お久しブログということで
やっていきたいと思います![]()
というのも私の住んでいる高知でも
新型コロナ![]()
が猛威を奮っており、"ブログ"を自粛しておりました![]()
釣りは、、、ご想像にお任せします![]()
ところで!
今回の内容では
テンヤマダイでの自分なりのポイントの話をしたいと思います!
基本的に高知中央エリアでは
遊動テンヤ
を使用する方が多く、私もその一人です!![]()
※フックはロマン3号 守屋船長モデルを参考に自作しました
購入はいまい釣り具で可能です😁
遊動のメリットとしては、食い込みの良さが挙げられると思います!
とにかく釣れるんだこれが![]()
しかし、
私がテンヤを始めたときに聞いたのは
アタリ=即合わせ!!
であります![]()
皆さんも聞いたことがあるのではないでしょうか??
しかし、これは特に遊動テンヤの場合
絶対ではない!!
いつもお世話になっている
いまい釣り具 守屋船長からの助言をいただいたときは驚きました
‼️
ここから船長の教えや、私の持論を交えていきます![]()
理由としては
先程、遊動テンヤの利点として食い込みの良さがありましたが、即合わせしてしまうと良さが活かしきれないということです。
釣りの全てに当てはまる事として
いかにフッキングポイントをバレにくいところにするのかが重要です。
私の場合は
特に長めのフォールでのアタリや、引ったくるような大きなアタリでない限り
最初のアタリから3秒ほど食い込ませてからフッキングをしています。
するとフッキングミスの割合が大幅に激減しました![]()
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特にアタリが小さく、フッキングが決まらない
というような場合にはバッチリです🤣
また、
・糸を張りすぎずアタッた場合は送り込む!
・魚の口内の針をいかに貫くか!
というのも重要ポイントかと思います!
↑また別で書きたいと思います
とにかくフッキングミスが続く場合、遊動でも固定でも、少し待つフッキングを試してみてください!
釣果は大きく変わるかもしれません
ではまた!





