触できないたたのファンでは

だめかと落ち込んでいる時に

キセキが起こった

春馬くんが亡くなることをしらないけど

春馬くんのファンがSNSでキセキを起こしてくれた。

 

春馬くんが亡くなる日スマホで速報が流れないか

私達はドキドキしていた。

あの日の様に音楽番組がはじまった。

優君がキセキを全て歌い終わると

春馬くんがドラマの撮影の合間にその場に

現れた二人は笑い合っていた

良かった

君に届いた‼️


春馬くんは私達の事を知らないが

それからも春馬くんの輝く作品に支えられた。

 

それから50年がたち

速報で春馬くんが病気で亡くなったことを

SNSで知った。

私達は少し微笑んだ。

 

 



のんちゃんめちゃめちゃ

なついて可愛いです♥️
久しぶりに

パパがチーズケーキを

焼いてくれたよ



めちゃ美味しいです‼️