今日は縄文カフェに来ています♪
水滴が光るグラシアブルーのガラステーブルに
優しい肌ざわりのライム色のソファに腰掛けながら
マスターのシャコちゃん(遮光器土偶)が淹れてくれた
めっちゃ美味しい ジュピターブレンドコーヒーをいただいております。
マスターをじっー👀と観ていると
遮光器土偶などの極めて重要な土偶は空洞だというのを ふと思い出した。
何故?空洞なんでしょうか?
縄文人になりきって妄想してみました。
あっ!💡人間は体・感情・魂で出来ていると聞くけれど それぞれに体の階層・感情の階層・魂の階層で出来ているから入れ子構造・マトリョーシカ構造と一緒なんだ!
[体]を維持するには「お腹が空いた ご飯を食べよう」と行動を起こさせる[感情]が必要で
[感情]が本能だけで暴走しないように[魂]が必要で ここまでは 私もなんとなく分かるけど
世の中には公の視点で神のよう人々に与えてくれる人物もおられますが?
例えば空海さんとか?
魂を超えた意志を持った人の階層は?
今 この概念がよぎりました。
第五階層 神(意志)
第四階層 霊(産霊 ムスヒ)
第三階層 魂
第二階層 情
第一階層 体
五階層(縄文時代からの祭祀を受け継ぐ白川神道の概念)
[魂]を超えた[神]の視点に立つには そこに結ぶ[霊]の働きが必要で[霊]と書いて[ムスヒ]とも読むのは そういう事なのでしょか?
この五階層の入れ子構造を持っているのが人間だとすれば!
遮光器土偶が空洞なのが良く分かる!
[体]よりは[感情]が [感情]より[魂]が [魂]より[霊]が [霊]より[神]が質量がだんだん軽くなっているのが良く分かる[神]には まったく質量はないはずだ!おもいっきり私の独断と偏見ですが(笑)
遮光器土偶ちゃんは私に色々と妄想を与えくれる❣️そしてお腹が凄く減る!
マスター!くるみバターサンドください😊✨
縄文カフェはパラレルワールドで営業中
