あなたに会いたい
また会って話がしたい
ただそれだけのことが、今では
遥か彼方の幻のように
儚いものに思える
あなたがかけてくれる言葉が、
愛情が、いつも私の心を震わせた
会えなくなって感じることは、2つ
あなたがどれだけ大切な存在なのかということ
そしてどんな形でも幸せになってほしいということ
目を閉じれば、
あなたの姿が輝いて見える
ずっと私の太陽だったあなた
それはこの先もずっと
私たちは似ている
月と太陽ではなくて、2人ともがきっと、太陽のように燃えている
私はどれだけでも待つ
またその日がくるまで
また一緒に輝く日まで
この全身を伝うような
血液のような
留めることのできない
流星のような
これがきっと
愛だと
大好きです
どうか、、、
Buru