AAA love Aスト書きます -33ページ目

AAA love Aスト書きます

Aスト書きます!!
希望があればコメントにどうぞ!

秀太side


約束時間どうり待ち合わせ場所に来た。




俺は実を言うと...千晃に告られる前から千晃のこと好き




千「秀太ぁ~!!!」




白いワンピースとか可愛すぎてヤバイ




千「ごめん、おくれちゃっ うわぁ!!!」




ドサッ




エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ




ヤバイヤバイヤバイ




ふらついて倒れてきたし...




秀「千晃ー、俺落ちました...」




千「ええっ!!!」




秀「ごめんなー、千晃が俺にいう前からとっくに好きだから」




千「うぇっ!そ、そうだったの!」




秀「俺と付き合ってくれる?」




千「はい!喜んで」




秀「それにしてもお前可愛すぎだから?」




千「そ、そんなこと言われても///」




秀「あ、照れたっ可っ愛いー♥」




千「もぅ//」




秀「あとさ、俺のこと秀太じゃなくて別の呼び方してよー」




千「別の呼び方?」




秀「おねがーい、ちーあちゃん」




千「うぅ...えと...秀ちゃん...とか?//」




秀「いいねぇ!じゃあそれでね!」




千「うん//」




俺の可愛い可愛い彼女さんっ


これからちょっと意地悪しちゃうかもしれないけど


よろしくね






実彩子side




私がにっしーにふられてから




真司郎が頻繁に私の所に来るようになった




真「ねー、実彩子ちゃーん」




実「なーに?」




真「俺の髪型おかしくなーい?」




実「全然、かっこいいよ!ほんっと女子力高いね」




真「そうか?おかしくないなら良かったよっ」




真「あと、今日、ご飯行こー!2人でね」




実「いい...けど...」




真「やったーっ俺気になるとこあるねん」




真司郎と2人でご飯なんて久しぶり




だけど...




どうして2人?