ぷち母でございま~す
実は先日・・・・・・
大切な家族だったペットのPさんが亡くなりました・・・・・
約6年・・・・連れ添い普段は私の愚痴を聞いてくれたり、独り言を聞いてくれたり、夜な夜な私を癒してくれるとても大切な存在で・・・・ユメ子にとっても初めての本格的ペットで周りに飼っている子が居ないからと自慢の存在だったP子さん・・・
ジュラ子も可愛がって毎日ニコ太と一緒に餌をあげたり可愛がってたし、ジュラ子が1歳の頃から一緒に育ってきた存在・・・・ニコ太にとっては生まれる前から当たり前にいる謎なふわふわ生物だったと思うけど一日に何度も「ちっちぃ~ちっちぃ~」と声をかけすごく気になる存在だったP子さん・・・
前日夜も元気に遊んでいておやすみ~って声をかけて・・・朝おはようって言いに行ったら小屋の隅っこでもう冷たくなっていました・・・・4時間位の間に何があったのかわからないし寿命だったのかもしれない・・・・
5年~8年位の寿命の子達だし仕方ないのかもしれない・・・・でもあまりにも急で私自身まだ全然実感がなくて・・・
で、ここからがタイトルの本題・・・・・
自閉っ子は人の感情や空気を読むのが苦手です・・・
あぁそりゃ知ってるよ!!!!!!!
でもね?でもだよ?
私やユメ子がP子の小屋の前でわんわん泣いていたらその横でジュラ子が・・・・・
P子死んだの?死んだんだ?(爆笑)ママとユメ子泣いてる~(爆笑)




もうねぇ・・・・激怒とか通り越して
あぁやっぱこの子もこういう場の雰囲気が読めないんだ・・・悲しみって感情が薄いんだ・・・ってなんか妙に納得している自分がいたり・・・じいちゃんやばあちゃんも一緒に動物霊園に行ったけど霊園でも爆笑しているジュラ子に周りの視線が痛かったけど・・・
「じいちゃんやばあちゃんはたまた私が死んだ時にも今回みたいな反応をするかもしれない・・・・てか・・・・するよね?!!!!!!!!」
ってばあちゃんに話したら・・・・
もうなんというか二人の間の空気が・・・・・・
極寒BLUE・・・・・・・・

とりあえず将来的にそうならないように・・・・
何か対策を練らなきゃ・・・orz
ジュラ子は生き物が大好きで虫や魚はもちろんP子さんも家族だと可愛がってはいたと思うけど、虫も魚もP子さんもそこまで懐くとかのアクションがないからこんな反応だったのかな・・・・
でも将来
「じいちゃん死んだー!!!!(爆笑)」ってならないように母ちゃん真剣に考えるよ・・・orz