お久しぶりです!
最近は、
仕事のゴタゴタで
疲労困憊です
仕事の話は
また後日
今日はスイミングスクールでした

2年かけてやっと
潜ることができるようになりました

長かった〜
そこで
交流級が同じ子が一緒のスクールで
同じ時間が判明

うちの子はとても嬉しそうでした
しかし!
お母さんとその子が帰る時の会話
母「同じクラスの子?」
子「うん。でも〇〇級…」
母「さっさと行くよ!」
うちの子は一緒に帰りたかった。
でも、お母さんは違う。
私は気丈に挨拶はしました
こんなことが、
児童クラブの会議でもありました
「どうして支援級の子が同じ町内で、1年生なの!違う学年が良かった!」
こんな発言をされて
しんどくない訳がない
本人と私達、医師、学校と話し合って
決めたこと。
児童クラブのことは、
支援級の先生は知っています。
先生は、
「負けないでください!
味方はいるはずです!」
と言ってくださいました。
難しいですね
