いつもちょこちゃんのブログを見ていただき誠にありがとうございます。

今日はある方から久しぶりにメッセージが届きすごくすごく感動しました。

 

実は私はあるメンタルの相談員をしてた時ご一緒させていただいた校長先生がいらっしゃいました。その先生はとても明るく素敵な校長先生で目の悪い子供たちの校長先生をしたり障害をお持ちの方の教育をされたりしていてお優しい校長先生でした。

私とその校長先生がペアでメンタル相談をしていたのですが、途中でそのメンタル相談をやめるということになったのです。

 

なぜかとお伺いしてみると海外青年協力隊でウガンダへ行くことになったということことでした。お年は66歳黄熱病や聞いたこともない病名の注射をしに行くとのことですごくお体のことも心配していました。正直大丈夫かなと思っていましたが、見事注射も僻地になれる何もないところから火をおこしたりする合宿も無事終わり10月ごろに現地に行かれました。

 

その後2年の歳月がたちその先生がなんと無事帰国したと今日報告を受けました。ぱちぱちぱち

私の起業するタイミングとぴったりでした。有難くて感動して涙が出ました。愛愛愛愛愛愛飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハートラブ

 

辛かったメンタル相談員をやめるとき本当にやりたかったことを手放さなかった私は泣く泣く現実を受け止めましたが、今思うとすでにそれすらも人生の私の予定に入っていたのです。

 

あの時の悔しさがなかったら今はまだ起業していませんしやろうとも思っていません。すべて今まではつらい涙を流してきた私でしたが今は感動の感謝の涙をたくさん流しています。

 

あの校長先生と出会わなかったら夢の挑戦も私の中にはなかったかもしれないなあと思ったら校長先生の夢が現実になり私の夢が現実になる。

本当に夢の連鎖がまた人と人を感動に包んでいくのだと思ったらオリンピックで夢の舞台に上がった方をまた青年が見てその夢をつないでいくとすると今のオリンピックにふさわしい現実が私の前に展開されているなあと思った私でした。

 

今までと一段高い世界に自分の身を投じると今までに味わったことのない世界が展開されさらにまたそこから世界が展開される。もちろん怖さや恐怖はオリンピックでも何事もつきものでその怖さや恐怖を思考の学校で学んだことを頼りに自分自身を信じて乗り越えていくとまだまだまた知らない未知の世界にたどり着けるのかもしれません。

 

人生は1度きりあきらめることなんてすぐできる。でもやって後悔するよりやらない後悔の方が強い。

どこまで自分の人生の山を登りきることができるか本当に楽しみです。

 

怖さや恐怖の先にはまだ見たこともないキラキラ輝く世界があると思います。恐怖やいろいろな感情も含めてすべて丸ごと受け入れて自分大好きをどんどん取り入れて進んでいきたいと思います。飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート愛愛愛愛愛愛愛愛愛愛ラブ

 

わくわく。楽しみだな。笑ラブ

 

 

メンタルケア&予防まごころ

起業しました。見てくださいね。

節分までなかなか年が変わらず以前よりもましにはなってきましたが、相変わらず忙しい看護師生活をしていました。

老健が、暇すぎて時間があると人の悪口を言う仲間に嫌気がさして(思考的に自分自身がその方のうわさをしていると日々本音ワーク奮闘中でした)

場を離れたりしていました。しかし本当に変わりたくなってきたころ2月から病院の方に行ってくれと話が来て病院に今は勤務しています。

忙しいのはいいのですが、本当に私がやりたいのは老健でもなく、病院でもなくカウンセリングの仕事でした。

ありとあらゆるものが私にまとわりつき自由に空を軽く軽く飛びたかったのです。

 

そうしているうちに違う角度の会社様よりホームページを作りカウンセリングの仕事をしてみませんか?

と願ったりかなったりのオファーがありそのことを引き寄せ徐々に会社様と共に話し合いをしながらホームページを作成してきました。

 

それがいよいよ2月の10日過ぎごろから始まる予定です。ずーとずーとやりたかったカウンセリングの仕事.

パワハラ同僚が現れて(パワハラ同僚とは私の攻撃思考が作り出した私)(今ならわかりますがその時はわかりませんでした)は泣く泣く仕事をやめましたが、再度リベンジをしたくフエニックスのように復活を果たした私。

 

でもここで分かったのです。私は思考的に自分自身をノックアウトして復活させることを楽しむ思考をしてきたことを。

そしてその今までのすべての辛いこと・苦しいことをすべて勉強に変えてひとつづつ階段を上ってきたことを。

そしてゆるぎない自分自身を確立させるために強くなることを選んでいたのです。

 

しかし思考の学校に出会わなかったらそういう考えにも及ばなかったしもっと早くわかって見直しできていたらもっとスムーズに歩んでこれたかもしれないなあと思いました。

 

これからが本当の私の私による仕事。やりたいことだけしてやりたくないことはしない。徹底して自分軸で生きていこうと思います。楽しみです。自分自身がガンを2つ経験してがんが消えせっかくの命をいただいたのですからやらない手はありません。

 

 私が死ぬときに病院のベッドの天井を見つめあれもしておけばよかった。これもしておけばよかった。と後悔するだけの人生を送るのがどれだけいやか。

 

沢山の後悔している患者様を見てきた私だからこそ言えること。

どうせ1回の人生もうどんなことがあっても乗り越えてきたから今更大丈夫だし、思考的にはマイナス排除しているからプラスしか残らない。良き人生しかあとはない。

 

それと命をいただいた以上大切に命を使わせていただきたくまたどれだけ自分自身ができるか試してみたいのです。それが一番わくわくすること。わくわくにはわくわくの人しか集まりません。ますます人生が楽しみでいっぱいの私でした。2月いっぱいでナースをやめてカウンセリングに進みます。

 

これからどんどんますます自由に空を飛べる私でありますように皆様の幸せのためにこの命を使わせていただきたいと思いました。愛愛愛愛飛び出すハート飛び出すハートラブ

 

見ていただき誠にありがとうございました。

 

 

思考の学校認定講師 基礎講座 宮部千代子 宮部千代子 (みやべちよこ)

 

宮部千代子 (みやべちよこ)


最近自分のいた病棟でまた孤立してしまった私

本当は孤立はしていないのですが、なぜか人の悪口や人のうわさ話が聞きたくなくてその場を離れていました。

くだらないことに時間を使いたくなかったのです。それくらい人を見下していたことになりますね。

またまたやってしまった。ナチュラル見下し。

 

悪口や噂話にはドーパミンが出るらしくそのドーパミンが快感になりやめられないという連鎖が起こるそうです。

負の連鎖に入るとほかの方が話していた時分のうわさ話や悪口を聞くようになり自分の人生を自分で悪くするということが無意識のうちに起こってしまいます。

 

そのことを知っているためだんだんその方たちと距離を取るようになってしまいました。

そのようなことを繰り返しているうちに何か孤独感に襲われて。

 

自分の周りにあるということは、私が悪口や噂話を作り出しているということ。そこを見直してはいたのですがなかなか変わらなくて。認めたくなかったのかもしれません。

それよりも自分の思考はその場所にいたくないと強く思うようになりなんと2月から私だけ病棟を変わることになりました。

 

そっちの方に思考を使っていました。

また極端な白か黒かとやると自分自身が不幸になると思いグレーになろうと思った矢先孤独感が増していた時私に相談が入りました。

そのことが有難くてありがたくてまた元の孤立のない自分に戻ることができたのです。みんな素晴らしい仲間わかりあえて助け合える仲間がいることに喜びを感じました。

 

極端なことをやってしまいバランスが時々取れなくなる私

しかしノートに自分の日々の気持ちを書き自分で見つめてマイナスをしっかり受け止めれるようになっているのでそれだけで戻ることができています。

 

これはすごい学んだ財産だと思っています。思考の仲間がいることに誇りを感じていますしゆき先生の考えがみんな私のひとかけらさんの思考ということ

仲間で相談し仲間で支えていくことそれを示してくださったことに感謝・感謝の宮部です。愛愛愛飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハートラブ

 

最後までダメダメな私を見てくださり読んでくださりありがとうございました。思考の見直しは死ぬまで続く 笑ラブ