第一次世界大戦と中国
🇨🇳中国は🇬🇧イギリス フランス🇫🇷側の 連合国側と一緒に戦いました。その時の中国のリーダーは段祺瑞❗️彼は イギリス フランスを手伝ったら もっと もーっと お金を貸してくれんじゃねーかなーってせこいこと考えて
連合国側に参加したっぽい。段祺瑞は 当時 北京を支配していた軍閥のお偉いさん。第一次世界大戦のおかげ❓で中国は 紡績業と製粉業が発達したらしい。理由は 白人圏の人たちが いろんな商品を中国に輸出してくんなくなって 自分で作んなきゃいけなくなって逆にそれが 中国人の工業レベルを上げさせたって感じかな。てか 紡績業と製粉業ってなんだよ。
紡績業は 蚕っていう糸を吐く 白い虫の塊を引っ張って 糸を作るやつ。製粉業は小麦粉作るやつらしい。
そん時の 日本の動きはというと 日英同盟を結んでたから ドイツいじめようっていうので ドイツが持ってる 青島[チンタオ]と膠州湾を 日本の独り占め❤️にしたようだ。
→1919年パリ講和会議で 日本が 中国の領土持ってっちゃっていいよーって認められそうな感じで石井ランシング協定でも おkーローラだよウフフって認められたよね。
あ ついでに 中国にはそん時 日本企業 の工場が結構建てられてて 在華紡っていうらしい。
話戻すけど 中国の北京大学の学生が なんで俺らの領土を 日本が持ってくんだ💢意味わかんね 俺らの青島 膠州湾かえせーーーーーって北京大学の学生が五⚪︎四運動をおこしたんだよ。
じゃあ 北京大生に影響をあたえたのは新文学革命 っていう運動❗️この運動の中心で ちょい後に 中国共産党のめちゃモテ委員長になった人は陳独秀。陳独秀は『青年雑誌』
『新青年』っていう雑誌を書いたんだ。これは中国の儒教 歳いってるやつが1番偉いんだとか 中国の 時代遅れな家族のあり方を おかしーだろ 中国人ばかじゃねーのって書いた本。
🇨🇳中国は🇬🇧イギリス フランス🇫🇷側の 連合国側と一緒に戦いました。その時の中国のリーダーは段祺瑞❗️彼は イギリス フランスを手伝ったら もっと もーっと お金を貸してくれんじゃねーかなーってせこいこと考えて
連合国側に参加したっぽい。段祺瑞は 当時 北京を支配していた軍閥のお偉いさん。第一次世界大戦のおかげ❓で中国は 紡績業と製粉業が発達したらしい。理由は 白人圏の人たちが いろんな商品を中国に輸出してくんなくなって 自分で作んなきゃいけなくなって逆にそれが 中国人の工業レベルを上げさせたって感じかな。てか 紡績業と製粉業ってなんだよ。
紡績業は 蚕っていう糸を吐く 白い虫の塊を引っ張って 糸を作るやつ。製粉業は小麦粉作るやつらしい。
そん時の 日本の動きはというと 日英同盟を結んでたから ドイツいじめようっていうので ドイツが持ってる 青島[チンタオ]と膠州湾を 日本の独り占め❤️にしたようだ。
→1919年パリ講和会議で 日本が 中国の領土持ってっちゃっていいよーって認められそうな感じで石井ランシング協定でも おkーローラだよウフフって認められたよね。
あ ついでに 中国にはそん時 日本企業 の工場が結構建てられてて 在華紡っていうらしい。
話戻すけど 中国の北京大学の学生が なんで俺らの領土を 日本が持ってくんだ💢意味わかんね 俺らの青島 膠州湾かえせーーーーーって北京大学の学生が五⚪︎四運動をおこしたんだよ。
じゃあ 北京大生に影響をあたえたのは新文学革命 っていう運動❗️この運動の中心で ちょい後に 中国共産党のめちゃモテ委員長になった人は陳独秀。陳独秀は『青年雑誌』
『新青年』っていう雑誌を書いたんだ。これは中国の儒教 歳いってるやつが1番偉いんだとか 中国の 時代遅れな家族のあり方を おかしーだろ 中国人ばかじゃねーのって書いた本。