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★「サクセスタイムズ」あなたの成功に向けて発信します!!★

好きな時に好きな場所へ、いつでも行け、お金に困ることもなく、ストレスフリーな自由な世界へと向けて!
あなたの生活、仕事、夢の実現をサポートするような事を頂いたものから厳選し発信します!

人生は一度きり・・ お見逃し無く!

あなたの求める成功を願って!!

『学べば学ぶほど、自分がどれだけ無知であるかを思い知らされる。
自分の無知に気づけば気づくほど、より一層学びたくなる。』
- アルバート・アインシュタイン(ノーベル賞受賞物理学者) -

この探究心、好奇心、そして情熱こそが
偉大な物理学者として歴史に名を刻む
アインシュタインの原動力ではないかと思います。

多くの人は、高校や大学を卒業すると同時に
学ぶこと、成長することをやめてしまいます。

その理由の一つは学校教育や家庭で、「学ぶこと=苦痛」
という公式を深く埋め込まれるからかもしれません。

本来、学ぶこと、発見すること、成長することは楽しいことであるはずです。

私達、人間は、年齢に関係なく、無限とは言わないまでも、
とてつもなく大きな可能性と才能をうちに秘めています。

そして、それを開花させるためには、そのための方法を学ぶ必要があります。

チャレンジし、学び、成長し続ける人生、それこそが成功につながります。

また、成功に向かって日々、成長し、充実した人生、
その過程、道そのものが成功なのかもしれません。

私たちの仕事はまさに、仕事そのものがチャレンジと学びの連続です。

「目の前のこと」について常に好奇心旺盛に興味を持って学びましょう!!
 
この連続が「成功」への道にほかなりません。


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『20パーセントの人々は何事に対しても常に反対する』
- ロバート・F・ケネディ(アメリカの政治家) -

何かをしようとすると反対する人は必ずいるものです。

あなたがやろうとしていることがどんなに素晴らしいことであったとしても
すべての人から賛同を受けることは難しいでしょう。

ある人は、あなたのためを思って忠告し、
また、ある人は、改善策のつもりで指摘します。
そして、ある人は単に変化を嫌って批判します。

その理由は様々でしょう。

あなたがこれらの人の意見や忠告に耳を貸すか貸さないか、
どのように反応するのか、それはあなた次第です。

あなたは善意の忠告や改善案にも、
自分を否定されたと受け取ることもできるし、
ただその言葉を受け入れ、心の隅に置いたり、
実際、改善や対策をしながら前に進むこともできます。

単なる、悲観的な批判に対して、大げさに反応することもできるし、
「そういう価値観や見方もあるのだな」と受け入れ、流すこともできます。

結局は「あなたの人生」なのです。

あとで『あなたがあの時、こう言ったから…』と他人のせいにしたところで、
誰も責任は取ってくれないし、後戻りもできないのです。

全ては「あなたの選択」であり、「あなたの人生」なのです。

後悔のないように選択し、進んで行きましょう。


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人生は挑戦です。

未知の自分の発見への旅です。



いろんなことにトライしてみることによって

いくらでも潜在能力を開花させることができるものなのです。



だからいくつになっても新しいことにチャレンジする勇気を持つことが重要です。



最初から「私にはできない」「もう年だから」「能力がない」

などと自己限定してしまわないことが重要です。

 

困難なこと、難しいことに直面した時こそファイトを湧かし、

やる気の炎を奮い立たせるようなあなたになりましょう。



そのためには自分で自分にノルマを課すことを習慣化すればいいのです。

そうしないと人はすぐに怠けてしまうものなのです。



易きに就きやすく、怠惰に流れやすいのが人間の習性です。



一日延ばし、怠け癖、こういったものが身に付くとなかなか脱皮できません。



その結果、できない理由を見つける「言い訳名人」になります。

 

「時間がない」「お金がない」「いい人脈がない」「パートナーに恵まれない」と

言っているうちにだんだんそんな自分に嫌気がさしてくるのではありませんか?



自己嫌悪に陥るくらいならまだいいですが、

そのうち、うまく行かない理由が全て他人のせいにする人がとても多いです。

 

「親が賛成しないから」「上司が悪いから」「部下が能力のないやつばかりだから」

「主人が理解しないから」「会社が悪いから」「生まれた世の中が悪かった」

「こんな自分を生んだ親がよくなかったから」と限りないものです。



その結果、人を羨み、他人を恨み、社会を敵に回すようになったら

もう人生はおしまいですね。

 

最近ある方がこんな言葉で表現してくれました。

大変うまい表現なので引用させていただきます。

 

「学生時代は、前途の希望に満ちあふれ、

まるでレースのカーテンから窓を見ているように光がいっぱいでした。

ところが会社に入り、だんだん社会に慣れてくると

そのカーテンが分厚くなり、光が射し込んで来なくなりました。

そして最後は鉄のカーテンになりました。」

 

こんなふうに思っている方は多いのではありませんか?



特に最近のように閉塞感だたよう世の中になってくると、

ますます人生あきらめムード一色になってくる懸念がありますね。

 

私はどん底を若いうちに体験したことを今、大変ありがたく思っています。



なぜならそのことがきっかけで、大切なことに気づくことができたからです。



何かというと、この世の中に起きることは「全て自業自得」であるという事実です。

 

運が悪いのも、状況が好転しないのも、全て自分自身のせいです。



自分の運命は全て自分が作っているという事をどん底の体験から学びました。



不運の原因を全て何か自分以外のもののせいにしていると、

決して道は開けないという事実を今はっきり確信します。



『20パーセントの人々は何事に対しても常に反対する』

- ロバート・F・ケネディ(アメリカの政治家) -



何かをしようとすると反対する人は必ずいるものです。



あなたがやろうとしていることがどんなに素晴らしいことであったとしても

すべての人から賛同を受けることは難しいでしょう。



ある人は、あなたのためを思って忠告し、

また、ある人は、改善策のつもりで指摘します。

そして、ある人は単に変化を嫌って批判します。



その理由は様々でしょう。



あなたがこれらの人の意見や忠告に耳を貸すか貸さないか、

どのように反応するのか、それはあなた次第です。



あなたは善意の忠告や改善案にも、

自分を否定されたと受け取ることもできるし、

ただその言葉を受け入れ、心の隅に置いたり、

実際、改善や対策をしながら前に進むこともできます。



単なる、悲観的な批判に対して、大げさに反応することもできるし、

「そういう価値観や見方もあるのだな」と受け入れ、流すこともできます。



結局は「あなたの人生」なのです。



あとで『あなたがあの時、こう言ったから…』と他人のせいにしたところで、

誰も責任は取ってくれないし、後戻りもできないのです。



全ては「あなたの選択」であり、「あなたの人生」なのです。



後悔のないように選択し、進んで行きましょう。



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うまくいってない時は原則に立ち戻る 

成功するために様々なセミナーや成功法則があります。

そしてそれらは目標や夢を実現するための原理原則なので

その原理原則の通りにやれば結果が出始めます。



しかし、最初のうちは結果が出ていたのに、

しばらくすると、無意識のうちに我流になっていたり、

大事なポイントが抜けていたりして、

だんだん結果が出なくなってしまったりということももあります。



これは、どんなセミナーや成功法則、または何かをモデリングする時も同じです。



人間は「習慣の生き物」なので、新しい事をやろうとする時に、

どうしても古い習慣の方に引き戻されてしまいがちなのです。

そして、本人はそのことに気付きにくいからやっかいです。



その結果、「セミナーや成功法則なんて一時的だ」などと言って

あきらめて元に戻ってしまったりします。



これは、トレーニングやダイエットなんかでも同じでしょう。



効果のある方法なのに、いつの間にかその原理原則から外れた

我流のやり方をして、効果が出なくなってしまう。

そして、効果が出ないのを、自分には合わないとか、

一時的にしか結果が出ないんだと、方法のせいにしてやめてしまう。



でも、それは非常にもったいない話です。



効果が出なくなった、もしくは、なかなか効果が出ない時には、

まず、その原理原則に立ち戻り、

「どこかがずれていないか?」を確認することが大事です。


「基礎をあきないこと」



せっかく効果のある方法を見つけても、それを継続したり、

理解を深めたりせずに、何か新しい知識はないか?

もっと効率のいいもの、最新のノウハウはないか?と

浮気していては、何一つ身に付かず、結果がでにくくなります。



その反面、大きな結果を出している人というのは、実は、非常にシンプルで

退屈とも思えるようなルールを忠実に守り、身に付け、マスターし、

飽きることなく継続しているものなのです。



もし、何かがうまくいっていないときは、新しいものを探す代わりに、

もう一度、原理原則に立ち戻り、

自分の焦点、言葉、行動をチェックしてみてはどうでしょうか?



きっと、何か発見があり、結果が変わることでしょう。



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