あまりにも無神経すぎる会話聞いたのでたまらなくなった。電車内、終電近く、安っぽいコート着てださい鞄持った若いリーマンとその彼女らしきカップル。沼袋って、きったねーイメージない?えっ?なんかさー、泥を袋ですくってきたって感じ。あとさー、池袋も、池で汚い黄色い水すくってきたイメージ。どっちも住みたくないよねー。はー?耳を疑いました。こんな気分の悪い会話、どーゆーツラして言ってるのか。カオ見たら予想通りシケた顔。時代遅れの、毛並みの悪いダッフルコート着て、そもそもおまえの風貌のほうがよほど汚い。そこに住んでいる人間が車内にどれだけいると思っているのか。自分はそこに住んでいないが、聞いているだけでムカムカしてきた。今どき、ここまで無神経すぎる輩がいるのが不思議。周りにその言葉でケンカ売っていることに気が付かない。別の電車では、いかに銀行の就カツで面接をぶっちしたかを自慢している大学生の会話。名の知れた銀行の面接に自分から行かない僕って、レベル高!と言いたいのか。相手は非常識なヤツが入社しなくてよかったと思ってます。そもそも約束時間に参加しないなら、最低限断りの連絡を入れるもの。電車内の会話は回りの人間が聞いていることを意識すべき。何気ない会話を、とんでもない人が聞いている可能性大で、人から人へどう伝わるか、恐ろしさを意識しないと、周りを不快にさせるだけでは済まなくなります。