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縄文カフェにきています♪

縄文文明をリスペクトするあまり とうとう空想の中に『縄文カフェ』を創ってしまった。
一見どうでも良いような しかし自分的には メッチャ気になる『ふっ』と思ったことを 遮光器土偶のマスターの居るカフェで聞いてもらう空間です。




今日は縄文カフェに来ています♪



水滴が光るグラシアブルーのガラステーブルに



優しい肌ざわりのライム色のソファに腰掛けながら 



マスターのシャコちゃん(遮光器土偶)が淹れてくれた 



めっちゃ美味しい ジュピターブレンドコーヒーをいただいております。



今日はオープンカフェ☕️



マスターが教えれた近未来の秘密が分かる場所に来てるんです♪




それは1000年前のヒバが直立しまま砂に埋まっている東通村猿が森ヒバ埋没林🍀




綺麗に立ち枯れている1000年前のヒバが秩序を持って現在の黒松林の中に絶妙に調和している。











過去〜現在〜未来が同時に「今」という刹那にあることを視覚化している天然アートだ。




初めてなのに来たことあるような




あっ!風の谷のナウシカだ。




風の谷のナウシカの舞台は 旧人類が引き起こした大戦争により滅亡してから1000年後の世界。



1000年後というのもリンクしている!




「瘴気(しょうき)」と呼ばれる有毒ガスで充満した「腐海」が至るところにあり 人々はガスマスクがないと腐海では息をするとこもできない。




コロナウィルスが充満しマスク必須の今の世界とリンクしてしまう!




そんな環境から汚染の少ない潮風の力によって瘴気から守られいる風の谷にある小さな国の物語。




ヒバ埋没林には日本最大級の猿が森砂丘から太平洋の潮風が吹く。



ここもリンク♪



そして風の谷の物語が進むにつれ明らかにになる衝撃の事実を知ることになる。





「腐海こそが瘴気を発生させている」と人々の間では考えられていた。





しかし、「腐海は汚染された大地を浄化していた」ということを。






ここもリンクするではないですか‼️コロナウィルスは人間から見れば「悪」?のように感じてまうが





自然界から見るとオゾンホールが塞がったりベネチアの運河に透明度が増し生態系が戻って「善」?のように感じられたりも。





人類が善も悪も超えるパラダイムシフトした時





 いまだかつて誰も見たことない新しい世界が現れる。





それを ひっそりと現実化しちゃってるのが猿が森ヒバ埋没林なのです。






もしかしたら もう既に次元という薄い膜と隣り合わせに「新世界」は 立ち上がっているのかもしれない。





可憐な「うわみずざくら」を観てルンルンして帰ろう♪








縄文カフェは各次元で営業中