4.お腹もすいた事ですし、メニューを決めましょう。
パティシエさん、お勧めは?
A・「俺の好きなのはね、コレとコレ。あーこっちは藤ヶ谷が作ったやつだからダメ!」
要するに、自分が作ったのを食べてほしいんですね?河合郁人。
B・「えっと、このケーキはおいしいですよ。千賀が手出ししてないものだから・・・」
一体それってどういう事。宮田俊哉。
C・「裏メニューのロシアンシュークリーム、いかがですか?」
裏って何。ロシアンって何。その笑顔は何。玉森裕太。

A

太Pへの対抗心を客に
まで押しつけちゃう
ふみきゅん


よ→太ちゃんが作ったのは
どれなんですか?
郁→これだよ

よ→じゃあそれで

郁→そ…そんな(゚Д゚)
よ→嘘だって

ふみきゅん
が作ったのがいい

郁→ホント?やったぁぁぁ

オーダー入りましたぁ


玉森は萌え要素が
なくちゃ(´Д⊂モウダメポ
5.注文も終わり、ホッと一息。と、厨房の中から何やら話し声。
聞こえてきたのは?
A・「ねぇ渉、このマドレーヌの分量これでいいと思う?」
「藤ヶ谷に聞けよ、俺職人じゃないんだし・・・」
「太輔、今千賀の手から卵を奪い返す為に奮闘してる。」
「・・・何やってんだか」
「もういいよね、この分量で。」
「おう。混ぜとけ混ぜとけ。・・・って、おいほっぺに粉ついてるぞー」
「嘘マジ?どこ?」
「ここ。(ごしごしとニカちゃんの頬を拭いてやる)」
マドレーヌの分量より君達の仲良しっぷりが気になる。
二階堂&横尾コンビの会話。
B・「五関くん五関くん、俺もホール出たいなー」
「制服の数が少ないから無理」
「横尾に制服借りてホールでちゃだめ?」
「・・・別にいいけど、多分横尾の制服だと裾合わないぞ。特に足。」
「∑(T口T;)」
一体何の話ですか。
(最高権力者)五関&(下っ端パティシエ)河合コンビの会話。

無条件に五関のB

とは
いかないのがあたし<`∀´>
八重歯キョンビ(;;゚;ё;゚;;)
わたさまのゴシゴシは袖で
お願いしたい

そしてあたしのほっぺに
ついたクリームもゴs…自粛