ぷちろぐ。 -27ページ目

ぷちろぐ。

* FF11・ぷちこの冒険記録 *

とあるブログさんで見かけて、

ちょっと面白かったので自分でもやってみる。


以下は「日刊あなた 」で作成された新聞記事です。





日刊ぷち子

8/28 (月)



ぷち子一日ミキーマウス体験。

先日、人気俳優ぷち子が、一日ミキーマウスを体験していたことが発覚した。
一日婦警などはよく聞くがミキーマウスとはさすがぷち子である。かねてから、デズニー好きがささやかれていたぷち子だが今回の件で確実にデズニー好きと言っていいだろう。しかし、お忍び一日体験だったが「今日のミキーのパラパラやけにキレがいいね。」とささやいていたファンに気づかれてしまったようである。めげずにぷち子は「次はホーンテッドマンションの幽霊やります」と意気込んでいた。



ぷち子、ついにミクロネシア進出

昨年末、シングル「ぷち子が止まらない」で爆発的ヒットを果たした人気歌手ぷち子。
ぷち子の躍進はとどまるところを知らない。所属事務所によると、大成功をおさめた今年1月のチベットツアーに続き、今度はミクロネシアツアーを行うとのこと。
ぷち子の人気は赤道直下の島国トンガでも高く、ツアーに先立ち「ぷち子が止まらない」(スワヒリ語バージョン)もリリースされる予定。
しかし、一部関係者からは、MCを一切いれずに、シングル1曲を2時間も繰り返し歌い続けるコンサートを、疑問視する声も聞かれ、今後プロモーターとの間に歪が生じるのでは?との見方もある。
ぷち子は自信のキャッチコピーでもある「いつまでも、あると思うな、人気と仕事」を地で行くのか、それとも、批判の声とは裏腹に、この人気が永遠に続くのか、いずれにせよ、今はぷち子が止まらない。(県広報係記者)



ぷち子、天才チェス少年を破る!

といってもチェスではなく、柔道の話。
親善大使として来日中のロシアの天才チェス少年、セルゲイ・カスパロフ君(10歳)が日本文化を見学しようと講道館を訪問した。そこで現在、7月のミュンヘンで開かれる世界大会に向けて、トレーニング中のぷち子と対面、話が弾み、軽く技を掛け合っているうちに、なぜか乱取りになってしまった。もちろんセルゲイ君がぷち子にかなうはずもなく、ぷち子が圧勝した。
セルゲイ君はぐったりとして動かなくなってしまい、すぐに病院に運ばれ、そのまま帰国した。後のインタビューで「ぷち子はすごくハラショーな相手だった。でも次に対戦するときは、できればチェスで勝負したいね。」とコメントを残している。

眠ったら、テスとのお別れの時が近づいてきてしまう。
眠りたくない。
「眠りたくなくても、寝なきゃあなたの体がもたないでしょ?」
そう旦那に諭されて寝ました。



少し雲のある、晴れた日でした。
8月22日(火)、テスのお葬式の日です。
午前11時に葬儀屋さんが霊柩車で
迎えに来て下さることになりました。


私は父に迎えに来てもらって、遺影を飾る
フォトフレームを買って実家に行きました。
昨晩よりも綺麗に飾られたテスがそこにいました。
お花がいっぱい
朝花屋に行ってたくさん花を買ってきて飾ったそうです。
最後に撫で納め…とたくさん撫でてやりました。
いつもふわふわだった胸毛は、ふわふわのままでした。



フォトフレームに写真を飾って、葬儀屋さんを待ちます。
予定より少し早く、葬儀屋さんが来ました。
まずテスの遺体に手を合わせて下さいました。
父と葬儀屋さんの2人でテスの入った段ボール箱を持って
霊柩車にテスを乗せます。
「テスって重いんだな」
「お父さんはテス抱えたことなかったっけ?」
「うん、ない」
「25kgだから、だいぶ軽くなったんだけどね」



霊柩車の後についてしばし車を走らせます。
斎場に着きました。
きれいな建物でした。
歴史は…浅いのかな?
霊柩車からテスが降ろされ、台に乗せて運ばれていきました。
「こちらでお待ち下さい」と待合室に通されました。
そこには3名+1匹の先客がいました。



少しして、別室に呼ばれました。
部屋の端に箱に入ったテスがいて、真ん中に台がありました。
「テスちゃんを箱から出してこちらに移して下さい」
いったん花を出し、家族4人+葬儀屋さん1人の5人で
よいしょっとテスの体を持ち上げます。
体はしっかりと硬直していて、足がだらりとなることもなく、
カチカチの状態でした。
下になる耳をちゃんと敷いてやって、尻尾も体の下から出してやって、
毛の流れを整えてやりました。
テスの上にうちから持ってきた分のお花、
病院の先生から贈られてきたお花を飾り、
口元にリンゴとバナナと骨っこ、ささみジャーキーを置きました。
いくつかあるうちの一番古い首輪とリードを、足元に置きました。
お焼香の台に遺影を置いて、お焼香をあげました。
人間の葬儀では非常識なことかもしれませんが、そこで写真を撮りました。
綺麗に飾られたテスの、最後の写真です。
家族5人が1枚の写真に収まるのは、これが最初で最後になりました。
泣いて泣いて、最後のお別れです。
たくさん撫でてやりました。
「テス、いっぱいありがとう」
泣いてしまってきちんと言葉にならなかったけど、テスには伝わったかな?
頃合を見て、葬儀屋さんがテスを荼毘所に入れました。
頭が奥。そこからテスが前に、空に向かって

走り出していけるようにかな、と思いました。
扉が閉まる時、「嫌だ、閉めないで、焼かないで!」と強く思ってしまいました。
もう終わりなんだと思うと涙があふれて止まりませんでした。
「11時40分、荼毘の火入れとなりました」



火葬の予定時間は1時間。
その間に納骨堂や愛犬、愛猫に向けての

メッセージノートなどを見て過ごしました。
時間つぶしに、と社員犬(ビーグル4ヶ月)を紹介されましたが、
社員犬は人見知り激しいようで、飛んで逃げていってしまいましたw
手が怖いようで…手を出さなければ近寄ってきてくれたりしました。
子供で、落ち着きないのですぐどこかへ走っていってしまいました。
途中、探偵犬のようにじゅうたんのにおいを
嗅いでうろうろしているのでヤバそう、と思ったら案の定。
社員犬は入り口から正面の納骨堂へと続く

赤い絨毯の上で大きい方を!www
スタッフの方を呼んで片付けてもらいました。



社員犬騒動も収まり、分骨はどうしようか…等々話していると、
まもなく拾骨所に呼ばれました。
「79分でした。何か焼けにくいものがあって…何か入れました?」
「特には…最後は食欲もなくて、

 変なものを口にして飲み込んだとも思えないし…」
遺骨のお腹の辺りに、白いお骨と明らかに違う、黒い塊がありました。
触るとほろっと崩れる、とてももろい砂状の塊。
形を保っていた場所を見ると、厚さ1cmくらい。
私には肺の下の部分に見えました。
姉は、「肝臓が悪かったし、薬漬けになって肥大した

     肝臓じゃないか」、と言っていました。
葬儀屋さんは、「こういうものをみるのは初めてです」と言ってました。
病院の先生に診てもらうため、それだけよけておいて、
骨を拾うことになりました。
焼けにくいものを焼くため、予定より長くかかったせいで骨がもろくなって
だいぶ崩れてしまったとのこと。
箸をそれぞれ渡されて、
「これでテスちゃんを虹の橋まで送ってあげましょう。
 私が拾うより家族の方が拾う方が喜びますから…

 たくさん拾ってあげて下さい」
頭蓋骨は後に残し、他の骨を拾っていきます。
これはどこの骨ですか?とその都度聞きながら拾いました。
「歯は立派なのが残ってましたよ」
火力で頭の後ろ辺りに飛んでいましたが、

大きな犬歯がそのままの形で残っていました。
これは肋骨ですか?
これが爪ですよ。
尻尾の骨は小さくて見つかりづらいんですけど…あった、これです。
これが肩です。
それは目の付け根の部分ですよ。
「リードの金具が残ってますが、どうしますか?」
「一緒に入れて下さい」
「天国に行ってまでリードで繋がれて、って
 嫌がる方もいらっしゃるんですけど…そんなことないですよね」
大きめの骨をあらかた拾ってしまうと、

骨壷にはこんもり山ができていました。
「あんなにあるんだ!」
「テスちゃんは骨の多い子でしたね」
女の子なのに、骨格から大きかったもんね。
「あんなにあったら頭が入らないね」
「あとで整えるので大丈夫ですよ」
箸では取れないくらいになったら、

葬儀屋さんがハケで遺骨をかき集め、骨壷に入れました。
「虹の橋の話はご存知ですか?」
「はい」と姉だけ答えました。
「天国に行く手前に虹の橋という場所があって、
 亡くなった子たちがそこで飼い主さんが来るのを待ってるそうですよ。
 私はこの話信じてるんです」
ハケでかき集め、取れない分を手でひとつひとつつまみ、全ての骨を拾うと、
「整えますね」と言って、骨壷を抱え、

箸でゴリゴリとお骨をつぶしていきました。
初めて見たのでかなりショックでした。
せっかく形が残っていたのに、

どこの骨かわかる状態だったのに、

崩してしまうなんて!
頭蓋骨が入るように、骨壷の中の高さを整えます。
「テスは頭が尖ってたから、その部分が骨壷の蓋にぶつかっちゃうね」
何度か中のお骨の高さを調整して、やっと頭が中に入りました。
頭を中に入れる時、下から覗き込んで臼歯が並んでいるのを見ました。
頭蓋骨の後、のどぼとけを入れました。
「立派なのどぼとけですね。これは人間も他の動物も同じ形をしてるんですよ」
残った細かい骨をハケでかき集め、拾骨は終わりました。
「これがテスちゃんの新しいお洋服です」
透明の袋に入った、赤、オレンジ、青の箱のようなものを出されました。
私は迷わず「赤!」と言ってしまいましたが…

母と姉は何か言いたかったかも?
箱というか…布を貼った箱袋?
それに骨壷を入れていただきました。
正面には、

『○○家 愛犬 テス 之霊  平成十八年八月二十一日没』の文字。
遺影を前に、骨壷に手を合わせて、全て終わりました。
「今日はテスちゃん熱い思いをしましたので、お帰りになられましたら、
 コップにお水を1杯あげて下さい」



お代を払い、火葬証明書をもらって帰りました。
葬儀屋さんは、車が見えなくなるまで頭を下げてくれていました。
「すごい丁寧な葬儀だったね」
「人間でもこんなに丁寧にやらないよな」
父と母が話していました。
姉と私はほとんど弔事の経験がないため、わかりませんでした。
帰りの道のりは、姉がテスを抱えて帰りました。



一番テスの世話をしていた姉。
薬のせいで頻繁に、昼夜なくトイレに呼ばれていた姉。
毎朝毎晩1時間以上かけて手作りご飯を作っていた姉。
時間がぽっかり空いて、一番辛いのは姉だと思った。
私は、1年前に結婚して家を出てから、数えるほどしか実家に帰っていないし、
実家を出る時淋しくてテスを撫でながら泣いたけど、
毎日にテスとの時間がない分、私の方が楽だと思ってた。
でも辛いものは辛いですね。



テスが亡くなった日は、突然のことで混乱したり

張っていた気が緩んで号泣したりした。
葬儀の日は、荼毘の火入れの前に一番泣いて、テスにすがりついた。
『テスの新しいお洋服』という言葉に、涙が出た。


小さくなったテス

実家から家に帰る時、父に「テスに挨拶しておいで」と言われ、
あわてて戻る。
「じゃあね、テス。また来るよ」



家に帰って、ひとり。
疲れがどっと出て、すぐに眠ってしまいました。
旦那が帰ってきて食事をして、あー、1日終わったなぁとぼーっとする。
全て立ち会いの葬儀で、だいぶ心の整理がついたみたい。
淋しくて少し涙が出るけど、大丈夫。明日から頑張れる。
旦那にテスとの思い出話をしたりして、その日は早めに床に就きました。



翌朝。
体が重くて動かない。何もしたくない。食欲もない。
泣いて泣いて止まらなくて、とても会社に行かれる状態じゃない。
会社は休みました。
心配した旦那が朝食を用意してくれ、何とかそれを食べる。
あとは呆然と、ただただ泣いているだけ。
亡くなった記事に温かいコメントをいただいて、それを見て泣き、
テスの写真を見て泣き、ムービーを見て泣き、
まだあれをやってあげてないのに、
これを1度しかやってあげられなかったのに、
涙でぐしょぐしょになった枕を気にもせず、
ただただ写真を見て泣いて1日過ごしました。
食欲もなかったし、用意するのも面倒で嫌だったので
昼食は食べませんでした。
それより、とにかく泣いていました。
気付いたら暗くなっていたので電気だけはつけました。
旦那から帰るコールがありました。
「何かおにぎりと、今日野菜食べてないからサラダ買ってきて」と伝え、
また泣く。
そうだ、虹の橋の話を調べてみよう…
そう思ってPCを起動して、検索。
たくさんのサイトがヒットしました。
その詩を読んで、泣く、泣く、泣く…しゃくりあげて声を上げて泣きました。
テスはもうどこも痛くないし苦しくもないし

怖いことも嫌なことも何もないんだね。
喜んであげなくちゃいけないのに、こんなに泣いてちゃダメなのに…
頭でどう思っても、ダメでした。
どうしても胸が苦しくなって泣いてしまう。

 ・虹の橋

 ・ママ、もう泣かないで



旦那が帰ってきて、食事をして、昼食を食べなかったことを報告。
夜は旦那がゲームをするので、それを横目で眺めつつ、軽く気晴らし。
また虹の橋の話を読んで、泣く。
2日も連続で休む訳にはいかないので、早めに寝る。
明日こそちゃんと会社に行くんだ。



翌朝。
前日と変わらず、鉛のように重い体。
沸かない気力。
会社行かれない。
休みました。
涙はあまり出ませんでした。
昨日で枯れ果てたか。
「ご飯もちゃんと食べれないんじゃ、
 お母さんかお姉さんに来てもらわなきゃダメだ
 それか俺が会社を休む」と旦那が言い、
会社を休ませる訳には行かないので
私が実家に行く、と言いました。
「でも帰ってテスがいないのも嫌だし
 テスが骨だけになっちゃったのも嫌だよー」とわんわん号泣。

日が経つにつれて、テスの死を受け入れたくない気持ちが

強くなってきているみたいです。

お葬式の日の方が、ずっと落ち着いてた。
とりあえず旦那は朝から外せない会議があるそうなので送り出し。
姉あてにメールを送ろうと思うのですが、

だるくて携帯を持っていられない。
文字を打つのも嫌。
そのうちに、『今日は大丈夫?』と姉から心配のメールが。
『家に行ってテスがいないのも嫌だし、

 テスが骨だけになっちゃったのも嫌で、
 それを考えると涙が…。
 その状況を見たくないから行かない方がいいのか、
 あえて見るために行った方がいいのか、

 どっちがいいんだろう?』
しばらくすると姉から電話が。
「現実を見て受け止めた方がいいのか、
 それともしばらく時間を置いた方がいいのかわからない。
 とりあえずうちに来てそれがショックになったら困るから、
 うちには来ない方がいい。私が君んち行くよ」
姉さんの方がテスと関わってた時間が長い分辛いはずなのに、
気を使ってもらって…私、情けない…
そう思って涙が止まりませんでした。



昼過ぎにご飯を持って姉さんが遊びに来てくれる。
じゃあ早いうちに朝ご飯を済ませて朝食後の薬飲まなきゃ。
そう気持ちを切り替えたら、何だか気分が上昇してきて、
『姉さんが来てくれるんだ、掃除しよう!』と思え、
せっせとものを片付けて掃除機をかけて…
さっきまでの体のだるさが嘘のようです。
1時間ほど片付けをして汗だくになりました。
疲れた。ちょっとやりすぎたかも^^;
15分くらい休憩したところで、携帯のワン切り。
姉さん来たー(゜∀゜)ノ
うちに姉さんが来るのは初めてです。
「いらっしゃい~^^」
「おじゃまします~」
「姉さんの方が辛いんじゃないかって思うのに、すまんねぇ」
「私は何もしないでいると考えちゃうから、

 できるだけ何かするようにしてる。
 あんたはそれもできないんでしょ?」
「うん、何もやる気が起きなくて、何もしてないから考えちゃう」
ご飯を食べて、持ってきてもらったDVDを見て、
ゲームをして…あっという間に夜になりました。
「あと少ししたら、夜ご飯の時間だから帰るよ~」
「そうかー」
と言いつつ、やっていたゲームも終わったので
おもむろにFF11起動…
いろいろ説明をしたり画面操作してみる。
テスの世話がなくなったから、姉さんも11できるよね!^^
「知らない人に話しかけられたりしたくないなぁ」
「そういうモードはないので^^;」
「あんたと時間が合うの?」
「20~22時くらい」
「あぁ、もうテスがいないから、その時間なら今はもう大丈夫」
ソロ向きのジョブの話をしたり、
タルタルは前衛にはあまり向いてないこと、
私がタルタルを選んだのは見た目です、
等々…いろいろと話して勧誘勧誘♪
ウェブマネーのことについても少し。
私はカード決算なので詳しくないんですが。
その辺まで話して、時間が来たので姉さんは帰りました。
「旦那が帰ってくるまでいようか?」と聞いてくれましたが、
「大丈夫~」と言って送りました。



1時間ほどして旦那が帰ってきて、
「今日ねー、姉さんとねー」といろいろ話していると、
「お姉さん効果スゴイね!」
「そうだねー、もうあんまりだるくないよ。
 淋しいけど、テスの写真も見れるよ」
「落ち着いたんだろ」


翌朝(今朝)、少しだるさはあるものの、会社には行かれる感じ。
泣くこともないし。という訳で3日ぶりに出社です。

ちなみに、休んでいた間の会社への連絡は

私はとてもできなかったので旦那にお願いしていたのですが、

「ペットが死んでしまったのがすごくショックだったようで…」と言ったら

「はぁ?」と言われたらしいです。

ペットロスに理解のない上司だ…ペットだろうと人間だろうと同じ家族なのに。

軽く落ち込みました。


通勤中、姉からFF11買おうかな~というメールが。
やったー!勧誘成功です!



そんな訳で、ぷち子の中の人はやっと復活できました。
淋しい思いをしたり泣いたりすることはまだあると思うけど、
塞ぎ込むことはもうないと思います。
皆さんご心配おかけしました。
姉さん、助けてくれてありがとう。
旦那も、支えてくれてありがとう。

テス、現実から逃げないできちんとお参りに行くから待っててね。

実家の犬が、21日19時、永い眠りにつきました。

テス 女の子 7歳と2ヶ月でした。


18時半に危ないと連絡をもらい、

帰宅する19時に心臓停止とのことで、

急いで駅からタクシーに乗って病院に向かいました。

5分ほどで病院に着くと、先生が蘇生の試みを諦めたところでした。

目に入った最初の姿が、呼吸をしているように見えたのですが、

それは呼吸装置で機械的に胸が上下していただけでした。

すぐ呼吸装置も止められ、先生は「邪魔だね」と

色々な機械、管をテスから外してくれました。

尿を拭き取ったタオルも部屋から片付けてくれました。

心臓マッサージでちょっと胸が焦げてしまったそうですが、

腕をどけて確認しなかったのでよく見えませんでした。

そこに、父、母、姉が車で到着しました。

軽く最期の状況の話があった後、小さな処置室は家族だけになりました。

それまでは『大変だ』と張っていた気が、

姉が泣き出したのをきっかけに緩み、

私も泣きました。

母も少し涙ぐんでいました。

毛を分けて胸を触るとまだ温かかったです。

手先、唇は冷たく、目も閉じることができませんでした。

「今週とか来週あたりに、旦那をテスに会わせて、一緒に散歩がしたかったのに」

「間に合わなかったね」


今朝、明け方に便と尿を部屋の真ん中でしてしまい、

その後吐いたことから『おかしい』と病院に連絡、

入院することになったそうです。

それでも首輪をつけると散歩と思ってか、

廊下の先を歩く母を押し分けて嬉しそうに

玄関まで飛んでいったとか。

入院で病院が嫌いになったテスは

病院につくと嫌がって診察室に入りたがらなく、

母と姉は仕方なくさっと隠れてテスを置いてきたそうです。

夕方になって連絡をもらい、様子を見に行った時は

ベチャッと伏せていたそうですが、

切羽詰った様子でもなく。

その時は白血球がほとんどない状態だと聞いて、

いったん帰路についてその途中、危篤の報せが。

最期の瞬間には誰も立ち会えませんでした。

母が「ちょっと前まであんなだったのに、

    どうしてあんなになっちゃうんだろうね」と言っていました。

数日前から大好きな手作りご飯もあまり食べず、

抗がん剤で体力が落ちていたところに

台風の雷雨で心臓に負担がかかり…

結局のところ、直接の死因は

きちんと検査してみないとわからない感じです。

とりあえず、1月に脅えた癌の再発ではありませんでした。

当時の記録↓

実家の犬が 』1月16日

寛解状態 』1月30日


「いったんシャンプーして、きれいにしておうちに返します」

と先生が言うので、病院に着いてから40分ほどで

家に帰ることになりました。

シャンプーは、小さい頃からいつもお世話になっていた

美容院のお姉さんがやってくれ、

シャンプーが終わったら家まで運んでくれるとのこと。

お願いして、家に帰りました。


家では旦那が夕食を用意して待っていてくれました。

ひとしきり泣いて、泣きながら色々と楽しい思い出を話してから、

とりあえずご飯を食べ始めました。

4~5歳くらいの時に、お祖母さんが亡くなった。

2年生の時に、1年の時に同じクラスだった子が白血病で亡くなった。

どっちも、『死』がどんなことかわかっていなくて

泣いている大人たちに『何か変なの』と思ってた。

それ以来、大人になってから初の弔事が先々月、仲人の奥様。

それも少し悲しかったけど、繋がりはさほどなかったから

落ち込みはしなかった。

身近の人が死ぬのは、テスが初めてなんだよ。

ご飯を食べながら旦那に話しました。

喋っている間はいいんですが、

旦那がご飯を食べ終わって席を立ち、

ひとりになると…考えてしまってモロモロモロ…(つд`;)

「とりあえず頭からっぽにしてご飯食べよう」と言われ、もぐもぐもぐ…。

食べ終わって片付けて、部屋に戻ってモロモロモロ…

『泳ぎの得意な犬種なのに泳がせてやらなかった』

『雪遊びが楽しそうだったのに1度しかさせられなかった』

『もう動かないんだ』

そう思ってモロモロしていると、母から「テス帰ってきたよ」と電話が。

帰ってきたか…今日が最後か…。

そこに、姉から「テスが綺麗になって帰ってきたよ」と写メール。

決壊。

わあぁぁぁぁぁぁぁぁ

テスが死んじゃったよぉぉぉぉ

もう動かなくなっちゃったよぉぉぉぉぉ

ビヤーンと泣いていると、旦那に

「行かなくていいの?もう今日しか一緒にいられないんだよ!?」と言われ、

さらにぎやーーーーん(T□T)

父と母が花を買いに車を出しているらしいので、

旦那に母に連絡を取ってもらいました。

「会いたいそうなので迎えに来てもらえますか?」

その後ろで私はえぐえぐ泣いていました。

旦那から電話を受けた母は、

本人が電話してこないで何事かと思ったようです。


迎えに来てもらって、お供え物を買いに行きました。

葬儀屋さんに「生前好きだったものをお供えして下さい」と言われたそうで。

好きだったもの…アレルギーで食事制限してたから

あんまりないけど…とりあえず、リンゴとバナナ?

あとささみジャーキーと骨っこを買って実家へ。

テス最期

テスは箱にギュウギュウに詰まってました。

前足も後ろ足も折って、尻尾も体の下に敷いて

下になっている方の耳も折れてしまってました。

足はカチカチに硬直していました。

赤いテーブルは、体力が落ちて車に飛び乗れなくなった

テスの踏み台として買われたものだったそうですが、

1度もちゃんと使うことなく終わりました。

「白い布か紙か敷いた方がいいかな…

 でも赤い方がかわいくていいよね」

うん、赤が一番似合う子だった。


デジカメから遺影に使えそうな写真を探しますが、

闘病開始後に買ったデジカメなので、

顔が痩せこけてきてからの写真ばかりで

あまりいい顔がなく…

サイトに上げてあるやつ(NWP )は小さい頃のだし…

闘病記(tess* )の方もあんまり写真ないし…

うむむ、難しい。

選ぶより、面白い顔とか見て笑ってました。


最後の一晩、一緒に過ごしたいな、と思いましたが、

おとなしく家に帰ることにしました。

明日は会社をお休みしてテスのお葬式です。

昨日は体調不良で会社をお休み。
お盆休みのれちぇ子とメールしてたら
「休んだの?じゃあモルダバ行こう!」
「具合悪いんだって…」
「今もすごい悪いの?」
「いや、朝ほどじゃないけど…」
「入り口にいるだけでいいから、行こう」
という訳でジュノに集合してテレポメアしてもらい、
れちぇ子はブブリムOPで着替えに戻り、
2人でオンゾゾへ向かいました。
「サポテレポできるようになったんだねー」
「うん、結構前だよ」
挑発釣りのためにれちぇ子はシ/戦72。
「忍じゃないのね、全部被弾するってか。回復ヘイトが…」
「よけるよw回復も強化もエーゴ(フェロー)呼ぶし。
      だからほんとに入り口待機でいいよ」
「それじゃ私が何か嫌なのよ。まったく役に立ってないじゃん」
「いーんじゃない、べつに」
嫌だと言いつつ、私は絡まれるレベルなので、
奥まで行くとなると画面に張り付いていなければなりません。
「やっぱごめん、沸くまで横になってていい?

      沸いたら行くからコールして」
「おk」
という訳で私はオンゾゾの入り口で放置、横になりました。
途中ちょっと覗いたりすると、
「張り込みの人とレベル上げPTがいて
      敵がいないから奥まで来ても大ジョブだよ」
と言われたりしましたが、それでも何かあっては困るので入り口にいました。
張り込み開始から50分ほどして。
「<call>」
なにぃ!?と飛び起き、ログを見ると
Mysticmaker Profblixよ、こっちたる』というれちぇ子の挑発MSGが。
インスニしてPOP場所に向かいます。
着くと、そこにはれちぇ子、エーゴ、NM、普通のゴブ(リンク)、
4~5人のギャラリーが固まっていました。
「なにすればいい??」
「なんにも」
既にNMのHPは半分ほど、れちぇ子のHPはほぼMAXです。
どうしよう?強化はエーゴがしたみたいだし、
弱体を入れてインスニ切れで他にPOPした敵に絡まれたりしたら大変だし、
本当にやることない!><
透明のまま、あわあわ、うろうろ。
ぴゅーん、と爆弾が飛んできてぼぼーん、被弾。
250くらいダメージ受けてしまいました(゜□゜;)
結局あわあわしているだけで何もしないまま、
れちぇ子はNMを倒し、リンクしたゴブもすぐ倒せました。
モルダバイトピアス来たーー!!
「一発ゲットだよ、やったよトレハンー!;;」
「あなたのリアルトレハンでしょ」
「ていうかホントに何にもしてないのにもらっちゃっていいの?」
「いらないんならもらうよ」
「後衛上げてないでしょw」
ナイトでホーリーうつときにつかう」
「ロットさせていただきますwww」
そんなやり取りをして、モルダバげっとです(つ∀`;)
れちぇ子、ありがと~~~~!!!



「んじゃ、ふね乗ってアトルガンいこう」
もらってばかりはあれなので、と提案。
「アーガス行こうかw」
「【興味があります】」
「もし出たら、あげるから」
「ほんとに?」
「うんー」
えっほえっほとオンゾゾを後にし、シャクラミへ。
行くはず…だったんですが。
何を思ったか私がエリアした先は。
「あれ?マウラ?」
「あれw何かれちぇ子見失って
      どこ行くかわかんなくなってマウラ来ちゃった…
      白門行くつもりだったみたいorz」
いくら具合悪くてボーっとしているとはいえ、えらいアホっぷりです。
今行くからー!とシャクラミに急ぎます。


シャクラミに入って、迷う。
「1人だとどこ行けばいいのかわかんないー」
「南」
南って、こっちか??と走ってマップ切り替えると、
マップ上にれちぇ子の姿が。良かった、こっちで合ってた。
「ここの南、ちょっと見てきて」
「ほい」
「でかいもちがいないか見て」
何でも、血玉のピアスを落とすLeech King
孔雀経の護符を落とすArgusは抽選らしいです。
約18~30時間間隔でPOPということで、
ちょっと見に来たくらいで沸く訳ないよねーと言いつつ、
ArgusのPOP場所は2部屋に渡っているのでそれぞれ張り込み。
私たちの他には3人ほど張り込みがいました。
漫画を読みつつちらちらと画面を見、
敵が沸くたびにビクっとしつつ(笑)、
1時間ほど経ったでしょうか…
Leech King【見つけました!】orz
というれちぇ子のシャウトが響きました。
見に行くと、大きなモチがれちぇ子にモチモチぶつかってました。
他の張り込みの方から「おめーw」というシャウトがw
ドロップは、魔物の血だけでした。
「@18時間後か・・・」
「明日また張りに来るの?w」
「うん」
「早めに出るといいね…w」



さて、アトルガンへ行こう。
私はジュノがHPになっていて、オルドゥームリングも使えるレベルでないので
アトルガンへ戻るには船しか手段がありません。
「れちぇ子も船乗るの?」
「OP使ってデジョンしてもいいけど、別に急がないし」
マウラに着くと、ちょうどアトルガン行きの船が入港したところでした。



船が出港して、甲板に遊びに出ると、さっき「おめーw」と
シャウトをくれたエルナイト様も一緒に乗り込んでました。
お互い花火を使ったり、周りをうろうろしたり、
私とれちぇ子がタコと戦っていたらプロ4をくれたりしました。

ちょっと楽しいひととき^^
「限界1突破したいってサチコの人がいるよ」
「誰?」
「あのミスラさん」
見ると、私のフェローのラカと同フェイス。

『ソロで限界1アイテム取りはキツイ』という内容のサチコでした。
LSをつけていません。
「そっちLS勧誘したら?

      うちは固定化しちゃって初心者さん向けじゃないし」
「なんて話しかけよう??」
うー、人見知り。
初めての方に声かけるのはものすごく苦手です。
かける言葉を考えているうちにアトルガンに着いてしまいました。
急がないと、どこかへ行ってしまう!
LS持ってますか?もしなければうちのLSいかがでしょう?

      初心者歓迎のLSです
いいんですか?
はい^^
という訳でさっそくパールを取り出し、あげました。
ぷち子2度目の新人勧誘です!
といっても1度目はフレ登録してきてくれた方に渡しただけだから、
自分から声をかけて渡すのは実質初めてです。
しばらくいろいろと話し込んで、私はご飯の時間だったので落ちました。
ミスラさんは限界アイテム取りを手伝ってくれる方が現れたそうで、
さっそく出かけていきました。



夜、旦那がインすると、ミスラさんはまだインしてました。
他にもいつものメンバーが数名。
私は夜ゲームをすると翌日に響くのでインせず。
「限界アイテム取り手伝ってあげてよ~」
「よし」
自己紹介して、取りに行きましょ~、と話をしているうちに。
「お、ようくんPOP」
     「ようくん、今ひま?時間ある?」
「1時くらいまでならw」
「限界アイテム取り行こう」
「いいよ~」
サポシになっていた旦那はテレポのためにサポ白に着替え、
白門モグ前に集合。
赤/白74、シ/忍71、赤/黒50の3人組。
パピは野良の方に手伝ってもらって取れたそうなので、
テレポデムしてチョコボでクロ巣に向かい、粘菌取り。
2戦目であっさりドロップ♪
デジョンして、アルザビからジュノに行き、
旦那はエスケのためにサポ黒に着替え、
チョコボで要塞に向かい、炭取り。
「門開けのためにインしようか?」
「うーんレベル上げPTがいればいいんだけど…」
1門前にはレベル上げPTがいたので門開けは問題なくクリア。
ボムのいるところまで行き、1体釣って戦う。
1戦目であっさりドロップ♪
「さすがトレハン!!!」

「そんなに違うもの?w」



ミスラさんは無事限界突破して、@1の経験値と
赤AF足をゲットするため再度クロ巣へ向かったようでした。
旦那はシンさんとラミア13号へ。
私は『翌日に響くので』と言いつつ、初めて見るアサルトに
興味津々で、目はすっかり冴えてギンギン(①∀①)
結局最後まで見てしまいました。
ヘイトの揺らぎがよくわからないけど、何か楽しそ~なアサルトでしたw
私は土竜しかやったことがないので、ラミアはまだまだ先ですが、
そのうちやってみたい!
楽しみが増えました♪

あますず祭が延長されましたね♪
昨日旦那がインしてルテに飛んだらあますず祭のBGMが流れていたので
ちょっと驚き。やったー延長だー(・∀・)
その時はまさかこんな理由だとは思いもよりませんでしたがw
16:00頃の終了を予定しておりました、
「あますず祭り」、「アジマスサークルII」の
イベント開催期間につきまして、
一部言語のインフォメーションにて誤った終了日を
お知らせしていたため、最長期間となる
8月21日(月) 16:00頃までの延長を決定いたしました。

好評のため、とかじゃないんだ^^;
まぁ延長に喜んではいますが、日曜のうちにSSも撮りまくったし
金魚すくいもやりきったので、思い残すことは何もないんですが。
でも何かお祭が続いてるのってウキウキします。



金魚すくいは東サルタ、西ロンフォ、南グスタ、ラバオでできますが、
去年最初に見たせいか、東サルタでやるのが一番好きです^^
花火を見ながら、広々とした感じでできるのでいいですね♪
グスタでやると金魚湯だってそうな…(゜Д゜)
ラバオも花火がよく見えるし、昼間は水がまぶしくてきれいで好きかな♪



先週?先々週?あたりに急に金魚鉢がほしくなり、
気合を入れて金魚すくい開始。

(去年は全然興味なかったのですが。

 闘魚鉢もきれいだし、セットでほしくなった)
ポイは12個買ってあったので、ウィン森の区のやぐら前の小川で/fish。
30分くらいやったかな?
たくさんすくったので東サルタの金魚すくい屋さんまで行ってポイント交換。
金魚1ポイント、黒出目金2ポイント、らんちゅう10ポイントで
らんちゅうが多かったせいか、もう80ポイント近くにw
足りない分をそこですくって、80ポイント到達。
途中外人さん(ランク2サポなし)に
「それどうやってやるの?」と聞かれ装備を見まくられ、
見てみるとその人はポイだけ装備してお椀を装備していなかったので
「【レンジウェポン】【お椀】」と教えてあげたりしました。
無事お椀を装備してしゃがんだまではいいけど、
すくわない(○ボタンを押さない)まま、
その外人さんの金魚すくいは終わりました…
(1回だけやっていなくなっちゃったw)



この前の日曜には西ロンフォでさらに金魚すくい。
眠くて寝てる間に旦那がやってくれたりして、
ありがと~ありがと~と また気合を入れてすくいます。
で。ポイントが160ポイントになりました!
めでたく『金魚水セット』2個ゲットです!
これで金魚鉢闘魚鉢を作るんだ~!!



* * * * * * * * * * * * * * * *


材料をリストアップ。


金魚鉢(木工10・鍛冶4・彫金6・錬金7)
[光]
 ブロンズインゴット
 ラワン材
 クロウラーの石
 ジーグリンデパテ
 ガラス板
 金魚水セット
 金魚
 黒出目金


闘魚鉢(木工20・鍛冶?・錬金?)
[光]
 ブロンズインゴット
 ラワン材
 クロウラーの石
 ジーグリンデパテ
 ガラス板
 金魚水セット
 ランプマリモ
 ベタ


ブロンズインゴット
 鍛冶1 [炎] 獣人貨 x 4  または
 鍛冶2 [炎] 銅鉱 x 3, スズ石


ラワン材
 アルザビ木工ギルド


ジーグリンデパテ
 錬金30 [土] 亜麻仁油 x 2, 胡粉 x 2, 亜鉛華


ガラス板
 錬金56 [炎] 岩塩, 胡粉, 珪砂 x 6


亜麻仁油

 裁縫19 [水] 亜麻 x 2


胡粉
 骨細工1 [風] 貝殻 x 3


亜鉛華
 彫金1 [炎] 亜鉛鉱 x 3


ランプマリモ
 アトルガン白門ギルド  または
 エジワ蘿洞(釣り)


ベタ
 マムーク(釣り)


≪鉢2個分の材料≫

 貝殻18

 亜鉛鉱6

 獣人貨8

 ラワン材2

 クロウラーの石2

 亜麻4

 岩塩2

 金魚

 黒出目金

 ランプマリモ

 ベタ

 光のクリスタル2

 炎のクリスタル6

 土のクリスタル1

 水のクリスタル1

 風のクリスタル1



ジーグリンデパテとガラス板は錬金術師の旦那に作ってもらいます。

それ以外は自分のスキルで何とかなりそうです。

鉢を作る時にサブスキルの錬金術が足りないから、

ちょっと心配ではありますが。
材料はできるだけ競売で買わずに手に入れたいので、
これから暇を見てミザレオに珪砂取りに行くつもりです。
問題はベタ…。
ランプマリモはギルドで買うとして、ベタは釣らないとダメなのですが
私のレベルでマムークに釣りになんて行って大丈夫なのかしら…。
とりあえず、今はすぐにゲットできる材料だけ手元に準備しました。

ここから先は、また追い追い。