今日は月曜日。

ボクは最終日だけど
ダンナは今日からお仕事。

なんかいろいろあって
ダンナが急にパリッとなって
イケメン度花丸急上昇でくらっとなった笑

お仕事頑張ってる姿ってかっこいいドキドキ

そんなわけで
今日は珍しく通信が少ない。

ちょっと淋しいなぁって思ってたら
すごいタイミングでスマホが鳴るアップ



ダンナ:ちょっと時間できたから電話した
ボク:うん(嬉しくて照れて普通を装う)

そんな感じで小一時間のお電話。
いや~逢い引きってゆっても過言なしかも笑っ
ちょっとした時間ができたら
ボクに時間も貢いでくれる。




とにかく、嬉しかったニコニコラブラブ




今日は残業らしい。
ボクのために頑張って音譜笑っ































Android携帯からの投稿

前に読書って趣味って言えるのか?


とゆう議論を繰り広げたことがある。

ボクはあり。

なんせ給料の10分の1は本代(文庫・新書・漫画とかなんでも)にと

働き出した時から思ってるし、気がついたらそれくらいになってる。


だから、読書は趣味じゃないかと、、、、


てか、買わなくても図書館通いしてたら趣味だし。



って、コトでボクの趣味は読書。




今日は伊坂幸太郎「終末のフール」をボーっと読んでる。

手っ取り早く現実逃避にぴったり。

世界が小惑星の衝突であと3年で終わるって設定で

なんだか全編切なくてでも明るくてはかなくて。

いい感じにヒューマンでラブな感じがする。


「死」に向かうだけしかない世界なのに

なんだか吹っ切れ感もあってさわやかさとかもあるから不思議。




あともうちょっとだけ。。。楽しめる。

今から続きを読もうと。。。思う。












もし、この世界があと3年だったらボクはどうするだろうか?

これはお風呂で考えようと思う。




恋愛のカタチってホントに
十人十色、多種多様だなぁ。


だけど1つわかってることとしては
好きって気持ちは素直に伝えたもん勝ちってこと。


恋愛に意地もプライドもいらない。

本来の自分自身を愛してもらいましょ。
じゃないと、愛せないし愛されないって思うん、だ。

ありのままの姿をさらけだす勇気をもって
1歩だけ前にでたら
事態は急転するんだから。

きっと愛される存在に転身できる、よ。

とある、コラムから。



「現在のパートナー(配偶者・恋人)の自分に対する愛情をお金に換算するといくらになるか?」

という問いに対する回答の平均は、なんと4億2529万円にもなったらしい、よ。

サラリーマンの生涯賃金(給料・ボーナス、退職金、企業年金を含む)は

約3億円と言われているので自分が生涯をかけて稼ぐ金額以上の愛情を

妻(パートナー)から受け取っていると感じている、と。



4億2529万円、、、、、多いのか、少ないのか?





さて、ボクは愛をお金に換算できるか?


もし、換算できたとして


ダンナの愛はいくらなのか?

僕の愛はいくらなのか?




なんだか下世話な気もするけど

半身浴しながら考えようか笑アップアップアップ















ダンナと初カフェで昼飲み。

結構、2人で飲んでかなりご機嫌さんになった♪


帰るのが嫌になるくらい楽しかった、よアップアップ


次はどこで飲みますか????笑



サリュトスとレモンビール♪美味しかったニコニコ

空蝉草