女性として美しく幸せに生きる -17ページ目

女性として美しく幸せに生きる

「忙しい毎日でも、いつも笑顔でいたい」
「いつも元気だねって言われたい」
「美しく歳をかさねたい」
歳をかさねるほどに、
昨日よりも今日、今日よりも明日の自分に希望が持てる。
そんな自分でありたい。今よりもワクワクする未来へ。

女性が働きやすい環境をつくることは、ワガママな働き方を認めることではない。

お互いさまの精神と、個人の努力が求められる。

いつも助けてくれてありがとう。
大変な時に支えてくれてありがとう。

いつかあなたが困っている時は、必ず私が助けるからね。
あなたが大変な時には、今度は私が支えるからね。

いざと言う時、仲間の荷物も軽々持てるように、日頃から鍛錬を怠らない。
それは仕事のスキルの鍛錬もだけれど、一番は心の鍛錬。

近ごろ保育園ではいろんな流行り病が出ているようで、当サロンでも例に漏れず、早朝深夜に「子どもが発熱した」というラインが飛び交う。

そんな時に、「大丈夫よ、あとは任せて」「看病疲れしないようにね」と仲間を気遣う言葉が出てくる職場。

休む側も簡単に休むわけではなく、家族や知人にも協力を求め、最大限の努力をして自分の責務を果たそうとする。

そんな風土をつくりあげてくれた社員を誇りに思う。