昨日は久しぶりに仕事。
ずっと休んでたからね。
でも欠勤は2日だけ。
あとはシフト上で連休がたまたま続いたから。
…まあ大変でしたよ。
私でないとわからないわけではないだろうけど、いつも後回しになってるのが放置されて貯まってた。
誰かがやるだろう…でやるのは結局私だけなんだよな(ーー;)
みんなサボってる訳じゃない。
通常業務に加えて電話や問い合わせが多いから、目先の仕事に追われて『出来るコトだけはやった!』で毎日いっぱいいっぱい。
シフト制だから誰が何やるって決められてないから、その日にどうしてもやっとかなきゃならないノルマが曖昧なんですよね。
仕事の全体を見通して、バランスよく業務を組み立てていかないといけないのに管理者が居ない。
散らばった進捗状況を拾い集めてまとめていたら、いつのまにか『いちばん詳しいヒト』になってました((T_T))
同僚のお姉様方は45~50のアラフォー世代で確かに私が一番若い…。
記憶力もギリギリ保ててる。
昔からどっちかってと時系列での記憶力には自信あるほう…だったし。
でも忘れないようにメモを詳しく書き残したり、チェックを繰り返したり手間を惜しまず努力してんのよ~?
お姉様方、家に帰ったらその日の仕事のコトはすっかり忘れてしまうそうです。
オンオフがしっかり出来てて素晴らしい。
…だからって自分のやってた業務まで私に『どうだっけ?なんだったっけ?どうしたらいい?』って何でも聞かないでぇ~(ーー;)
後日、私がその日のお姉様方のやってたはずの仕事の記憶を自分のメモを見ながら『あの日はこんなコトがありましたよね?誰それさんと電話で話してませんでしたか?』と糸口引き出して呼び覚まさせることしばし…。
『最近、忘れっぽくなってね~あはは』
…あと5年もしたら私もそうなるのでしょうか?
迫り来る更年期と老眼におののきます(;´д`)
つまり、これが仕事の主なストレス。
入社半年で慣れてきたからあらゆる対処法もわかってきて、仕事そのものは嫌ではありませんし、必要とされるのも嬉しいですが…当てにされ過ぎるとキツいです。
同時に3~4人に呼ばれるのもザラ。
自分の仕事打っちゃらかして一緒に解決案を探ります…頼むから自分で何とかしてくれ(;_;)
みんな基本は優しくていい人達ばかりなんだけどね。
さて、1週間休んでこんなストレスから解放されていたせいか、はたまた鍼灸の先生がピンポイントで卵胞に刺激してくれたおかげか、先週から飲むのを復活させた『婦宝当帰膠』の効果か、
昨日のD10での卵胞チェック、
なんと、ななんと、
16.5ミリ!
内膜の厚さも8.5ミリでまずまずです。
久しぶりに卵が大きくなりましたヽ(*´▽)ノ♪
月曜日の仕事帰りにに再度チェックして、このまま大きくなればD14の火曜日に初AIHです。
ダンナもたまたま平日休み!
今回はもう覚悟決めてよ?って曖昧ですが了承取ってます。
明日、また鍼でも排卵期の処置してもらいます。
鍼の先生いわく、AIHやるにしても保険として土日にタイミングは取っとくようにとのこと。
そうしたらどっちで成功したからわからないから、人為的な妊娠ってダンナさんの躊躇も減るでしょ?
不妊治療が悪いわけではないけど、肩身が狭いのが世間の実状。
なんにも悪いことしてないのに、当事者としては哀しいですね(ノ_・。)
どんな経緯だって、子供が授かれるなら!
今日の耳鼻科含めてあちこちの病院通いが続きますが、ワタシがんばりますo(`^´*)