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普段思ったことを
ちょこっとずつ・・・
韓国のこと日常のこと・・・

スンギくんの5集アルバムの恋愛時代や어디라도(どこでも)のプロデュースに携わったRa.D(ラディ)さんが自身のブログで未公開・・・つまりお蔵入りになってしまったどこでもの曲とその制作秘話を
公開されました。

昨日の記事なんですけどね、ちょっと心に残るものだったし、この音源があまりに楽しげで素敵で~・・・
オリジナルMixとはまた違って最後のベースのベンベンって音が遊び心満載でいいですよね。
スンギくんも最後になんか楽しそうに喋ってるし・・・。



Ra.D(ラディ) - イ・スンギ5集収録曲 - "どこでも"プロデュース初段戦略作業記

すでに足かけで2年前なんだな。

時間経つのがすごく早いね。


<恋愛時代>という歌をプロデュースすることになり、イ・スンギさんの5集アルバムに二曲半(?)参加することになった。

認知度レベル最高の芸能人との仕事なので、多くのことが保証されていたはずなんだが、

生まれて初めて、クレジットの問題で演奏人の一人とのトラブルを経験することにもなった。

結局、5:5の共同作曲ということになったが・・・


かくかくして作曲の部分クレジットをシェアする事になったこの曲が個人的に少し残念だった私は、

同じアルバムに、他のバージョンを別で作って入れようという提案をフック代表に提議し、

うまく受け入れられて 、急作業に着手した。


気まずいオリジナルバージョンを凌駕する 'すごいヤツ'を作ろうというのが目的で、やはりオリジナルバージョンを凌駕する 'すごいヤツ'が誕生した。(Ra.D基準でㅎㅎ;;)


이승기 feat.Ra.D - イ・スンギ feat. Ra.D -어디라도(どこへでも)Ra.D Mix Original by Ra.D
こちらより



しかし、会話をスケッチして、編集して入れることで完成度を高めようとする試みと意図...は

結局最終的に、パートのベース演奏まで無惨に切られたまま、アルバムに収めるしかなかった。

まったく納得がいかない意思のせいで、作品の重要な部分を切り捨てるしかなかった、

どんな映画製作者の心もこのようなのか?

良い気分ではなかったよ。

恨みがすこし、心に残ってㅎㅎ;;

こうやって今日、簡略ポスティングをすることになり。

他のアーティストや会社との共同作業をする過程で、

今後もきっと、こうやって意図とは異なる折衝をすることが非常に多く起こるんだろうけど

心配しないで

小心者のRa.Dは、今日みたいにこうやって文句を言いながら

皆さんにどのような方法であれ、原曲を公開するから-ㅁ-v

Peace~


PS

その他、イ・スンギさんと作業しながら感じた点

1.スンギさんがなぜ有名な芸能人であるしかないのかという事を思い知る(本当に最高のアーティスト!!)

2.イ・ソ二先輩最高

3.クォン代表様怖い



記事はこちらよりお借りしました。


時々というか、いつも思うのだけど、スンギくんと仕事を一緒にした人は、よくすごいとかって
言うのだけど、スンギくんのとういうところがすごいのかを出来たら具体的に教えて欲しい~と
おもう今日この頃ですsei






聴き比べるととってもたのしい~。





オリジナル



Ra.D Mix アルバムバージョン


ラディさん原曲バージョン


武道館バージョン(笑) (動画お借りしました)
 




これだけぜ~んぶ聞いたらこの曲好きになること間違いなし嬉しい笑















 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 





 

 

 

 
スクリーンキャップお借りしました。


二人共無邪気な感じでかわゆい~sao☆




そして、既に公開になっているポスターはこちら


cr:@mbc9book (公式ツイッター)
 

 

 

 
 cr:mbc公式HP


 
いい感じ~sao☆

 



画像、お写真お借りしました。







雑誌Domaniで連載の『月刊:キム・ナムギル』
今月もちゃ~んと本屋さんに行って読んで・・・・置いてきちゃいました(笑)ごめんね~。




でも、今月はページ数も6ページあったし~かっこよかったです。
おんなの人がナムのネクタイを触ってるやつが好き~。←かなりときめいたsei

 

あと、バーで待ってるナムとか・・・♥akn♥

 


来月も楽しみです。




 



ところで~、7月のナムギルのイベントが先日発表になりましたよね。



 
■ 映画『アンサンブル』とは

演奏者同士のコミュニケーションと、演奏者と大衆のコミュニケーションと分かち合いをテーマにした映画で、
クラシック音楽は難しいという偏見を破り、誰もが楽しめるクラシック音楽の大衆化のためにOLYMPUS ENSEMBLEの演奏活動と
日常など、彼らの率直な物語を描いた、キム・ナムギルが製作に携わった音楽映画。

■ OLYMPUS ENSEMBLEとは

若くして演奏力を認められて、世界の舞台で活動する韓国次世代演奏者7名からなるOLYMPUS ENSEMBLE。
水準高い演奏力にスタイリッシュなビジュアルを加えてクラシックの大衆化と革新を導く。
多様な構成のアーティストが集まり、正統クラシックから現代音楽、ポップまで幅広いレパートリーを聞かせて、ジャンルを行き来する
自由な編成と緻密な編曲そして独創的舞台で全く新しいクラシック舞台を展開している。

 

Kim Nam Gil Presents“OLYMPUS ENSEMBLE”Classic Concert

【ナビゲーター】
キム・ナムギル

【演奏】
OLYMPUS ENSEMBLE
クォン・ヒョクジュ(バイオリン)、キム・ジユン(バイオリン)、イ・ハンナ(ビオラ)、パク・ゴウン(チェロ)、ソン・ミンジェ(コントラバス)、パク・ジヌ(ピアノ)、チャン・ジョンソン(クラリネット)
※出演者は急遽変更になる場合がございます。予めご了承ください。

【スケジュール】
●名古屋
7月26日(金) 18:30開場 / 19:00開演愛知県芸術劇場大ホール
●大阪
7月27日(土) 16:15開場 / 17:00開演NHK大阪ホール
●東京
7月28日(日) 17:30開場 / 18:00開演東京オペラシティコンサートホール

【チケット】
全席指定:9,800円(税込) ※未就学児童入場不可
一般発売日:6月2日(日)~

【お問い合わせ】
●愛知 サンデーフォークプロモーション 052-320-9100 (10:00~18:00)
●大阪 キョードーインフォメーション 06-7732-8888 (10:00~19:00)
●東京 ディスクガレージ 050-5533-0888 (12:00~19:00)

主催:アジア・コンテンツ・センター
企画:スター・ジェイ・ジャパン
制作・招聘:PROMAX

■関連サイト
キム・ナムギルジャパンオフィシャルサイト


っていう内容ですけど・・・・
何度考えてもしっくりこないというか・・・
これって、ただのクラシックコンサートでしょ?
で、ナムがナビゲーターなんだけれども~。
行くか、行くまいか、・・・行かなくていいかも~みたいな(笑)

ちょっと、に聞いたところによると、上記記載してあるけれども、
演奏者、ナムギルも含めて出演者の変更がある可能性も無きにしもあらず・・・らしいとか?
ナムギル見たさに行くのに~出なかったら暴動よ!!(笑)←私だけ?

どうしようん?
ちょうどその時夏休みの旅行計画を入れてて、東京公演がある日に帰ってくるから、
頑張れば行けるのだけど・・・
クラシックとかねぇ~疲れてて、絶対に爆睡しちゃうわ~焦る sei



















画像お借りしました。