去年の今頃、初めて大学病院へ行きました。CFS治療をしている医師がいましたので、片道2時間かけて通っていました。
心療内科での治療。精神科は嫌いと言っていました。内科医ですね。
デプロメールの量が多すぎると言われ、肝機能やCK(CPK)、その他もろもろ検査で異常だらけだったので、抗うつ薬をやめる方向で当時は話が進んでいました。
悪性症候群とか言われましたが、精神科の主治医にはそうとは言えないと言われ、チンプンカンプン...
こっからが地獄の始まりでした。デプロメールを一気に150mgまで減らされて、リバウンドが半端ないのです。
毎日息苦しいし、起きていられませんでした。やっと慣れたと思うと病院で再び減量のパターン。
その時は高校時代の女子と揉め事がありました。呼び出されて話をしましたが、その時は良いとしても、メールで喧嘩。
毎日起きていられないくらいの激しい離脱に襲われて、正直気が狂っていたと思います。その時点で、人格障害だと思われたと思います。正常な範囲を超えていましたので...
多分、コイツは頭がどうかしていると思われていたと。それで、女子には嫌われていきました。
今日、二度とメールと電話してこないでと言うメールが来ました。
前からブログを違うのを更新していましたけど、薬を飲んでいるってことでやはり距離を置かれますね。
風の便りで届きました。薬中だと思われていたりして。
孤独ですね。医療機関に助けを求めていて、それで調子がどんどん悪くなるのですし...
8月まで辛い日々が続きました。デプロメールが夕方50mgのみ。
ソラナックスをいきなり断薬。代わりにレキソタン。
それから身体が痙攣起こしだして、完全な不眠になって、体重6キロ減(2週間で)
死にそうに病院行ったら、精神科へ回されることに...
結局、現在の主治医に戻ったのでした。
去年、何のために2時間かけて病院行ったのか泣
失うものはなかったハズでしたが、女子を敵にまわしてしまったプチ。
友達というものまで失ったのです。女子は連携が早いですから、ピタリと途絶えますねぇ。
