千「秀ちゃーん!!」
秀「おぅ!!」
ギュウウウッ
秀「////どうした?」
千「なんか寂しくなっちゃって…」
秀「ごめんね?寂しくして」
千「秀ちゃんは悪くないよ」
ギュ
千「/////」
千「秀ちゃんからは久しぶりで嬉しい//」
秀「そうか?(笑)」
光「頼むからそこでいちゃつくのやめてくれ」
直「そーだそーだ!」
真「そうやで!!」
∀<`)ゝ」
秀「おれも」
光直真「「「ひっでーな!!」」」
千「あははっごめんごめん」
秀「じゃあ、先帰らせてもらいますわ」
光直真「「「はぁー?!」」」
秀「え、ダメ?」
直「別にダメってわけじゃねーけど…」
千「じゃあ、帰るねー!」
秀「千晃も言ってるし♪」
真「もぅ、ええわ、帰れや」
秀「あざーっす」
千「ありがとう!」
直光真「「「あんのリア充めっ!!」」」
秀「ちーあちゃん」
千「ん?なぁに?」
秀ちゃんの顔がだんだん迫ってくる
私は反射的に目を閉じた
秀「って、キスするとでも思った?」
千「/////もぉーっ!秀ちゃん!」
チュッ
千「/////////」
秀「さっきより赤くなってる」
千「ふ、不意打ち禁止ぃ~っ!!///」
秀「かーわいっ」
END