巷では「妖怪ウォッチ」なるものが流行っているらしい。

流行っているらしいとは言うものの、正直その全容が掴めていない。

妖怪ウォッチとは何ぞや?

社会現象にまでなるくらいのものらしい。

妖怪ウォッチ関連の商品がなくなるだとか、ゲームは即日完売で入荷待ちとか、映画前売り鑑賞券に特典をつけたらたちまち売り切れたとか。

まずゲーム先行なのかアニメ先行なのか、はたまたコミックか何かから派生したのかそれさえもわからない。

意表を突いて小説が原作か。

まずないだろう。

魅了するものは何か。

ポケモン世代としては、これと似たようなことなのだろうか。

あの時のポケモンの勢いといったら。

ゲームを特にしない人間でさえ手をだしているくらいだから。

あれと同じなのか。

それならば一回手をだしておいたほうがいいのでは。

いっちょかみの中村と呼ばれた男。

是非お目にかかりたい。

残念ながら店頭に在庫がないので今すぐにはできない。

下火になった頃にまた。

下火狙いの中村と呼ばれた男。

いざ。



ぷるぶいの下火狙いの男(仮)中村でした。




梅雨明けて

夏の予定は

空っから。


ぷるぶい たか。
姫路城が平成の大修理とのことで、天守閣が修理を終え公開された。



「白い」



との声多数。



まぁ確かに白い。



白すぎる。



でも、



それが本来の姿らしい。



本来と見慣れたもの。



どっちがいいのか。



でもさ、



そのうち白いのが見慣れて



それが本来になる



人って都合がいいよね。



ただ、



パズルは見慣れたほうだった。




安心して。





ぷるぶい たかより。