国分佐智子さんが、初パーソナリティーを勤められているCanon presents "PHOTO WEEKEND"。

(FM東京 毎週土曜日午後0時から0時半)


番組ホームページhttp://www.tfm.co.jp/photo/index.html


今週も国分佐智子さんが歩いた道を歩いてみましたo(^-^)o

(本記事:http://ameblo.jp/purewing/entry-10122848237.html


写真は全てCANON EOS kiss X2を使用。写真は、クリックすると拡大して観れます。



Decks東京ビーチ



デッキ状に板で作られたテラスが3階にあたります。



シーサイドモールは3階の館内部分(東京ジョイポリスの反対部分)にあります。



シーサイドモールを1階上がって4階に台場一丁目商店街が設けられています。



射的場は、入ってすぐ左にありました。



射的なんて20年近くやった記憶はありません。

コルク弾は5発で300円、15発で500円と不思議な値段のつけ方。


大抵の人は15発を選ぶせいか、敢えて5発を選んだ私には1発分おまけがついていました。


的に命中したのも何発かあったんですが、意外と落ちないもんですね(;^_^A




番組中で国分佐智子さんはビーナスフォート内にある『真実の口』についてお話しておられましたが、実はお台場1丁目商店街の中にも(『占い』として)『真実の口』がありました!




商店街の中にはお化け屋敷もありました。

意外と絶叫なんかも聞こえ、周囲にいた人たちがその絶叫に引きつってました(;^_^A




高度成長時代の、そして今日も日本の象徴であり続けている新幹線。




番組中で国分佐智子さんが取り上げられたカレー味のラムネ・・・。

国分佐智子さんは、その味に口ごもっておられましたが、私はさほど驚かずに飲めました。もっとも改めて飲みたい代物でもありませんが(;^_^A

カレー味以外にもわさび味のラムネ、どなたか読者の方が取り上げられていた杏仁味のラムネもありました。




これが本日のお土産。

全部で800いくらかだったと思います。たぐりあめというのが200円ぐらい、カレー味ラムネが100何十円かで高かったかな・・・。


ぼんたん飴は駅のキオスクでも売っていますが、国分佐智子さんにとって懐かしい味だったとは意外でした。

幼い頃、国分佐智子さんが妹さんと、ペコちゃんキャンディーのペコちゃんをどっちがとるか争ったというエピソードは、かわいらしくてとっても癒される話題でした。



問題は、国分佐智子さんが「大人になってもご飯代わりに食べていた」という、この『Big Katsu』!

食べてみました。

・・・ ・・・ ・・・!?

(悪い油に浸った、ソース味のパン粉の塊・・・ジャンクフード・オブ・ジャンクフード・・・)


国分佐智子さんが『Big Katsu』をまだ食べておられたのと然程変わらない頃、国分佐智子さんは偏食が激しく、エビ、カニも含め海鮮は一切食べられず、番組(『ナースのお仕事3』)の企画で訪れた北海道で、海鮮も海鮮入りラーメンも生乳も飲めない有様でした。

で、気持ちの向くまま『Big Katsu』を食べてご飯代わりにしていた・・・。

(甘えて自立していない、無自覚な人生を送っていた感じ・・・)


ブイヤ・サバランは「君が何を食べたかいいたまえ。そうすれば、僕は君がどんな人か言い当ててみよう。」と言ったそうですが、この『Big Katsu』の味で、ちょっとだけ当時の国分佐智子さんが分かったような気がします(;^_^A


そうした気持ちで、「今でも時々思いっきりジャンクフードを食べる日を作っています」という、国分佐智子さんの最近のブログ記事を思い出すと、「!」って気持ちになりました。

もちろん、今の国分佐智子さんは女優として芸能界を生きていく自覚を持ち、自己管理をきちんとしながら生活しておられます。

ただ、「ジャンクフードを食べる日」というのは、単なる気晴らし、気持ちの切り替えのためだけでなく、<甘えたい自分>を解放してあげておられるんじゃないかな・・・という気がしてきました・・・。



前の写真からは漏れてしまいましたが、幼い頃国分佐智子さんが“パパの真似をした”ココアシガレットも買ってみました。・・・国分佐智子さんのお父さんはスモーカーだったんですね。。。


私も子供時代同じことをした記憶がありますo(^-^)o

ただ、私が味わったものはこれと同じものなのか、商品自体が様変わりしているのか、もう記憶が定かではありません。。。




全国ご当地限定「まりもっこり」なんてものも売っていましたo(^-^)o


★デジタル一眼レフカメラ CANON EOS Kiss X2 レンズキット
¥87,142
卸屋

CANON デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット EOS Kiss X2 ダブルズームキットKISSX2-WKIT
¥121,000
雑貨市場VISIONヤフー店

★デジタル一眼レフカメラ CANON EOS Kiss X2 ボディ
¥76,742
卸屋

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット KISSX2-WKIT
¥93,800
Amazon.co.jp

国分佐智子さんが、初パーソナリティーを勤められているCanon presents "PHOTO WEEKEND"。

(FM東京 毎週土曜日午後0時から0時半)


番組ホームページhttp://www.tfm.co.jp/photo/index.html


『カメラのある週末』をテーマに、CANONの最新鋭デジタルカメラ EOS kiss X2を手に街に出て、感じるままに写真を撮り、その思い出と写真を中心にお話を進めていかれます。

番組ホームページには、国分佐智子さんが実際に撮られた写真が展示されており、放送中、国分佐智子さんが紹介されるのをきっかけに公開され、写真をみながら番組を楽しめる趣向になっています。


国分佐智子さんご自身も、お散歩気分で楽しみながら好きなものを沢山撮るというスタンスで、パシャパシャ写真を撮っておられます。


8月2日の放送で国分佐智子さんは、お台場を散策されました。



撮影は全て、国分佐智子さんと同じCANON EOS kiss X2を使用しています。

写真をクリックすれば拡大して見ることができます。




お台場へは、やはり"ゆりかもめ”を利用しました。

偶然捉えたレインボウブリッジの下を行く高速艇。



レインボウブリッジの反対側に回ると、今度は東京湾クルーズ船シンフォニーがレインボウブリッジをくぐっていくところでした。



お台場海浜公園駅で降り、さっそく「都民にとって最も身近な海辺」であるお台場海浜公園へ行ってみました。

今日はウィンドサーフィンの大会が開催されていました。



国分佐智子さんが撮影したのとほぼ同じポイント、方向で撮った一枚。

ただ、どうやら国分佐智子さんが訪れられたのは午前中だったらしく、正面に見えるトゥインタワーは国分佐智子さんの写真では黒く写っています。



国分佐智子さんご自身が写った写真は真似しようがないので、国分佐智子さんがフォーカスしていたのと同じであろう風景を求めて、波打ち際ぎりぎりまで進んで撮影しました。



十年ぶりぐらいで観た自由の女神。

当時は期間限定で、はるかフランスからやって来たという触れ込みでしたが・・・。


上の写真も、国分佐智子さんの写真とできるだけ同じポイントから、同じ方向で撮影しました。



海浜公園から、次に訪れるDecks東京ビーチを撮影。




Decks東京ビーチにあるシーサイドモールの4階『台場1丁目商店街』の入り口。


以下は、Sachiko's Galleryに掲示されている順番に、国分佐智子さんが撮影したのと同じポイントを撮影した写真を並べました。

http://www.tfm.co.jp/photo/sgallery/index.html

できましたら、比較してご覧ください。















「夕日丘公園」と名づけられた、昭和40年代をイメージした公園です。

明治座舞台「3丁目の夕日」にご出演なさる国分佐智子さんを待っていたかのようです。



昭和30年代の一般家庭をイメージしたセット。


エフエム東京のスタッフさんは、国分佐智子さんが明治座舞台「3丁目の夕日」にご出演なさることをご存知で、今回の企画を用意されたのでしょうか。





国分佐智子さんは、クワガタムシに興奮しておられましたが、この『昆虫つり』の箱にはクワガタはみつからず、カブトムシばかりでした。













Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット KISSX2-WKIT
¥93,800
Amazon.co.jp

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 レンズキット KISSX2-LKIT
¥75,000
Amazon.co.jp

CANON デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット EOS Kiss X2 ダブルズームキットKISSX2-WKIT
¥121,000
雑貨市場VISIONヤフー店

★デジタル一眼レフカメラ CANON EOS Kiss X2 レンズキット
¥87,142
卸屋

PHOTO WEEKENDで国分佐智子さんが訪れられた等々力渓谷の、おっかけ取材の残りです。

本記事:http://ameblo.jp/purewing/entry-10099213223.html




等々力渓谷は、古代の修行の場。

役行者が籠ったとされる横穴がありました。



中はこんな感じです。



役行者の祠の傍らには、蛙の神様(?)が祭られていました。




本記事でもご紹介した横穴式古墳からは、当時の豪農のものと思われる3体の人骨と副葬品が発見されたそうです。



石室の入り口はガラス戸で仕切られていて、中はひんやりしているらしく、ガラス戸は曇っていました。

曇りを手でぬぐって撮影した、石室の中の様子です。



渓谷の正に入り口にあるお蕎麦屋さんの銀屋さんだけでなく、渓谷にはいくつかの休憩ポイントがありました。




等々力不動尊の下には、お茶屋さんがあり、抹茶やくずきり、あんみつ、ところてんなどを楽しめます。



等々力渓谷の真上を環状八号線が走っており(玉沢橋)、近くに来ると車の騒音が上から聞こえてきます。



玉沢橋の下から階段が設けられています。




上ってみると、『OTTO』というピザとパスタのお店がありました。

実は、谷の下にもじみ~な看板が立てられていました。



玉沢橋(環状八号線)の上から見た等々力渓谷です。