岡山※倉敷 本当のわたしを思い出す場所〜Pure Line〜

岡山※倉敷 本当のわたしを思い出す場所〜Pure Line〜

岡山・倉敷/自分らしさに還るヒーリングサロンPure Line
 

髪・会話・感覚から、言葉にならない本音や望みを拾うサロン

 

岡山・倉敷のひとりサロン
Pure Line の みき☆です。

 

髪をきっかけに
心までふっと

軽くなる時間を大切にしています。

 

 

 

 

 

人って、困っているように見えると
つい助けたくなることがありませんか?

 

私の周りの方々は

心優しい方が多くて

 

 

こうしたらいいんじゃない?
ここに相談してみたら?
この人に聞いてみたら?

 

そうやって、こちらなりに
できる範囲で道を伝える

アドバイスをされてるようで☺

 

でも、何度伝えても

動かない人もいるんだけど

なんでかな? と。

 

 

私もお話し聞いてて

最初は、


「伝わっていないのかな?」
「もう少しわかりやすく言えばいいのかな?」


と感じたのですけど

 

 

でも、過去の経験上

2回、3回と

伝えても動かないなら
それはもう


情報が足りないのではなくて、
本人がまだ動かない選択をしている


が、結構強め。

 

助けがないわけじゃない。

 

相談先もある。


方法もある。


入口も見えている。

 

それでも動かないなら、
そこから先は本人の領域

ってことなんですよね。

 

なので

周りがどれだけ道を照らしても
歩くのは本人。

 

ここを間違えると
助けようとした側が疲れてしまう。

 

「なんで動かないんだろう」
「どうしたらわかってくれるんだろう」
「もっと私が言えばよかったのかな」

 

そんなふうに
本来その人が持つはずの課題まで
こちらが背負ってしまう。

 

でも、助言は
受け取る準備がある人にしか

 

届かない。

 

優しさも、情報も、紹介も
受け取る気がない人には
ただ通り過ぎていく。

 

だから最近思う。

 

助けがない人と
助けを受け取らない人は違う。

 

こちらができるのは、


入口を伝えるところまで。

 

 

何度か伝えても動かないなら


それはもう
「まだ動かない」

という本人の選択。

 

その方の選択まで
こちらが抱えなくていい

と、思うんですよね。

 

助けることと、背負うことは違う。

 

道を伝えたら
あとは相手のタイミングに返す。

 

それも、大切なあなたにとっての

見えない境界線だと思う。

 

岡山※倉敷 大人女性のための

      プライベートサロンゆめみる宝石


    【Pure Line】

 

 

髪を整えながら

気持ちまで軽くなる場所。


気を遣いすぎて疲れやすい方

頭の中が休まらない方
自分を後回しにしがちな方が

 

静かに過ごせるサロンです。

 

 

 

📍岡山県倉敷市帯高641-10
⏱営業時間 10:00〜17:00

 (不定休)


女性専用・完全予約制・駐車場あり

 


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