9月1日、婦我が家の3女ぷりんが虹の橋を渡ってしまいました。朝日が昇るのと同時に旅だってしまいました。
10月10日で14歳でした。
いつも家族の中心にいて、笑顔と幸せを運んでくれました。
もっと一緒にいたかった。
もっと一緒にいれると思っていた。
ぷりんをお空に送る日は、快晴で青空には ひこうき雲が綺麗でした。
一年前、目と耳が不自由になってから 少しでも私の側で安心と幸せを感じて欲しいと願い、一緒に寝てました

腎不全になっても、優しく、我慢強く、穏やかでしたが、さぞかし辛かったことでしょう。
いつか ママとまた遊ぼうね。
ママも強くならなくちゃね