パジャマで英語!オンライン教室 生活リズムが整い、自分から動く子に変わる♪

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生活習慣が整い、お子さんが自分から動き出す、魔法の英語教室です。
英語に自信が付くと、他の教科にも積極的にチャレンジできる子に育ちます。
「子育てが楽になった♪」と喜んでいただいています。

● 点数は変わらなかった。でも…

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

昨日、英検模試を行いました。

 

今回受けた6年生のHくんは、読み書きが苦手な子です。

 

小3の夏から英検5級のテキストに取り組み始め、最初の1年はなかなか自力で読むことができませんでした。

 

それでおあきらめずに、ご家庭でも毎日お父さんと一緒に過去問に取り組み、2年かけてようやく英検5級に合格をしました。

 

決して楽な道のりではありませんでした。

 

その後すぐに4級へすすむのではなく、英文法の土台を付けようと、コツコツと文法ワークに取り組んできました。

 

1冊終えたところで、今回力試しとして模試を受けました。

 

けれど、結果は前回と同じ点数でした。

 

毎日がんばってきた本人も、ご家族も、きっと悔しかったと思います。

 

 

 

  模試の翌日、Hくんの口から出た言葉

翌日、Hくんは少ししょんぼりしながら、こんな風に言いました。

 

「俺、前よりできたと思たんだけどな。

 

会話文は点数を落としちゃったけど、並び替えの問題は前よりも多く正解したし!」

 

わたしは、その言葉を聞いて胸がいっぱいになりました。

 

なぜならHくんは、点数ではなく”自分の成長”をちゃんと感じ取っていたから。

 

 

 

  点数は同じだったとしても・・・

実際に、Hくんの力は確実についています。

 

以前はくべつがつかなかった、This、That、Theyも読めるようになりました。

 

解き直しをするときに読んでもらったときに、問題文を読むスピードやなめらかさも、格段に上がり、スラスラと読むことができていました。

 

解けなかった理由は、「読めないから」ではなく、単語の意味が分からなかったことや、ひっかけ問題に引っ掛かったこと。

 

そこまで来ているのです!

 

 

 

  わたしが日ごろから意識をしていること

わたしは、日ごろから子どもたちの”小さなできた”を見逃さないよう、いつもアンテナを張っています。

 

少しよめるようになったこと。

 

前はできなかったことが、ひとつできるようになったこと。

 

そんな変化を見つけて、言葉にして伝える。

 

それができるのは、毎日15分、顔を合わせているからだと思っています。

 

毎日見ているからこそ、ほんのわずかな変化にも気が付くことができる。

 

その子の得意も苦手も、今どこでつまずいているのかも、どんなことに興味があるのかも、

 

よくわかります。

 

だからこそ今回、Hくんが自分で「単語の並び替え問題は、前よりもできた!」と

 

点数だけに目を向けるのではなく、”できた!”を見つけられた姿が、わたしは本当に誇らしかったのです。

 

 

  Hくんは大丈夫だと確信した理由

前回と同じ点数で、Hくんは悔しかったはずです。

 

半年間、毎日コツコツとやってきて、「今までやってきたことは何だったんだろう」と、落ち込んでもおかしくない場面でした。

 

それでもHくんは、できなかったことではなく、できるようになったことを、自分で見つけることができました。

 

その姿を見て、わたしは安心しました。

 

ああ、この子はきっと、これからも学び続けていける子だ、と。

 

今ついている力は、必ずしも点数にすぐ現れるとは、限りません。

 

特に、読み書きが苦手な子ほど、”できるようになっている実感”と”点数に反映されるタイミング”には、どうしても時差があります。

 

でも、点数が同じ、上がらないからと言って、力が付いていないわけではありません。

 

むしろ、見えないところで確かな根っこが育っています。

 

たとえ、昨日と同じ点数でも、昨日と同じHくんではありません。

 

子どもの伸びる力は、数字だけでは測れないものだと、改めて教えてもらいました。

 

子どもが「前よりもできた」

 

そう思えたなら、それは何よりも大切な一歩です。

 

数字だけでは見えない成長を、これからもていねいに拾っていきたいと思っています。

 

「パジャマで英語!」では、こうした小さな”できた”を大切に育てています。

 

 

 

 

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● できていないことばかりが気になるときこそ、〇〇習慣を!

 

こんにちは、パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

お子さんの「できていないところ」ばかりが気になってしまうこと、ありませんか?

 

「ここ、できていないよ」

 

つい、家庭の中でもそんな声掛けが増えてしまうこともあると思います。

 

でも、その声掛けを続けていくと、子どもは少しずつ自信を無くしてしまうこともあります。

 

 

 

 

  パジャマで英語!で大切にしている「ふりかえり」習慣

 

わたしがパジャマで英語!で大切にしているのが、「ふりかえりシート」です。

 

このシートの目的は、ただひとつ。

 

”できたことに目を向けるクセをつけること”

 

子どもたちは

 

✓ 毎日レッスンに参加ができた

✓ 大きな声で絵本が読めた
✓ 前よりもスムーズに読めるようになった

 

そんな小さな変化、自分のがんばりを言葉にします。

 

すると、

 

「もう一回やってみようかな」

 

そんな気持ちが自然と生まれてきて、

 

「次はこうしてみようかな」「こんなことができるようになりたいな」と考え始めます。

 

「あれやってみたらどう?」 「これはどう?」

 

まわりが言わなくても、自然と次の一歩を自分で見つけられる。

 

それが”ふりかえり”の力だと感じています。

 

 

  子どもたちが書いて終わりではない

 

ふりかえりシートには、わたしもコメントを書いています。

 

✓ ”がんばったこと” ”できるようになったこと”への言葉
✓ 生徒さんからのメッセージのお返事

そのやりとりの中で、子どもたちは「見てもらえている」と感じることができます。

 

自分でできるようになったことに自ら気づき、それを認めてくれる人(わたしやおうちの人)がいて、

 

またやってみようと思える。

 

この小さな積み重ねが、少しずつ自信になっていきます。

 

 

  ふりかえり習慣を続けている子に起きた変化

 

実際に、この”ふりかえりシート”を書いてくれている生徒さんがいます。

 

毎日の学習をコツコツと続ける中で、少しずつ「わかる」が増えていき

 

自分から目標を立てるようになりました。

 

その話はまた次回。

 

 

子どもが伸びるタイミングは、誰ひとり同じではありません。

 

でも、続けてきたことは、ちゃんと力になっていて、ある日突然芽を出すことがあります。

 

その瞬間に立ち会えることが、わたしはとても嬉しいです。

 

ひとりで続けるのは、簡単なことではありません。

 

だからこそ、仲間と一緒に、安心できる環境の中で始めてみませんか?

 

パジャマで英語コースの詳細はこちらから

 

 

 

 

 


 

 

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● 「どうせなら、誰も私を知らないところでスタートしたい」不登校の娘が言った言葉

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

久しぶりに娘の話を書こうと思います。

 

娘は小1の夏休み明けから行きしぶりが始まり、

現在小学5年生。

 

別室登校、付き添い登校、

支援級といろいろしましたが、

現在は適応指導教室へ、毎日通っています。

 

そんな娘が、つい1週間ほど前に、

こんなことを言いました。

 

適応教室の6年生の友達が、

小学校の卒業式の練習に出ているからでしょうか。

 

「中学校は、楽しみにしている。

早く小学校終わりにして、中学生になりたい。」

 

でも、続けてこう言ったんです。

 

「地元の中学はちょっと…

どうせなら、誰も私のことを知らないところで

スタートしたい」と。

 

 

 

  ずっと娘の心に残っていた一言

娘は昨年、4年生の時に支援級に移動し、

時短で再登校をしたことがあります。

 

そのときに、クラスの子にこんなことを

言われました。

 

「なんで来たの?」

 

その男の子は、きっと悪気があったわけではなく、

素直な疑問だったのかも知れません。

 

でも、娘にとってはその言葉が

いつまでも残っていたようです。

 

「地元の中学校でも、他の小学校からの子も

混ざるから、また雰囲気は変わるんじゃないかな」

 

そう言いかけて、わたしはやめました。

 

 

 

  「私立中に行きたい」と言った日

わたしの自宅教室を開いていた時の教え子が、

 

先日、中学3年生で英検2級に

合格をしたと聞きました。

 

その子が上位級を合格したときに、

娘にも話をしていたので、その子の存在は

娘の中で密かに憧れだったんだと思います。

 

「私立中学に行きたい。

今よりもっと英検の上の級を取りたい」


「部活にも入りたい」

 

正直、驚きました!

 

 

  不登校になって不安だった勉強の遅れ

娘が不登校になったときに、不安だったことの1つは

勉強の遅れでした。

 

勉強はいくらでもやり直せる、と言われたとしても

 

学校に復帰したいと行ったときに分からなかったら、余計に行きにくくなってしまうのでは?

 

学校の授業は、どんどん進んでいく中で、

どうやって学んでいない期間の勉強を埋めるの?

 

そんな不安から、せめて国語と算数は

やらせないと‥‥。

 

そう思い、いろいろ声をかけてみたけれど、

本人はなかなかやりたがりませんでした。

 

それもそのはず。

 

心が安定していないのに、

勉強なんて手が付けられっこないのに、

わたしが押し付けようとしていたからです。

 

 

 

  それでも英語だけは続けていた

そんな状況の中でも、英語だけは続いていました。

 

パジャマで英語!のクラスに入り、

学校から遠ざかってしまっている娘にとって、

同年代の子たちと触れ合える、唯一の時間。

 

英語を勉強したい、というよりは、

「その空間にいる」ことが楽しかっただけで、

毎日15分。

 

細く長く、続けていきました。

 

小2で英検5級、小4で英検4級、

小5の春に英検3級合格。

 

コツコツと積み上げてきました。

 

 

  ひとつでも「得意」があればいい

もちろん、国語と算数が大事なのは

百も承知しています。

 

でも、わたしは「これは得意かも」

そう思えるものがあれば、

この子は自信を持てるんじゃないか、と

思ったんです。

 

もし英語が出来れば、海外で暮らす選択肢も持てる。

 

生き方も選択肢も広がる♪

 

そんな思いで娘といっしょに続けてきました。

 

だからこそ、今回「もっと上位級を目指したい」

 

そう言われたときには、胸が熱くなりました。

 

(気になっていた国語算数ですが、英検5級に合格したあたりから、計算ドリルや漢字ドリルには取り組むようになりました!)

 

 

 

  母としての想い

正直、迷いはあります。

 

今まで学校にいたことがないのに、

1日7時間授業なんて…体力持つの?

決して、安くはない入学金と授業料。

 

行けなくなったら、どうなる?!

 

でも、今までコツコツと取り組んできた

娘の姿を見てきたからこそ、

このやりたい!という気持ちは大切にしたい、と。

 

体験会に行ったら、やっぱり違う…と

なるかもしれない。

 

入学できたとしても、行けなくなる日が来るかも。

 

でも、それでもいい。

 

「今」やってみたい!と思えた

娘の前向きな気持ちを応援したい。

 

娘が前向きに思えたことが、わたしもうれしかったから。

 

娘のはじめての英検ストーリー

こちらも読んでもらえると嬉しいです!

 

 

 

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● 新学期を「3月」にしている理由 ~パジャマで英語!の小さなこだわり~

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

多くの習い事は、4月が新学期。

 

でも、パジャマで英語!では

敢えて新学期を3月からのスタートにしています。

 

今日はその理由を少しお話しします。

 

 

  4月は子どもにとって変化が多すぎる時期だから

4月は、子どもたちにとって

とっても大きな環境の変化がある時期。

 

園生活から小学校生活へ、そんな子たちだけでは

ありません。

 

クラス替えに、新しい先生。 


新しい友達に、新しい教室。

 

「もう2年生だし…」

 

「もう3年生だし…」

 

そう思うかもしれませんが、大人が思う以上に、

子どもたちは新しい環境にドキドキ、

 

神経を使っていて「慣れるだけで精一杯」だったり

します。

 

そんなタイミングで、新しい習い事が加わると、

それだけでハードルが高くなり、

 

自分でやりたい!と言って始めたはずの

習いごとでも

 

「休みたい!!」

 

と言い、お母さんたちは困惑させることも。

 

 

 

  だからこそ、少し早くスタート

 

パジャマで英語!では、少しは早い

3月からのスタートにしています。

 

すると、どうなるかと言うと…

 

4月になったころには、

レッスンの流れがわかっている、

お友達やわたしにも慣れている。

 

つまり、「安心できる場所」が

すでにある状態になります。

 

学校で新しい環境になっても、

夕方(または夜)は「いつもの」英語の時間という、変わらないルーティン。

 

これは、子どもたちにとって、

思っている以上に大きな安心になります。

 

 

  できた!をつみ重ねる準備期間♪

 

3月は、助走の時間。

 

新しいクラスになって、

いきなりがんばるのではなくて、

どんな子がいるのか周りを観察してみるのもいいし、

 

勇気を出して少し声を出してみた、

絵本の文を指で追えた

 

そんな小さなできた!をつみ重ねていきます。

 

この小さな成功体験が、

子どもたちの自信の”たね”になります。

 

自信は、最初からあるものではなく、

できるかも→やってみたらできた!の

積み重ねで育つものだからです。

 

 

 

  安心できる環境でしか自信は育たない

パジャマで英語!は、毎日たった15分。

 

安心して声を出すことができて、

毎日同じ流れで進み、

毎日少しずつできることが増える

 

そんな環境を大切にしています。

 

安心できる環境さえ整えば、

子どもたちは挑戦できる。

 

それはパジャマで英語!の

生徒さんたちが証明してくれています。

 

 

  この考えはわたしの子育ての経験から

繊細っ子の息子と娘を育てる中で

「4月から新しいことを始めるのは、

ちょっと大変だな」と


感じた経験から生まれた工夫でもあります。

 

しかも、園生活から小学校生活への変化ではなく、

同じ学校、同じ環境の中でのクラス替えですら、


息子や娘にとってはとても大きな出来事でした。

 

新しい先生。


新しい友達。


なんだかせわしなくて、落ち着かない空気。

 

大人から見ると小さな変化でも、

子どもにとっては、思っている以上に

エネルギーを使うことなんだと感じました。

 

だからこそ私は、「新しいことを始めるなら、

環境が変わるタイミングと重ねない方がいい」

 

そう思うようになりました。

 

習いごとのスタートは4月スタートだと、

誰が決めたんだ?!

 

わたしの教室なんだから、

わたしが決めちゃえばいい!

 

そうして、3月スタートになったのです。

 

(クラスに空きがあれば、

途中入会も受け入れています。

お問い合わせください)

 

環境の変化がある前に、

安心して戻れる場所がひとつある。

 

夜になると、いつもの絵本、いつものメンバー、

いつもの流れ。

 

そんな変わらない時間があることで、

子どもはまた次の日も安心して帰ってこられる。

 

だから「パジャマで英語!」では、

少し早い3月から新しい学期をスタートしています。

 

 

 

  気になる方はLINEからお気軽にお問い合わせください

現在、ほぼ満席となっております。

 

空き状況なども含めて、

ご案内させていただきます。

 

まずは、お子さんの様子を伺いながら、

合うかどうかを含めてお話が出来たら

うれしいです。

 

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● 勉強嫌いな娘が声をかけなくても自分から…!!

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

今月入会したNちゃん。


週末の音読動画について、お母さんから

こんなメッセージが届きました。

 

「声をかけなくても、自分から進んで

取り組んでいました!!!」
 

このひとことに、お母さんの驚きと、

うれしさが全部詰まっているなぁと感じました。

 

多くのお母さんが本当にうれしいのって、

「上手にできた」ことよりも、言わなくても、

自分から取り組んでいる姿なのかもしれません。

 

実は体験のときに、

お母さんがこんなことを話してくれていました。

 

 

「この子、あんまりお勉強が好きじゃなくて…」

 

だからこそ、「せめて、好きだと言っている

英語だけは」そんな思いで、

体験に来てくれたんです。

 

少し英語を習ったことがあって、

「知っている」言葉や表現もある。


だから、まったくの初めてではない。

 

でも、難しすぎない。


ちょうどいいレベル感。

 

Nちゃんは勉強嫌いだと言っていたけれど、

どんな子どもも、「できるようになりたい」と

いう気持ちは、きっと持っているんだと思います。

 

Nちゃんが自分から取り組めている理由は、

 

・知っている
・読めた
・思い出せた

 

そんな“できた”の感覚を

毎日のレッスンの中で味わえているから。
 

「できるかも」
「楽しいかも」
「もう一回やってみようかな」

 

そうやって、じわじわと自信に

つながっていたのかもしれません。

 

そういえば、前にブログで書いたSちゃんも、

宿題になかなか手を付けられないタイプの子でした。

 

今回のNちゃんも、実は同じ。


「勉強が嫌いと言うよりも、

やればできるかもしれないけれど、

取りかかるまでに時間がかかる」


そんな様子がある子なのかも。

 

でもそれは、やる気がないからでも、

怠けているからでもありません。

 

「できるイメージが持てない」


「最初の一歩が重たい」


ただ、それだけなのかもしれません。

 

だからこそ、最初から“がんばらせる”のではなく、

 

・知っている
・できる

 

そんな体験を、先に用意してあげる

 

“できた”を感じることができる環境が、

ここパジャマで英語!にはあります。

 

オンラインでつながれば、

ついつい口ずさみたくなるメロディーと

”いつもの仲間”が待っています♪

 

「やらせる学び」ではなく、

「できる」「楽しい」から動き出す学び。

 

宿題に取りかかるのがゆっくりでも、

勉強が得意じゃなくても、ここからでいい。

 

Nちゃんの一歩、そしてSちゃんの姿は、

同じことで悩んでいるお母さんにとって、

きっと小さな希望になると思います。

 

※ご案内について


現在のクラスは、ありがたいことに、

ほぼ満席となっています。


気になった方は、LINEから

直接お問い合わせください。

 

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● 「いつまでこの仕事をするの?」と生徒さんから聞かれた日

 

今日、パジャマで英語のレッスンを終えるときに、

生徒さんから、ふとこんな言葉をもらいました。

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

「ナオコは、いつまでこの仕事するの?」

 

そのあとに続いた、


「私の子どもが生まれたら、

絶対ナオコに英語を教えてもらいたい」


その言葉に、胸の奥が、ぎゅっとあたたかくなって、しばらく言葉が出ませんでした。

 

 

この子は、これまで何度も

ブログに書いてきたSちゃん。


入会したころから、とても素直な子でした。


でも同時に、間違えることが

とてもこわい子でもありました。

 

本が少しずつ読めるようになると、

「やらされている」ではなく、

自分から読みたい、

という気持ちが前に出てきました。

 

「絵本の文をノートに書いて、

それを見ながら読むといいよ」

 

そう伝えると、言われたとおりに書いて、

自分で絵を描き足して、

気づけば自分だけのノートを作っていきました。

 

 

英検を受ける、という言葉が

この子の口から出るまでに、1年半かかりました。

 

早いか遅いかではなく、

この子には、先に必要な時間があった。

 

読めた。


わかった。


たのしかった。

 

その積み重ねが

「挑戦しても大丈夫かもしれない」

という気持ちにつながっていったのだと思います。

 

ふだんはオンラインでのやりとりなので、

はなまるも写真に丸をつけるだけでした。

 

でも一度だけ、実際に会えたときに、

ノートいっぱいにたくさんの花丸を

書いたことがあります。

 

今日、そのノートを画面越しに、

そっと見せてくれました。

 

何年も前のノートを、

今も大事に取っていてくれたこと。


オンラインでも、

ちゃんと残っていたものがあったこと。

 

また、胸がいっぱいになりました。

 

この子だけが特別だから、ではありません。


間違えるのがこわくて、

でも学ぶことがきらいじゃない子。

 

そういう子が、置いていかれない場所を作りたい。


それが、私がこの仕事を続けてきた理由です。

 

Sちゃんは、その姿を、

いちばん近くで見せてくれた子でした。

 

Sちゃんは、もう6年生。

 

もう少ししたら、私はこの子の手を、

そっと離す時期が来る。

 

それは、さみしさと同時に、

ちゃんと育った証でもあります。

 

今日は、胸がいっぱいになったので、

ここに残しておこうと思います。

 

 

 

 

 

 

● 入会して数日。夕方の親子時間を変え始めました

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

入会して、まだ数日。


それなのに、思わず「もう…?」と嬉しくなってしまうような変化がありました。

 

それは、英語が上達した、という変化よりも、暮らしの中のリズムが、少しずつ整ってきたこと。

 

今回お話ししてくれたのは、夕方のコースに参加している生徒さんの保護者さん。

 

夕方って、

  • 学校や園の疲れが出る時間

  • 兄弟げんかが起きやすい

  • 夕飯・お風呂・寝る準備でバタバタ

お母さんにとっても、一日の中でいちばん余裕がなくなりやすい時間帯ですよね。

 

 

  パジャマで英語!だから生まれた、思いがけない変化

 

お母さんが、こんな声かけをしてくれたそうです。

 

「パジャマで英語!なんだから、先にお風呂に入って、パジャマで参加してみたらどう?」

 

すると──

 

普段はけんかばかりしているという兄弟が、その日はなんと2人で仲良くお風呂に入り、レッスンの5分前にはスタンバイ

 

実はその日のレッスン前、私はこの出来事をまだ知らなくて、

 

「今日はパウ・パトロールのお洋服なんだね!かっこいいじゃん」

 

と声をかけていました。

 

すると、その子がちょっと誇らしげな表情をしたんです。

 

あとからお母さんの話を聞いて、「あぁ、そういうことだったんだ」と腑に落ちました。

 

実はこの出来事、その日限りの特別なことではありません。

 

それから毎日、“パジャマで”参加してくれているんです。

 

先にお風呂に入って、パジャマを着て、時間を見ながら5分前にはスタンバイ。

 

それが、その子たちにとってのいつもの流れになってきました。

 

 

「もうお風呂に入ったの?」と聞いたら、お気に入りのパジャマを見せてくれて、顔が見切れてしまった(笑)

 

  子どもの変化はお母さんの心の余白に繋がっていた

 

子どもたちの行動が整ってくると、変わってきたのは、子どもだけではありませんでした。

 

お母さんから、こんなメッセージも届きました。

仲良くお風呂に入ってくれるので、
私もご飯を作ったり、
朝ドラで見られていなかった分を、ゆっくり見られました😭

この一文を読んだとき、私は「これだなぁ…」と思いました。

 

朝ドラを夕方に見られるって、実はすごいこと!

 

誰かに急かされず、途中で呼ばれず、ほんの15分、気持ちをゆるめられる時間。

 

それが、一日のいちばん忙しい夕方に生まれたということ。

 

子どもが落ち着くと、お母さんも落ち着く時間ができる。

 

お母さんが落ち着くと、子どもも落ち着きます。

 

 

 

 

  パジャマで英語が大切にしていること

 

パジャマで英語!は、英語だけを教えたい場所ではありません。

  • 子どもが安心して参加できること

  • 家庭のリズムに無理なく組み込めること

  • お母さんが、少し楽になれること

その土台の上に、英語の「聞けた」「言えた」「できた」が積み重なっていきます。

 

入会して、まだ数日。


でも、もう始まっている小さな変化。

 

英語を通して整っていくのは、子どもだけじゃなく、親子の時間そのものなのかもしれません。

 

もし今、夕方の時間が少ししんどいな…と感じているなら、
 

こんな形もあるよ、ということを、そっと知ってもらえたら嬉しいです。

 

 

 

現在ご案内している体験会は、状況によっては受け入れがあと1名ほどになるかもしれません。


「ちょっと話を聞いてみたいな」と思ったタイミングで、体験会のページをのぞいてみてくださいね🌙

 

体験会詳細ページはこちら

 

 

 

 

 

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● 小学生が「学校へ行きたくない」と言った朝に、大人ができること

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

始業式の今朝、「学校に行きたくない」とつぶやいた小学生の男の子がいました。


でもそのあとに続いた言葉は、「行きたくないけれど、行きたいんだよな」というものでした。

 

Zoomに入って、いつもどおりのレッスンを始めようとすると、ぼそっと、こんな気持ちを話し始めたのです。

 

「今日から学校だー。行きたくないなー。行きたくないけれど、でも行きたいんだよなー。」

 

 

 

  学校へ行きたくない理由

 

「行きたくないのに、行きたいと思っている理由はなぜ?」


そう聞いてみると、少し考えてから、こう答えてくれました。

 

「〇〇と会えるのがうれしいから!」

 

「冬休み中は、全然遊ばなかったの?」と聞くと、小学生は、やり取りできる場がほとんど学校しかないこと。

 

長期休みに入ると、遊びたいと思っても連絡手段がなく、住んでいる場所がなんとなく分かっていても、突然会いに行くわけにもいかない。

 

だからこそ、


「〇〇くんに会えるのが楽しみなんだ」と教えてくれました。

 

一方で、こんな気持ちも正直に話してくれました。

 

「担任の先生がどうしても苦手でさ…。顔も見たくないんだよね。」

 

私は、特に理由を聞いたわけではありません。


それでも、自分から「行きたくない理由」を話し始めたのです。

 

「長期休みのあとって、大人だって仕事に行きたくない日があるよね。行きたくないって思うのは、子どもも大人も同じだよ。」

 

そう伝えたあと、こんな提案をしました。

 

「じゃあ、とりあえず今日は〇〇くんと遊ぶ約束をすることを目的に、学校へ行ってきたら?」

 

「そうだね!」

 

レッスンのあと、元気な「行ってきます!」と、笑顔が見られました。

 

 

 

  たった2~3分のできごとで

 

学校へ行くのも、行かないのも、自分で決めればいい。


「学校へ行きたくない」と言葉にできただけで、気持ちが少しスッキリしたのかもしれません。

 

そして、学校へ行く目的が「友だちと約束をするため」でもいいんだ、と心のハードルが少し下がったのかもしれません。

 

実際に、このやり取りにかかった時間は、ほんの2〜3分ほどでした。

 

ゆっくり話を聞いた、というより、少し立ち止まって、言葉を交わしただけ。

 

でも、その2〜3分があったからこそ、気持ちを言葉にできたのかもしれません。

 

 

 

  安心さえあれば自分で決められる

 

娘が行きしぶりや、不登校を経験しているからこそ、お母さんたちが「学校へ行きたくない」と言われた瞬間に
 

ドキッとする気持ちも、よくわかります。

 

「大丈夫かな」
 

「このままずっと行かなくなってしまったら…」

 

そんな不安が、一気に押し寄せてくることもありますよね。

 

同時に、行きしぶりをする子どもの気持ちもなんとなく、わかります。

 

朝は、みんなどうしても慌ただしい。


時間に追われて、「早くして」「もう行く時間だよ」と声をかけるだけで、精一杯な日もある。

 

こんなふうに、おうちの人が立ち止まって子どもの話を聞く時間を、毎朝つくるのは、正直むずかしいと思います。

 

だからこそ、この男の子は、わたしにぽつりとつぶやいてくれたのかもしれません。

 

急かすことなく。
 

正解を求めることなく。


「どうするの?」と決断を迫ることはしない。

 

どんな気持ちも受け止めてもらえる「安心」があったら、「行きたくない」も「でも、行きたい」も両方、口にできるんじゃないかなと、わたしは思っています。

 

大切なのは、行かせることでも、休ませることでもなく、安心の中で、自分で決められること。

 

こうした関わり方を大切にしながら、パジャマで英語!では、日々子どもたちと向き合っています。

 

その他のブログも見ていただけると、嬉しいです。

 

 

その他のブログはこちら

 

 

 「英語、まだ早いかな?」と迷っている低学年のお母さんへ

 

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

「英語、そろそろ始めたほうがいいのかな」


「でも、まだ早い気もするし…」

 

年長さんや低学年のお子さんを前にすると、多くのお母さんが一度は立ち止まるところだと思います。

 

実はこの迷い、とても自然なことです。


なぜなら、低学年の英語は、成果がすぐに“目に見えにくい”から。

 

でも今日は、「早く始めたからこそ、数年後に見えてくる姿」を、実際のレッスンの中で起きた出来事からお話ししたいと思います。

 

 

 

  中学入学前、こんな姿がありました

 

パジャマで英語!の生徒さんで、中学入学前に文法で英語を整理している子がいます。

 

先日のレッスンでのこと。

 

まずは、「どんなことを書きたいか」を日本語で考えました。

 

 

  •  お気に入りのキャラクターを決める

  • 「旅行が好きだから、ビーチに行ったことにしよう!」と内容を決める

そして、その内容を英文にします。

He went to beach yesterday!

 

書いたあと、今度はその英文を声に出して読んでみる

 

すると、その子が言いました。

 

「……あ!to が抜けてるのに、読むときは to を入れて読んでた!」

 

 

 

  まちがいを指摘する前に、自分で気が付いた理由


私が「すごいな」と感じたのは、自分で気づいたこと。

 

この子は今6年生。

 

3年生の夏に入会してから、これまでに

  • 絵本でたくさん英語を聞き

  • 素読で、声に出して読むことを続け

  • 英検のテキストにも、少しずつ触れてきました

つまり、正しい英語の音やリズムが、体の中にたまっていたんです。

 

 

だから、書いたときは抜けていた to も、読んだときに「なんか変だぞ」と違和感を感じられた。

 

頭で文法を考える前に、耳と口が先に反応してくれた。

 

これは、短期間の学習ではなかなか育たない力です。

 

 

 

  わたしがこの子に伝えたこと

 

そこで私は、こう伝えました。

「だからね、
英文を書くときは、必ず声に出して読んでみるといいよ。
そうすると、自分で間違いや違和感に気づけるんだよ。」

誰かに直してもらう前に、自分で確認できるということ。

 

これは中学に入ってからも、テストでも、英検のライティングでも、ずっと使える力になります。

 

 

  正直に言うと…

高学年から英語を始めていたら、ここまで自然な気づき方はできていなかったと思います。

 

この子が英語を始めたのは、小学3年生


しかも、

  • なんとなく、ではなく

  • 毎日少しずつ

  • 声に出して

量と時間をかけて積み重ねてきた子です。

 

だから今、

  • 書く

  • 読む

  • 聞く

が、バラバラではなく、ひとつの感覚としてつながっています。

 

 

 

  低学年から英語は、早すぎる?

 

年長さんや低学年で英語を始めると話すと、こんな声をよく聞きます。

  • 「まだ早くないですか?」

  • 「どうせ中学で文法をやるし…」

パジャマで英語!でやっていることは、

  • 文法の暗記でも

  • テスト対策でもありません。

ただ、

  • 英語をたくさん聞いて

  • 声に出して

  • 正しいリズムに慣れる

それだけ。

 

その“見えにくい積み重ね”があるからこそ、数年後に文法と出会ったとき、「これ、知ってる」「なんか分かる」
「自分で気づける」そんな状態でスタートできます。

 

低学年で英語を始めても、すぐにペラペラにはなりません。

 

でも、

  • 中学入学前

  • 文法で整理する時期

  • 英語が一気に難しくなるタイミング

そこで、慌てずにいられるかどうかは、低学年の過ごし方で大きく変わります。

 

 

 

  体験会のご案内

 

今回お話しした子のように、数年後の「自分で気づける英語力」につながる土台は、小さな積み重ねから生まれます。

 

「まだ早いかな?」と迷っている低学年の今だからこそ、一度体験してみませんか。

 

まずは、パジャマで英語!の空気感を、感じてもらえたら嬉しいです。

 

高学年の方は、まずはLINEにてお気軽にご相談ください。

 

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● 勉強嫌いな子が「やりたい」と言った理由― 中学生になる前に、今してよかった英文法の話 ―

パジャマで英語!岩崎なおこです。

 

現在、6年生のSちゃん。

 

中学生になる前に、「一度、英文法を整理しておくといいよ〜」と、話したことがありました。

 

絵本はもちろん、英検のテキストはよく読んでいて、今月英検4級受検予定。

 

フレーズも、単語もたくさん覚えている。

 

でもそれは、意味やルールが分かっているというより、丸ごと覚えてきた英語

 

中学校に入ると、「聞いて分かる英語」から「仕組みを理解して読む・書く英語」に変わります。

 

だからこそ、中学前の今、一度立ち止まって整理できるといいな、という軽い声かけでした。

 

すると返ってきたのが、「冬休みにやりたい!」という言葉。

 

正直、びっくりしました。

 

Sちゃんは、どちらかというと“お勉強が好き”なタイプではありません。

 

お母さんも「自分でやると決めたけど、本当にちゃんとつなげるのかな…」


と、半信半疑。

 

レッスンは、冬休み期間中。年末年始も関係なく朝7時半スタート。

 

Sちゃん、毎日続けています!

 

 

  レッスンはこんな感じ

レッスンでやっているのは、ワークをひたすら解く、英文法の勉強ではありません。

 

自分の「好き」や「誰かに聞いてほしいこと」を、そのまま英文にしていきます。

 

たとえば──「〇〇は明日、映画を見に行きます」「〇〇はアイスが大好きです」

 

そんな、日常の中の“推し”の話を、そのまま英語にしていく時間です。

 

英語は主役ではなく、伝えたい気持ちを届けるための道具。

 

だから、はじめは「間違ってないかな…」と不安そうで小さかった声も、「ねえ、聞いて!」という気持ちと一緒に、少しずつ大きくなっていきます。

 

 

 

  勉強嫌いな子が「やりたい」と言った理由

理由は、とてもシンプルでした。
 

やらされる勉強じゃなかったから。
 

正解かどうかを先に気にするより、「伝えたい」が先にある。

 

その中で、今まで丸暗記してきた英文を、少しずつ「こういう仕組みなんだね」と、ルールとして整理していきます。

 

整理した後に、事前に聞いていた"推し”のエピソードを英語にしていくのです。

 

無理に理解させるのではなく、”ねえ、ナオコ!”と伝えたいことだからこそ、英文法も“嫌な勉強”にならずに入っていけるのだと感じています。

 

Sちゃんの推し 

わたしもだいぶ詳しくなりました(笑)

 

  中学入学前にやっておいてよかったと思うこと

 

中学に入ると、新しい環境、部活、友だち関係。

 

一気に、いろいろなことが始まります。

 

その中で「英語、急に難しくなった」「文法が分からない」と感じてしまう子は、少なくありません。

 

今はまだ、ゆっくり取り組める時間がある。

 

そして何より、「自分で決めた」という経験が残ります。

 

やらされた勉強ではなく、自分で選んだ学び。

 

この経験は、中学生になったときの大きな支えになると感じています。

 

勉強が好きかどうか、ではなく。
 

できるかどうか、でもなく。

 

安心できる関係の中で、自分のペースで、自分で決めて進めること。

 

それが、中学前の準備としていちばん大切なことなのかもしれません。

 

 

 

  少しでも気になった方は

「うちの子にも合うのかな?」


「無理なく続けられるか不安…」

 

そんな気持ちがあったら、まずはお話を聞かせてください。

 

体験会では、英語を教える前にどんな空気で、どんな関わり方をしているのかをそのまま感じていただけます。

 

お話をしてから、体験会に参加をするかどうかを決めていただけます。

 

 

▶︎ パジャマで英語!体験会詳細はこちらから


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