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こんにちは、リクです。

今日は、こんな気持ちを抱えている方に向けてお話しします。

  • 「ブログ、ちょっと気になる…」

  • 「でも、実はまだ一歩も踏み出せていない」

もしあなたがそう感じているのなら、それはとても自然なこと。
なぜなら、以前の私もまったく同じだったからです。


魅力は感じていた。でも、いざ始めようとすると…

「ブログって自由に発信できるし、収益化もできるらしい」
そんな話を聞くと、どこかワクワクする気持ちになりますよね。

でもいざ「やってみよう!」と思った途端…

  • 「何を書けばいいんだろう?」

  • 「こんな発信、誰か読んでくれるのかな?」

  • 「文章って、どうやって増やすの?」

そう考え始めると、手が止まってしまうんです。


私も最初は、何度も止まっていました

ブログを開設した当初の私は、とにかく手が動かない日々の連続でした。

いざ記事を書こうとすると…

  • 「500文字すら届かない…」

  • 「もっと詳しく書かないとダメ?」

  • 「こんな短い内容、恥ずかしくて出せない…」

そんな不安が頭をよぎって、
結局、下書きのまま投稿できないまま時間だけが過ぎていきました。


「やる気がない」のではなく、やり方を知らなかっただけ

振り返れば、私は「やる気がない」のではなく、
どう書けばいいか、知らなかっただけなんですよね。

  • 文章って、最初からスラスラ書けるものじゃない

  • ネタって、ポンポン思いつくものでもない

でも、そんな状態の私にはそのことが見えていなくて、
「自分には向いてないのかも」と諦めかけていたんです。


小さく始めたことで、変わったこと

そんな中、私はある日こう決めました。

「最初から完璧を目指さない」
「たった100文字でもいいから書いてみる」

ほんの小さな心がけでしたが、
これが自分の中での大きな転機になったんです。

書いてみると、少しずつコツがつかめてきて、
「あ、これでいいんだ」と気づけるようになりました。


今はAIにも助けてもらっています

今では、AIの力も借りながら、

  • ネタを一緒に考えてもらったり

  • 書いた文章を整えてもらったり

そんな工夫を取り入れながら、ずいぶんと気楽に発信できるようになりました。


「気になるな」と思ったときが、はじめどき

ブログって、特別な人が書くものではありません。

  • パソコンが得意じゃなくてもOK

  • 文章が苦手でも大丈夫

  • 「伝えたい気持ち」があれば始められるんです

だからこそ、あなたが今抱えている
「ちょっと気になる」「でも不安…」という気持ちは、始めるべきサインだと私は思います。


最初の一歩は、ほんの少しでいい

完璧な記事なんて、最初から書けなくて当たり前。
最初の一歩は、100文字でも、3行でも構わないんです。

誰にも見せなくたっていい。
まずは、自分の気持ちをそっと書いてみることから

それだけで、少しずつ変わっていきます。


まとめ|あなたの小さな一歩を、私は応援しています

  • 「やってみたいけど、自信がない」

  • 「難しそうで、どう始めたらいいのか分からない」

そんなふうに悩んでいるあなたこそ、
実は一番ブログに向いている人だと、私は本気で思っています。

その一歩が、これからの発信のすべてにつながっていきます。

だからこそ、最初の一歩を踏み出すあなたを、私は心から応援しています。

 

 

 

 

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こんにちは、リクです。

今回は、「GPTsを自作してみたいけど難しそう…」と感じている方に向けて、
実際に初心者の私がどうやって最初の一歩を踏み出したかをお話しします。

結論から言うと、
「思ったよりずっと簡単だったし、もっと早くやればよかった」と思える体験でした。


GPTsって、なんか難しそう…

私が最初に「GPTsを自分で作ってみようかな」と思ったとき、
正直かなり不安でした。

  • AIって、専門知識がないと無理なんじゃ?

  • プログラミングとか必要?

  • 英語の設定ばっかりだったら挫折しそう…

そんなことをぐるぐる考えて、
ずっと「作りたいけど、まだ早いかな…」と手を出せずにいました。


でも、実際やってみたら拍子抜けするほど簡単だった

そんなある日、
「とりあえず一回やってみよう」と思って、
思いきってChatGPTの画面上でGPTs作成に挑戦してみました。

すると…

画面の案内に従って質問に答えていくだけで、
気がついたら、もうGPTができていたんです。

英語が混じっている部分もありましたが、
ChatGPTに聞きながら進めることで問題なく突破できました。


自作GPTが動いたとき、ちょっと感動した

完成したGPTがちゃんと動いてくれたときは、
正直めちゃくちゃ嬉しかったです。

「わ、ちゃんと返してくれてる!」
「自分だけのAIができた…!」
そんな感覚に、ちょっと感動すら覚えました。


初心者がつまずかずに作れた理由

私が思うに、
GPTsを初心者でも作れる最大の理由は、以下の通りです。

理由 内容
手順がシンプル ChatGPTの画面で対話形式に進められる
難しい設定は不要 プログラミング知識ゼロでもOK
日本語で対応可能 英語が混ざっても、ChatGPTに聞けばクリアできる
小さく始められる 凝った設定をしなくても、とりあえず動くものが作れる

 


最初から完璧を目指さなくていい

私自身、
「ちゃんと作らなきゃ」「すごいものにしなきゃ」
と思いすぎて、最初の一歩を踏み出せずにいました。

でも、実際には「とりあえず作ってみる」ことで、
想像以上にサクッとできてしまった。

今思えば、
最初から完璧を目指さなくてよかったと思います。


GPTsを作ることで、AI活用が一気に加速する

GPTsを自分で作ってみて感じたのは、
自分の作業にピッタリ合うAIを手元に持てることの便利さです。

  • 自分のメモ帳として使うGPT

  • 特定の用途に特化したライティング支援GPT

  • よく聞かれる質問に答えるカスタマーサポートGPT

…など、アイデア次第でいくらでも活用の幅が広がります。


「難しそう」より、「ちょっとやってみる」を

この記事をここまで読んでくださった方に伝えたいのは、これです。

GPTsは、難しそうに見えるけど、やってみると意外と簡単。
しかも、やればやるほど、便利さに気づける世界です。

小さくてもいいので、
「とりあえず作ってみる」ことから、はじめてみませんか?


追伸:GPTsを一緒に作ってみたい方へ

現在、初心者でもGPTsを一緒に作ってみる無料サポート企画も準備中です。
「一人じゃ不安…」という方は、下記リンクから案内をチェックしてみてください。

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まとめ

  • GPTsは、初心者でも簡単に自作できる

  • 「完璧にやらなきゃ」ではなく、「まずやってみる」が大事

  • 自分専用のAIは、想像以上に便利!

あなたも今日、
“はじめの一歩”を踏み出してみませんか?

 

 

 

 

 

 

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こんばんは、リクです。

 

昨日チラッとお伝えしていた、
たびさとさんの「七夕キャンペーンPV」。
本日、ついに公開されました!

 

いやもう、
正直に言わせてください。

 

「これ、本当にAIだけで作ったんですか!?」

そんな風に叫びたくなるくらい、
完成度の高い映像作品でした。

 

AIで動画をつくると聞いて、
正直なところ、私は
“スライドショー的なもの”を
想像していたんです。

 

でも、実際に見てみたら…

テンポ・構成・演出・伝え方、
すべてが想像以上。

 

AIらしさを活かした表現が随所に盛り込まれていて、
「AIってここまできたのか」と
本気で感動してしまいました。

 

草薙さんもメルマガで
「冒頭数秒で笑った」と書かれていましたが、
あれ、まったくの誇張ではありません。

 

私も開始5秒で
「うわっ、やられた…!」と
声が出てしまいました(笑)

 

ユーモアと本気のバランス、
見る人の気持ちをグッと掴む演出。

 

たった1分弱の動画なのに、
終わったあとは不思議と心があたたかくなっていて。

 

映像の中に込められたセンスや熱量が、
ぎゅっと伝わってくるんです。

 

 

▼ 実際のPVはこちら
https://twitter.com/tabisato33/status/1940972355372962155

 

 

 

今回の映像を観ていて思ったのは、

「この時代のAIを“使いこなす側”に
まわるかどうかで、発信力の差が大きく変わる」

ということ。

 

なぜならこの映像、
全編AIでつくられているのに、
“人の心”をちゃんと動かしてくるからです。

 

 

 

……と、ここでひとつ訂正を。

昨日のメルマガでは
「たびさとさんが作った」

ニュアンスになってましたが、


正確には、制作を担当されたのはタツさん!

 

たびさとさんはキャンペーンの主催者であり、
実際にこの映像を作り上げたのは、
タツさんという

スゴ腕クリエイター!?でした。

 

誤解を招く書き方をしてしまって、
本当にごめんなさい。

 

 

でも、
「誰がつくったの!?」

と思わせるほどのクオリティだった、
ということでもあるんですよね(笑)

 

しかもこのプロジェクト、
たびさとさん(主催)、
タツさん(制作)、
草薙さん&しばっこさん(構成設計)という、
リブロチームが一丸となって仕掛けているもの。

 

 

動画を含め、
“伝える手段そのもの”に挑戦し続けている姿が
とても刺激的で。

 

こうした「新しい表現」に
どんどん触れていけるのも、
今の時代ならではの面白さですね。

 

いやはや、
これはひとつの節目になる気がします。

 

 

これからは「書く」だけでなく、
「魅せる」ことも含めての発信になっていく

 

 

そんな時代が、
すぐそこまで来ているのかもしれません。

 

それではまた、
みなさんの感想も楽しみにしています。

 

P.S.
個人的には、最初の冒頭のシーン、
不意打ちで笑ってしまいました(笑)

 

あなたはどの場面が印象に残りましたか?
ぜひ感想、教えてくださいね!

 

 

 

 

 

 

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こんばんは、リクです。

今日は、いつもと少し違う、ちょっとワクワクするお知らせをお届けさせてください。

明日、ある映像が公開されます。


それを知ったとき、不思議と胸がざわつきました。

何かが動き出すような
そんな気配を、まだ観ていないにもかかわらず、感じたのです。

 


◆ きっかけは、草薙さんからの一通のメッセージ

草薙さんのメルマガに届いた、たった一言の件名。

「PV、明日公開します。」

最初は「よくあるキャンペーンかな?」というくらいの感覚で、軽く目を通しただけでした。

でも、読み進めるうちに、ただの告知じゃないと分かってきたのです。


◆ 無料企画なのに、動画? その本気度に驚いた

草薙さんが紹介していたのは、たびさとさんの“無料プレゼントキャンペーン”。
しかも、そのキャンペーンのために作られたPV(プロモーションビデオ)が明日公開されるというのです。

 

しかも草薙さん曰く、

「冒頭数秒で笑っちゃうほど、すごい。」

笑えるというのは、おかしな意味ではありません。


“あまりの完成度に驚いて笑いがこぼれた”という、尊敬混じりのリアクションなんです。

正直、無料配布の企画でここまでやる? と思いました。


でも、その意外性こそが、心に残りました。


◆ 個人が「映像」を活用する時代へ

最近、よく見るプロモーションの形って、こんな感じですよね。

 

よくある構成 内容
サムネイル画像 目を引くビジュアル
テキスト紹介 企画内容の説明
フォーム誘導 申し込みへの誘導
カウントダウン 緊急性の演出

 

このパターン、もう何度も目にしてきたはずです。

でも今回のたびさとさんは、あえて“映像”という手法を選んだ

時間も労力もかかるし、正直ハードルは高い。

 

それでも挑戦した。
しかも、笑ってしまうほどクオリティが高いというのです。


◆ 「届け方」が、時代をつくる

これは情報発信をするすべての人にとって、大きなヒントになると思います。

 

「何を伝えるか」だけでなく、
「どう伝えるか」にも工夫が必要な時代が、もう来ているのです。

 

PVには、
音があります。
映像があります。
空気感があります。

 

文章では伝えきれない“雰囲気”や“期待感”が、動画の中には詰まっている。

それが、たびさとさんの今回の挑戦から強く感じたことでした。


◆ 明日、その“体験”が始まる

いよいよ明日、たびさとさんのPVが公開されます。

私はまだ映像を観ていません。


でも、草薙さんの「冒頭で笑った」という一言だけで、
期待が高まっています。

 

これは、単なるプレゼントではなく、
“何かを感じる体験”になるかもしれません。

 

ぜひ、あなたも一緒に観てみませんか?

そしてあとで一緒に語り合いましょう。

 

「ねえ、あれ…ちょっと、よかったよね。」

そんな言葉が自然と出てくるような、映像だと信じています。


◆ 未来を先取りする一歩かもしれない

草薙さんもメルマガで書かれていましたが、
この業界でキャンペーンPVを活用している人は、今のところ見たことがありません。

 

つまり、たびさとさんが歩んでいるのは、“まだ誰も通っていない道”。

明日から、情報発信の常識が静かに変わり始めるかもしれません。


◆ 観られなかったら…それはそれで(笑)

もし明日、PVがまだ公開されていなかったら
そのときは草薙さんのせいにしちゃいましょう(笑)

 

「短冊が飛んでっちゃったのかな?」
「編集中に、七夕の奇跡が起きたのかも?」

 

そんな風に、ニヤッとしながら、ちょっとだけ待ってみましょう。

 

公開がとても楽しみです。
また何か気づきがあったら、メルマガでシェアしますね!

 

 

 

 

 

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こんにちは、リクです。

今日は、ブログ記事の「構成」について、
自分自身がハッとした体験をシェアします。


アクセスが伸びたのは“普通”の記事だった

最近、特別なキャンペーンもSNSバズもないのに、
検索流入がじわじわ増えて安定している記事がありました。

「なぜこの記事だけ反応がいいのか?」と振り返ったら、
実は構成が 驚くほど普通 だったんです。

拍子抜けするほど基本通りの流れ。
でも、それがものすごく効いていた。

しかもこの構成、ChatGPTに提案してもらったもの でした。


感覚だけで作った構成はブレやすい

私はこれまで
「たぶんこういう流れがいいだろう」
「冒頭に意外性を入れたほうがいいだろう」
と、自分の感覚で構成を組むことが多かったんです。

でも感覚に頼ると…

  • 言いたいことを詰め込みすぎる

  • 前提が飛んでしまう

  • 順序がバラバラになる

結果的に「で、何が言いたかったの?」と
読者に伝わりにくくなることもありました。


ChatGPTの構成案が超わかりやすい

テーマだけ伝えて
「読者にとって読みやすい構成を出して」とお願いすると、
お手本のような型が返ってきます。

例としては、こんな感じ👇

  1. 導入:共感から入る(読者の悩みを提示)

  2. 問題提起:悩みの原因を掘り下げる

  3. 解決策:ツールの使い方・考え方を示す

  4. 具体例:体験談・ビフォーアフター

  5. まとめ:一番伝えたいこと+励まし

シンプルですが、
読者が「そうなんだ!」と自然に読み進めやすい流れです。


ChatGPTに「骨組み」を任せるメリット

自分だけで書こうとすると
どうしても感情が先行してしまい、
構成が乱れることも多いですよね。

でもChatGPTは
・焦らない
・冷静
・ロジカル
なので、ぶれない型を返してくれる。

そして、その骨組みに自分の経験や言葉をのせる
この役割分担がとても強力だと感じています。


「普通の構成」は最強

正直、昔の私は
「王道の構成なんてつまらない」
「尖った切り口が必要」
と思っていました。

でも今は逆で、
“普通”こそ最強 だと感じます。

普遍的な型があるからこそ、
そこに自分らしさをのせられる。

だからこそ
・読みやすい
・伝わりやすい
・共感されやすい
そんな記事になるのだと思います。


AIに構成をお願いしてみよう

構成に悩んだら、
いきなりゼロから考える必要はありません。

「〇〇というテーマで、読者に伝わりやすい構成案をください」

とChatGPTに投げるだけで、
たたき台ができて視界がクリアになります。

あとは自分の言葉で肉付けするだけ。
ぐっと記事作成のハードルが下がります。


まとめ

  • 王道の構成は「普通」だからこそ読者に届く

  • ChatGPTに骨組みを頼って、自分の言葉をのせる

  • 構成に迷ったら「まずAIに投げる」

この感覚を覚えておくと
ブログ執筆がかなりラクになりますよ。


編集後記

構成って本当に奥が深いです。
「どこで共感させるか」「どこで解決策を提示するか」
私自身、迷うことも多いです。

そんなときはとりあえずAIにたたき台を出してもらう。
それだけで大きく前進できる。
これが最近の私の一番の気づきです。

これからも「まず投げてみる」を合言葉に
ブログを一緒に楽しんでいきましょう。