始業式の次の日から

 

・ 1時間だけ登校

・ とりあえず保健室に行ってから教室へ

・ 朝から行って給食まで食べれたことも

 

などなど娘を送ってから仕事に行ったり、学校から電話で早退したりと、

それはそれは精神的に親子ともにツライ2週間を過ごしました。

 

その後、運悪く?今思えば運よく?3連休をはさみ、

その連休明けからぱったり行かなくなりました。

 

娘も学校に一時間行くだけで疲れ果て、私も朝から「今日はどうする?行けそう?」と聞くこと、そして毎日の学校とのやりとりで疲れ果て、

 

 

もう学校はいかなくていい!



と思いました。

 

 

こんなに疲れている娘を学校に行かせる必要はなかった、と今ははっきりとわかります。

 

でも、本当はどこかで分かっていたんだと思います、私。

娘が宣言してからというもの。

娘に限界がきていることを、肌で感じていたのに。

 

 学校に行くのが普通、

という固定観念を持っていた私は、


行かせなきゃ!!と思っていました。