千「好きです 付き合ってください」
ついに…言ってしまった。
中学のときから片思いの彼、秀太に
秀「ごめん…」
答え、わかっていたのにね…
千「なん.で???」
私の口から無意識にでた一言
千「あ、ごめ」
秀「不安なんだよ」
千「え???」
秀「俺も千晃が好き…でも、俺には千晃幸せにできる自信がないから、ごめん…」
千「そういうのいらない」
千「別に幸せにしてくれなくたっていい」
秀「え」
千「私は…秀太が隣にいてくれるだけで幸せだから…!!」
秀「千晃…」
秀「ごめん…ありがとう、俺、千晃のこと好き…付き合って」
千「はい、お願いします」
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とーってもお久しぶりですヽ(*´∀`)ノ
うまく短編でゴマカシタツモリナンデスガネ…ハイ…w
嫌いの内容がよくわかんなくなっちゃって(*^^*)てへっ
そのうち書きますが…
多分何個か短編を…
多分。重要ですよw
では、また(๑>ω<๑)