1111気付けば二ヶ月以上、三ヶ月近く放置していた。なぜ、放置していたか。それは誰にもわからない。理由なんていらない。止まった時間は戻せない。戻らない。ならば。突き進むしかない。また始めればいいさ。なにを迷う必要があろう。ボクたちには未来がある。恐れるな。キミに明るい未来があるのなら、ボクはそれを祝福しようぞ。さて、第何章かわからないけれど。ぷるぶいのブログ。始動。この良き日に。ぷるぶいのボケ(仮)中村でした。
代ゼミが無くなるってよ。代々木ゼミナール仙台校が、閉校するらしい。というか、代ゼミ自体、縮小するという。代ゼミといえば、俺の暗黒時代の象徴である。予備校生として、過ごした一年以上。余り、いい思い出ではない。あの、恐ろしい程の毎日の圧迫感。鉛筆、シャーペンの音。難関大の赤本持ってる人見ては、凝縮する自分。友達も作らず、孤独に耐える。今でも、夢に見ることがある。でも、無くなるとなると、寂しい気もする。経営の悪さとか、授業レベルの低さとか言われてるが、結局は、その受験生次第なんだって気はする。どこの予備校だって。結局は、どう使うか。俺は使えなかった。去らば、思い出でなく、重い出。ぷるぶい たか。