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縄文カフェにきています♪

縄文文明をリスペクトするあまり とうとう空想の中に『縄文カフェ』を創ってしまった。
一見どうでも良いような しかし自分的には メッチャ気になる『ふっ』と思ったことを 遮光器土偶のマスターの居るカフェで聞いてもらう空間です。

今日は縄文カフェに来ています♪



水滴が光るグラシアブルーのガラステーブルに



優しい肌ざわりの良いライム色のソファに腰掛けながら 



マスターのシャコちゃん(遮光器土偶)が淹れてくれためっちゃ美味しいジュピターブレンドコーヒーを頂いたております😊



迷いが出たとき決まって私は人生(人間)を一杯の美味しいラーメンに例えてみる。



ラーメンを美味しく食べるにはまず器が必要だ



絶品のスープと麺を用意していても器がないとそれを表現できない。世に送り出す事ができないのだ。



「器」選びは重要だ。絶品のスープと麺を生かすも殺すもここにあると思う。



大き過ぎてもいけない小さ過ぎてもいけない


食べやすい深さや食欲を増す色・柄も大切だ。



最適な器をチョイスするのだ。



「器」を人間の構造に例えると「魂」になるのかもしれない。



自分にとって最適な大きさでピカピカで綺麗な「器」=「魂」を準備しておくと



待ってました!とばかりに絶品のスープと麺の方から喜んでやってきてくれる。



ここで言う「ピカピカ」で「綺麗」は綺麗ごとを言っているのでない



自分の「正」だけでなく「負」をも受け入れて道理を通す生き方。


純度100%の私のことだ。



「スープ」はダシや調味料の加減で「甘く」も「塩っぱく」もなり人間の構造にあてはめると「感情」にあたるかも。



「麺」は目ためにも分かりやすい「太さ」や「形」そして



食感で分かりやすい「硬さ」や「柔らかさ」があるから



人間にあてはめると「身体」にあたるかな?



チャーシューやメンマや煮卵など

ラーメンを 引き立てて華やかするトッピングは



人生で例えると旅行に行ったりスポーツしたり美術館へ行ったり歌ったり踊ったり詩を読んだり



人生をより楽しく豊かにする「趣味」や「学び」や「遊び」と同じだ。



私が今迷っているのは「器・魂の階層」だ。



器から新しく作りたいのだ。



絶品のスープと麺は熟成させてある。いつでも出せる。



ただ最適な「器」選びで迷っているのだ。



もう時間はない。



選んでいたらキリがない。



さあ決めるんだ。



ひとつだけ器を決めるんだ。



未完成でいい。



ひとつに腹を決めるのだ。



最適な器が決まり絶品のラーメンが出来きた〜さあ食べようと決断したら



「お箸」が必要だ。(まだ食べれんのかい笑)



このラーメンを食べると「決める・意志」を表すのは「お箸」だ。



「お箸」使いはその人の在り方が表れる。



美味しいラーメンをチョイス(決断)して食べるという行為は



純度100%の私で決断して行動し決断して行動し決断して行動し 



その結果たわわに実った収穫を味わう人生と同じなのだな。



ラーメンを食べる時いつもこんなことを想いながら食べる私は変態でしょうか?



「それは絶対に変態です!」と思う人は「いいね」をポチッと押してくださるとメッチャ嬉しいです。



マスター❣️縄文ラーメンくださいな。





縄文カフェは各次元で営業中