1998年7月31日生まれ。ラブラドールレトリバーの女の子。
この子がうちの子になって15年と10カ月22日目に、天国に逝ってしまいました。
とっても優しい子で、頭がよくて、娘の面倒も沢山見てくれて、私の大切な大切な長女でした。
言葉がよくわかり、お手伝いも喜んでしてくれた。
私の気持ちもよくわかってくれて、いつもそばにいてくれたし、苦しい時も楽しい時も一緒に感じてくれた。
いつも一緒にいてくれるという安心感がありました。
犬の寿命は、大型犬で12~3年位だという事もわかっていましたが、
プリンはずーっと一緒に生きてくれそうな気がしてました。
まさか、永遠のお別れする日がこんなに突然に来るなんて。。。思ってもみませんでした。
周りのみんなは、「よく介護した。お世話をされて、プリンも幸せよ。」って言ってくれます。
だけど、
思い返すと、後悔と反省ばかりで、
こうやってあげればよかった。もっと早く仕事を辞めてそばにいてあげたらよかった。
プリンの前で、大声で娘を怒ったり、プリンにイライラして当たったり。
泣いていると、私の膝の上に乗ってきて慰めてくれました。
なのにプリンは、文句も言わず(言うわけないけど)だまっていつも側にいてくれました。
感情的になって怒った事も沢山あって、プリンは耳を後ろにぺたっとくっつけてビクビクしてました。
褒めた時は、尻尾をぶんぶん回して喜んで、何度もお手伝いして私を喜ばそうとしてくれました。
仕事から帰ると、真っ先に走って迎えに来てくれました。
泣いてたら、顔をなめてくれました。
フルタイムでお仕事を始めた時、まだ娘は小学1年生で心配しましたが「プリンがいるから大丈夫」といって
プリンがモモといつも一緒にいてくれたので、私も安心して仕事ができました。
ぺロ吉の里親になった時、プリンは始めはよそよそしかったけど、ぺロ吉がプリンをしたってたので
いつの間にかプリンも受け入れてくれて、ぺロ吉もだんだんと家族になれました。
プリンとの思い出は沢山沢山ありすぎて、一つ一つ思い出すと笑えたり、泣けたり。
私はプリンがうちの子で良かった。幸せすぎるプリンのいる人生だったと思いますが、プリンにとってはどうだったかな・・・と、いやな事も沢山したし、見せたし、悲しい思いもさせたし、と思うと反省する事ばかり。
友達が、
「またいつか、違う形でプリンと会えますから」と言ってくれて、少し心が軽くなりました。
またいつか会いたいです。ほんとに。
毎日毎日、夢に出来てくれないかなーと思いながら寝ます。
ほんとに、プリンがうちの子になってくれて幸せだった・・・・
一生忘れない。一生私の長女です。
本当にありがとうございました。
またいつか、必ず会おうね・・・・・・・・
この子がうちの子になって15年と10カ月22日目に、天国に逝ってしまいました。
とっても優しい子で、頭がよくて、娘の面倒も沢山見てくれて、私の大切な大切な長女でした。
言葉がよくわかり、お手伝いも喜んでしてくれた。
私の気持ちもよくわかってくれて、いつもそばにいてくれたし、苦しい時も楽しい時も一緒に感じてくれた。
いつも一緒にいてくれるという安心感がありました。
犬の寿命は、大型犬で12~3年位だという事もわかっていましたが、
プリンはずーっと一緒に生きてくれそうな気がしてました。
まさか、永遠のお別れする日がこんなに突然に来るなんて。。。思ってもみませんでした。
周りのみんなは、「よく介護した。お世話をされて、プリンも幸せよ。」って言ってくれます。
だけど、
思い返すと、後悔と反省ばかりで、
こうやってあげればよかった。もっと早く仕事を辞めてそばにいてあげたらよかった。
プリンの前で、大声で娘を怒ったり、プリンにイライラして当たったり。
泣いていると、私の膝の上に乗ってきて慰めてくれました。
なのにプリンは、文句も言わず(言うわけないけど)だまっていつも側にいてくれました。
感情的になって怒った事も沢山あって、プリンは耳を後ろにぺたっとくっつけてビクビクしてました。
褒めた時は、尻尾をぶんぶん回して喜んで、何度もお手伝いして私を喜ばそうとしてくれました。
仕事から帰ると、真っ先に走って迎えに来てくれました。
泣いてたら、顔をなめてくれました。
フルタイムでお仕事を始めた時、まだ娘は小学1年生で心配しましたが「プリンがいるから大丈夫」といって
プリンがモモといつも一緒にいてくれたので、私も安心して仕事ができました。
ぺロ吉の里親になった時、プリンは始めはよそよそしかったけど、ぺロ吉がプリンをしたってたので
いつの間にかプリンも受け入れてくれて、ぺロ吉もだんだんと家族になれました。
プリンとの思い出は沢山沢山ありすぎて、一つ一つ思い出すと笑えたり、泣けたり。
私はプリンがうちの子で良かった。幸せすぎるプリンのいる人生だったと思いますが、プリンにとってはどうだったかな・・・と、いやな事も沢山したし、見せたし、悲しい思いもさせたし、と思うと反省する事ばかり。
友達が、
「またいつか、違う形でプリンと会えますから」と言ってくれて、少し心が軽くなりました。
またいつか会いたいです。ほんとに。
毎日毎日、夢に出来てくれないかなーと思いながら寝ます。
ほんとに、プリンがうちの子になってくれて幸せだった・・・・
一生忘れない。一生私の長女です。
本当にありがとうございました。
またいつか、必ず会おうね・・・・・・・・
