秀太side
約束時間どうり待ち合わせ場所に来た。
俺は実を言うと...千晃に告られる前から千晃のこと好き
千「秀太ぁ~!!!」
白いワンピースとか可愛すぎてヤバイ
千「ごめん、おくれちゃっ うわぁ!!!」
ドサッ
エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
ヤバイヤバイヤバイ
ふらついて倒れてきたし...
秀「千晃ー、俺落ちました...」
千「ええっ!!!」
秀「ごめんなー、千晃が俺にいう前からとっくに好きだから」
千「うぇっ!そ、そうだったの!」
秀「俺と付き合ってくれる?」
千「はい!喜んで」
秀「それにしてもお前可愛すぎだから?」
千「そ、そんなこと言われても///」
秀「あ、照れたっ可っ愛いー♥」
千「もぅ//」
秀「あとさ、俺のこと秀太じゃなくて別の呼び方してよー」
千「別の呼び方?」
秀「おねがーい、ちーあちゃん」
千「うぅ...えと...秀ちゃん...とか?//」
秀「いいねぇ!じゃあそれでね!」
千「うん//」
俺の可愛い可愛い彼女さんっ
これからちょっと意地悪しちゃうかもしれないけど
よろしくね
実彩子side
私がにっしーにふられてから
真司郎が頻繁に私の所に来るようになった
真「ねー、実彩子ちゃーん」
実「なーに?」
真「俺の髪型おかしくなーい?」
実「全然、かっこいいよ!ほんっと女子力高いね」
真「そうか?おかしくないなら良かったよっ」
真「あと、今日、ご飯行こー!2人でね」
実「いい...けど...」
真「やったーっ俺気になるとこあるねん」
真司郎と2人でご飯なんて久しぶり
だけど...
どうして2人?