ブラッディ
何故かまわりからの旅ログが不評で(笑)
久しぶりにつぶやきを………。
『ブラッディ・マンデイ』とやらを見た。
シリーズ1は見てないけれど、最近やたらとイケメン春馬君とイケメン健君が番宣でテレビに出まくっていて、全然興味なかたったオバチャンも、そりゃ見ちゃうよね。
だって、2大イケメン揃っちゃってんだもんね。
見ちゃうよね。
そしたら、まあ。
オモシロイーーーーーー(≧□≦)
イケメンーーーーーーーー(≧□≦)
なんかストーリーも面白いのね。
イケメンなのね。
まあ、多少、やたらと運が良くて自分だけいつも生き残り、24時間の間にいろんな事件が起こりまくる海外ドラマに、似ていたりするけど。
でもイケメンだし。
画面が4分割になったりするとこはまさに影響受けてるけど。
でもイケメンだし。
終わり方も、次回に引きずる余韻を残すやり方も似てたり。
でもイケメンだし。
これは来週タノシミヨ。
久しぶりにつぶやきを………。
『ブラッディ・マンデイ』とやらを見た。
シリーズ1は見てないけれど、最近やたらとイケメン春馬君とイケメン健君が番宣でテレビに出まくっていて、全然興味なかたったオバチャンも、そりゃ見ちゃうよね。
だって、2大イケメン揃っちゃってんだもんね。
見ちゃうよね。
そしたら、まあ。
オモシロイーーーーーー(≧□≦)
イケメンーーーーーーーー(≧□≦)
なんかストーリーも面白いのね。
イケメンなのね。
まあ、多少、やたらと運が良くて自分だけいつも生き残り、24時間の間にいろんな事件が起こりまくる海外ドラマに、似ていたりするけど。
でもイケメンだし。
画面が4分割になったりするとこはまさに影響受けてるけど。
でもイケメンだし。
終わり方も、次回に引きずる余韻を残すやり方も似てたり。
でもイケメンだし。
これは来週タノシミヨ。
カンボジア旅行記①
騙されちゃいけないと、日本語とカタコト英語で猛反発。
訳のわからない外人のババアにまくし立てられた可哀相な童顔ドライバーは、ここで一気にトーンダウンし、往復で5ドルと言ってきた。
なんだよな~、最初っからそういっとけよな~と思いつつ、商談成立!
快調に走りだした、トゥクトゥク。
オープンエアーなこの乗り物は、夜風を浴びながら、気持ちよく………よく…………よ……。
………臭い。
くさいクサイ臭い。
排気ガス臭い。
しかも、熱い!暑いんじゃなくて、ここはあえて熱い!
大金出してイイから、タクシーに乗りたい!……(>_<)
そんな不平不満を言い合いながら、スーパーマーケットに到着。
ちょっとコンビニチックな商店といったカンジ。
お土産的なモノを期待して、砂埃と排気ガスのなか、5ドルもかけて来たけれど(ちょっと根に持っている)、一切期待するようなモノはなく、アルコールを買い込み、ホテルに帰宅。
いよいよ明日からは、ワットやトム観光。
HISのオプショナルツアーに申し込んでいるので、連れていかれるがままだ。
楽しみだのぅ。
訳のわからない外人のババアにまくし立てられた可哀相な童顔ドライバーは、ここで一気にトーンダウンし、往復で5ドルと言ってきた。
なんだよな~、最初っからそういっとけよな~と思いつつ、商談成立!
快調に走りだした、トゥクトゥク。
オープンエアーなこの乗り物は、夜風を浴びながら、気持ちよく………よく…………よ……。
………臭い。
くさいクサイ臭い。
排気ガス臭い。
しかも、熱い!暑いんじゃなくて、ここはあえて熱い!
大金出してイイから、タクシーに乗りたい!……(>_<)
そんな不平不満を言い合いながら、スーパーマーケットに到着。
ちょっとコンビニチックな商店といったカンジ。
お土産的なモノを期待して、砂埃と排気ガスのなか、5ドルもかけて来たけれど(ちょっと根に持っている)、一切期待するようなモノはなく、アルコールを買い込み、ホテルに帰宅。
いよいよ明日からは、ワットやトム観光。
HISのオプショナルツアーに申し込んでいるので、連れていかれるがままだ。
楽しみだのぅ。
カンボジア旅行記①
小学生ガイドのロンちゃんは、
『ありません。ホテル。』
と即答し、お客様サービスを忘れたこの国のロンちゃんは、ソッコー帰って行った………。
ま、まあ、ね。
機内食たらふく食べて、お腹もさほどすいてないしね!などと自分達を励まし、とりあえず町のスーパーにでも繰り出し、お土産候補やアルコールをゲットしに行く事にした。
部屋でガイドブックを調べると、近くに店が全くない……。
一番近いスーパーでも、車を使うしかないようだ。
しばしの休憩のあと、ロビーまで降りてフロントにタクシーを頼もうとすると、『ない』との事。すべて『トゥクトゥク』で移動なのだ。
いわゆるバイクで牽引する乗り物。
ホテルの敷地の外にいるから、乗れとの事。
外に出ると、小学生トゥクトゥクドライバーがやってきた。
しかしこの国の人間は、何故にみんな童顔なんだろう……(笑)
早速値段交渉。
さて。
ガイドブックによると、市内のちょっとした移動だと、1~2ドルとの事。
聞けば、この小学生ドライバー。
5ドルとほざく。
こいつ、中身は50才だ。だけどね。
相手が悪いよ。
こちとら、個人旅行のツワモノなのだよ。
『ありません。ホテル。』
と即答し、お客様サービスを忘れたこの国のロンちゃんは、ソッコー帰って行った………。
ま、まあ、ね。
機内食たらふく食べて、お腹もさほどすいてないしね!などと自分達を励まし、とりあえず町のスーパーにでも繰り出し、お土産候補やアルコールをゲットしに行く事にした。
部屋でガイドブックを調べると、近くに店が全くない……。
一番近いスーパーでも、車を使うしかないようだ。
しばしの休憩のあと、ロビーまで降りてフロントにタクシーを頼もうとすると、『ない』との事。すべて『トゥクトゥク』で移動なのだ。
いわゆるバイクで牽引する乗り物。
ホテルの敷地の外にいるから、乗れとの事。
外に出ると、小学生トゥクトゥクドライバーがやってきた。
しかしこの国の人間は、何故にみんな童顔なんだろう……(笑)
早速値段交渉。
さて。
ガイドブックによると、市内のちょっとした移動だと、1~2ドルとの事。
聞けば、この小学生ドライバー。
5ドルとほざく。
こいつ、中身は50才だ。だけどね。
相手が悪いよ。
こちとら、個人旅行のツワモノなのだよ。