最近はTwitterやインスタグラムばっかりで
おろそかになってました。😓
その後の息子は、2年生の時は、5月から8月の夏休みまで毎月1週間程度の入院になってました。
エネルギーを使う部分が多い(緊張・暑さ・勉強・体育)のに食が足りてない。補食は、2時間めの後にお菓子1つ、もしくはウイダーinゼリーエネルギーのどちらかを食べる。
5時間目の後に、午前中の残った方を食べる。
給食の汁物に、MCTオイルを大さじ1程度をかけて食べるようにしてます。
入院のきっかけは、エネルギー不足による
横紋筋融解症です。腹痛や足や腕の筋肉痛で、大学病院で採血すると数値が高いので、24時間の点滴投与が必要になる。
2年に一度の知能テストでは、IQ74で、言語理解が低い。
簡単な説明をしないと、通じない。授業でも、これをしたら、これを片付けて、こうしといてください。と言われても、2個目のことを聞いて理解してる間に、1つ目と3つ目が何だったかわからなくなる。
だから、机にやることを書いた紙を貼って、その都度確認しながら行動するように支援級ではやっている。
2歳~2歳半くらいの知能だから、同級生についていくのに一生懸命で、そこでもエネルギーを使うから疲れやすくなり、帰宅するとグデーってなってる。
彼なりにすごくがんばってる。
帰宅後は、唐揚げを食べさせてる。たんぱく質&油もの。本人も体が欲しているのか唐揚げは好きでよく食べる。
宿題も、少なめに出してもらって、無理のない量にしてもらってる。
横紋筋融解症だから、運動制限もあって、昼休みに鬼ごっこなど出来なくて、制限されてることがあるから、劣等感を感じて、かんしゃくを起こすことが多い。しかも、かんしゃくを起こすと横紋筋融解を起こすから、とても悪循環。
劣等感を緩和するために、少しでも出来たら、大袈裟に誉めて、出来たことを自信に繋げることが、かんしゃくを減らすことになる。
てんかんもあるから、朝晩の薬は欠かせない。
てんかんが原因で頭痛もチョクチョク起こすから、痛み止もかかせない。
PGK欠損症の中に、溶血性貧血もあって、目覚めがよくない。体を起こすのがきつそう。

これが2年生の時の息子です。
#糖原病
#PGK欠損症

今年の支援学級の先生から

新学期が始まる前に面談の電話がありました

1年どのように支援してもらうか

学校側が息子のどこに気を付けたらいいか

息子を含めての三者面談を五日の午後から行ってきます

1年生の時は、息子も学校のペースがつかめなくて、三時間目から疲れて普通学級の教室から
何度も支援学級の教室へ移動してた

医大で検査したら、横紋筋融解起こしてたから
無理して1年過ごしてたのかな?

2年生になったら、週に2日六時間授業があるから、どこかで休憩の時間を入れないといけないかな?


就学前相談の結果がきた

普通学級に籍を置いて

体育の授業のときに支援学級で授業を受けるみたい