夜中からダンナと通信。
とあることでちょっと言い合い。
ハテナがいっぱいのボク。
オトコゴコロを知れとゆうダンナ。
あのね、、、、ボクも一応、、、ってか、確実に嫁なので
そんなダンナ以外のことには興味がないのです。
相手がどう思っていても関係ないし
相手がどうしたいとしてもなんにもならない。
ダンナはとにかく気に入らなかったらしく
しかし、オトコらしく黙っていたがドアに当たったとゆう
ちょっと恐い面をだしていたらしい。。。
気に入らないんだったらドアに当たらずに
直接ゆってくれたらもっと早く解決できたのではと思った。
てか、ドアに当たったらダメでしょう?っと。。。
言いたいことは時とタイミングを逃したらもうゆえないんだから
サクッと言える時にゆって欲しいんだよ、ね。
こと、他の人が関わることでは
ボクよりダンナの方が敏感なんだから
そう思ったならちゃんと教えて欲しい。
ボク、、、、意外とポヤンとしてるとこあるし。。。。
で
結局のところ、いつもパターンで
ボクが寝てる間にダンナ反省
起きたボクがダンナに謝る
って、感じで話し合いをして事なきを得る。
お互いもっともっと素直になろう、ね。
恋愛にプライドも意地もいらないって
嫌ってほど知ってる二人なんだから。
ぼちぼち頑張っていきましょう♪
ね?ダンナさん
聞いてるかしら?

飲んだ呑んだ呑んだくれた
