最近、ショックなお話が二つありました。


いつも楽しく拝読させていただいている潤担ブロガーさんお二人

2回目の流産をなさったYさんと、お姑さんの介護問題が現実となられたMさん

Yさんのブログは涙が溢れて、号泣しながら読みました。


流産の経験こそありませんが、ある理由でなかなか子宝に恵まれず、嫁ぎ先の両親からの催促に心痛めた2年間。 本当に辛かった。 

出来不出来は別として(笑)、幸い3人の子どもたちに恵まれましたが、周囲の心無い言葉に傷ついた思い出は、今も笑えません。


ただただ、心安らかに過ごしていただきたい。 夫婦の幸せにはいろんな形があるから、胸を張って、毎日を笑顔で過ごしていただきたい。


私の母も高齢で、視力もかなり低下しているようです。弟が歩いて5~6分の所に住んではいますが、一人暮らしをしています。足腰も相当弱くなっており、一人で外出させるのはとても心配な状況です。

自分の親でも大変な介護。お姑さんともなると・・・

18年前に一人暮らしをしていた姑が肺癌になり、入院するまでの4か月弱の間、姑の家で同居しましたが、お互い遠慮の塊で、情けないくらいお世話できなかった・・・いまだに後悔の念が・・・非常に強く残っています。


私、人生はプラスマイナスゼロで終わると信じています。

苦しいことがあれば、きっとその後に楽しいことがやってくる!

嬉しいことが続いたら、悲しいことも待っている!

でも、そのふり幅は小さいほうがいい。大きく上がり下がりするジェットコースターのような人生は遠慮したいな


Yさん、Mさん、同じ空の下で 自分らしく頑張りましょう