ブログ。
今、インスタグラムに投稿中心になっちゃってるからTwitterもFacebookもここも登録してるけど、ほとんど使っていない。
ガラケーも機種変したら使いづらいから、ガラケーに書き込んでいた闇堕ちブログをこちらに書き始めちゃった。
そういえば、さっき、父、気づいていないみたいと買いたけど、一応気づいでは居たらしい。
夕方、大量に花を捨てて、花瓶も洗い終えて、金曜日に作った花束を飾り、「なんか甘い香りがする、蘭の花ってニオイがするのかな?良い香りだなぁ」と飾った床の間近くで行き倒れ状態で寝てしまっていた。
途中うっすらと目を覚ますと父が夜、夕飯の買い出しに行ってきて帰ってきたところ。
バタバタと雨音が耳に入り、土砂降りのなか、申し訳ないなと思いながら、また寝てしまった。
次に目を覚ますと、兄と父が大きな声で話している。
私が兄宛に殴り書きしたメモ(兄が新聞の記事をチェックしてスクラップしたいから取っておいてね)が仏間の隅(布団入れてるところ)
隅(テレビ近く)物置化してるところに置いてあり、私の花瓶の出し入れも出来なくなっている。
いい加減にしてよ!どうなってるの?どういうこと?片付けて!!!と書いたメモを父が見て、早急に片付けろ、と軽く言い争いになっていた。
そこで「○○(私の下の名前)、疲れ過ぎて壊れちゃってるんだよ。今日だって夕飯、何も準備していなくて倒れ込むように寝ちゃってたんだ。僕も寝ていて起きたら夕飯、何もない。それで、困ってコンビニに買いに行ったら雨に降られて、土砂降りのなかかえってきたの。それで見たら、まだ寝てた。君さ…もう少し、君(兄に対して)、家のことに協力的になってくれないか?あの子(私のこと)もう限界なんだよ。限界で壊れちゃって家のこと、何も出来なくなっちゃったんだよ。色々手伝ってあげてくれないか?昨日だって…」
そう言ってた。
今までだって、父は兄に
仕事も大事だけど、このままだと○○が先に逝っちゃうよ?そうなったら、君はどうするんだい?
そう言ってるんだけど、無理。
母も生前
○○ひとりで大変だから、手伝ってあげて。
あの子、潰れちゃうわよ。
そう言われていたけど、無理。
諦めた。
無理だもん。
これで本当に私が先に逝ったら、兄は、どう思うだろう?
私はいなくなっちゃうから知らないけど。
ダメだよ、お母さん
お兄ちゃんのお父さん化、止まらないわ
もしかしたら、お父さんよりも先に、
そっち行くかもしれないから、その時は
よろしくね
そう思い始めている。
母が1/26に急に亡くなってから順番なんて無いんだな
決められた寿命になったら、あっち行っちゃうんだな
そう思ってる
いまのうちから、私も片付けしなくちゃ。
いつ、どうなるか?
何が起こるか、なんてわからないもん