時々は思い出して欲しいその時は音も無く訪れた広島出張明けの気だるい朝重い気持ちを背負いいつものように自宅裏の駐輪場へそこには出番を待つ彼が居る筈でした出張の間にふわっと消えた地面に残る無数の足跡経験者の私は状況を察したあぁ、でも仕事行かなちくちゃ余計な事を考え無いように仕事を積み上げても頭を巡る思いあぁ、なんで・・・あの時・・・皆様、盗難にはくれぐれもお気をつけ下さい。(´・ω・`;)